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禁じられた交わり

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#14【禁じられた交わり


キッチンで、二人の男女が、息を荒くさせながら交わっています、、、

男の方は、小学5年生の子どもです。

デーブルに手をついた女の後ろから、小学校の制服を着た子どものオチンチンが、「クチャ、クチャ」といやらしい音を立てて出入りしています。

二人は、親子です。

お母さんの膣に、息子のオチンチンがハマっているのです!


それは、禁じられた交わりでしたが、同時に甘美な快楽でもありました。

僕はすでに、「母子相姦」という甘い果実の虜となり、お母さんの肉体を貪ることを止められなくなっていました。


お母さんは、微かに残っていた理性によって、自らが「母子でいけないことをしている」と認識していて、自分を責めていました。

しかし、「いけないことをしている」という責めの認識が、己の快楽を高める要因になっていることには、気づいていなかったのです。


もしかして、お母さんは気づいていた!

敢えて、そうしているのかも知れません、、、

何しろ、お父さんや好きな人とするときの「何倍もの快楽」を得ていたのは、確かだったのです!


初めて、「母子の禁断の交わり」を持ってから、表面上の思惑は違っていたとしても、お互いの肉体を求めずにはいられないことだけは、共通していました、、、

お母さんは嫌々、僕は嬉々として、相手の肉体を貪りつつ、快楽の渦へと飲み込まれることに、お互いにたまらない興奮を覚えていたのです!


それは、母子のみが知ることのできる、蕩ける様に甘い果実の味でした。

あれから、もう何回も、「禁じられた交わり」をし続けていたのです、、、


「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「やっ、、、」

「もう止め、、、」

「あんっ、、、」

「ダメよ、、、」

「はぅっ、、、」

「それ、ダメぇっ、、、」

「なにっ?」

「これを、して欲しいのっ?」

「しょうがないなぁっ!」


お母さんの制止する言葉とは裏腹に、僕は腰の動きを早めました。

そうすることが「お母さんを喜ばせる」と、無意識のうちに理解していたのです。


お母さんが嫌がっていること。

それは「して欲しいこと」だと、僕は、これまでのお母さんとの行為によって理解していたのです!


「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ!」

「そんな、、、」

「あぁっ、、、」

「そんなのぉ、、、」

「やぁっ、、、」

「それっ、いいのぉっ!」

案の定、お母さんは、激しく悶えています。


「もっと、してあげるねっ!」

お母さんに褒められることが「最上の喜び」に思える年頃です。

僕は、お母さんが快感を得れば得ているほど、腰の動きを激しくしていきました。


「あぐぅっ、、、」

「あっ!」

「あやぁんっ、、、」

「淳ちゃん、どうして、、、」

「あんっ、、、」

「どうして、こんな、、、」

「はんっ、、、」

「小学.生、なのに、、、」

「こんなにぃ、、、」

「スゴイ、のぉっ、、、」

「やっ、やんっ!」

「やぁんっ、、、」

「スゴすぎて、あぁっ、、、」

「お母さん、はぅっ、、、」

「おかしく、なっちゃう、、、」

「あっ、あ、、、」

「あぁんっ!」

(次のお話・お母さん、もう少しだから、、、 に続く)


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