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僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!

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#12【僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!

「お母さんっ、、、」

「出しちゃ、いやぁっ!」

お母さんっ!」

「あぁ~~~~~っ!!」
「お母さぁ~~~んっ!!」

「あっ!!」

ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、

激しい勢いで、精子が放たれていきます!

お母さんの願いも虚しく、幼い僕は、僕が産まれ出た場所へ多量の精子を注ぎ込んだのです!


(あぁ、スゴいぃ、、、)

(お母さんの膣に出すのって、何かスゴぃ、、、)


お母さんに、膣に出したら「赤ちゃんができる」と言われた。

それが分かっているのに、僕は敢えて、赤ちゃんの部屋に出してしまった、、、

その事に恐怖を覚えながらも、それ以上のとてつもない快感を得ている僕を感じていました。


(お母さんは僕のもの、、、)

(僕のものなんだぁ!)

精子がお母さんの身体に入り込むことが、まるで自分のものにしたかの様な錯覚を覚えさせます。

その快感に比べれば、お母さんと僕との間に子どもができることくらい、どうってことないように思えたのです。


(そうだよ!)

(もし、できたって、普通に育てればいいじゃないか!)

(僕の子どもなんて、誰にも分からないんだから、、、)

(僕の子どもか、、、)

(香織さんと、お母さんって、凄いや、、、)

僕は、お母さんと自分の子どもの姿を想像しながら、何度も精子を放っていきます。


「ビク、ビク」とオチンチンが震えると、長く続いた射精がようやく終わり、お母さんの上に倒れ込みました。

温かくて、柔らかいお母さんの肉体が、優しく受け止めてくれます。

ハァハァと母子の荒い呼吸が部屋に響き渡り、それがだんだん治まってくると、僕は、柔らかなオッパイに頬擦りしました。


「淳ちゃん、、、」

お母さんのぼんやりとした声が聞こえてきます。

「お母さん、気持ち良かった?」

ニコリと微笑みながら、お母さんを見返します。

「淳ちゃん、自分がした事が分かってるの?」

「赤ちゃんが、できちゃうかも知れないのよ、、、」

僕が、事の重大性を理解していないと思ったのだろうか、お母さんは暗い顔をして見つめています、、、


「でも、いいじゃない!」

「赤ちゃんが、できたらできたで、、、」

「えっ?」

「あ、淳ちゃん?」

僕の言葉に、お母さんは目を丸くして驚いています!


「だって、お母さんと僕との子どもなんて言わなきゃ、誰も分からないじゃない」

「だから平気だよ!」

「もっと、しよう!」

「それで、僕の子ども産んでよ!」

「淳ちゃんっ!」

「どうしちゃったのっ?」

母子で子どもを作ることに、禁忌の思いを感じていない小学.生の息子に、お母さんは明らかに動揺していました、、、


「僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!」

「きっと、すごく可愛いよ!」

「可愛がるからさ!」

「ね、いいでしょ?」


拾ってきた猫を飼う許可を得るかの様におねだりしてくる僕の様子に、お母さんは、もう、何が何やら分からないといった感じで呆然としています。

(次のお話・淳ちゃん、もっとしてぇっ! に続く)


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