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僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!

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ショタ★ロリ娘-179

前回のお話・僕にとっての免罪符

#11【僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!

「僕は、それほどの快楽を与えてもらっているのだから、お母さんにも、同等の気持ちの良さを与えたい!」

そんな、感謝の思いが、本来なら自らの快楽追及に向きそうな意識を、お母さんへの熱心な奉仕の行為を促していました。

実佳ちゃんと香織さんとのセックスを、すでに何十回も経験しているため、相手を気持ち良くさせる行為が、自分の快感に繋がるということを、僕は身体で理解していたのです。

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「そんな、、、」

「あ、スゴイ!」

「やっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」


お母さんの腕が僕の背中に回り、脚が腰に絡んできました、、、

さらに「グイっ!」と引き寄せられ、お母さんの美しい顔が目の前に迫りましたた。

潤んだ瞳がせつなげに僕を見つめて、少し開いた唇からはいやらしく蠢く舌が見えます、、、


その様子に我慢できなくなった僕は、お母さんの唇に吸いつきました。

「んんっ、、、」

「んっ、、、」

快楽に朦朧としているのか、お母さんの舌が積極的に絡んできます。

香織さんとのキスも気持ち良かったのですが、お母さんとのキスは、さらに快感が強く、何より「上の口と下の口の両方で繋がっている」というのが興奮を高めていました!

「んっ、、、」

「んんっ、、、」

「ぷはぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳ちゃん、あっ、、、」

「スゴいわ、、、」

「あんっ、、、」

「淳ちゃんの、スゴいぃっ、、、」


もう、お母さんは、小学.生の息子と繋がっている禁忌を意識できなくなっているようです。

まるで、成績が良かったのを褒めるときの様に、僕の行為を褒め称えています。

それに、僕が嬉しくならないワケがありません。

さらに、腰の動きに力を入れて「の」の字を何度も描きます!


「はぐっ、、、」

「はっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「あぅっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「スゴいっ、、、」

「あっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」

「こんなっ、、、」

「やんっ、、、」

「こんなのぉ、、、」

「あっ、、、」

「久しぶりっ、、、」

「あぁっ、、、」

「こんなにっ、凄いの、、、」

「久しぶりぃっ!」

お母さんは狂った様に頭を振って、「ギュウッ」と僕を抱き締めてきます。


「久しぶりってっ、してないのっ?」


「大人は、セックスをするもの」と、香織さんに教わっていました。

そして、それが続く夫婦もあれば、続かない夫婦もいるという事も聞いていました。

香織さんは、慎二さんのセックスに物足りなさを感じていたので、セックスに積極的な僕と「何度も気持ちよくなることができて、嬉しかった」と言っていたのです。

今の発言からすると、どうやら、お母さんもセックスは隨分としていない様に思えました。

なぜなら、お父さんは、僕が今よりも小さいときにはおらず、お母さん一人で僕を育ててきていたからです。


「あっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やんっ、、、」

「はぅっ、、、」

「はっ、、、」

「はぁんっ、、、

でも、お母さんはそれに答えません、、、

気になった僕は、どうしてもそれを聞き出したかったのです。


「ねぇっ、どうなのっ?」

「してるのっ?」

「してないのっ?」

「お父さん以外の人と、こんな風にっ!」

「こんな風にさっ!」

「ズン、ズン!」と強く突き込み、答えを促します。


「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「あんっ、、、」

「そう、あっ、、、」

「そうよ、、、」

「あぁっ、、、」

「してる、、、」

「あ、でも、しばらく、して、なかったの、、、」

「はんっ、、、」

「お父さんが、いなく、なって、、、」

「寂しく、なって、、、」

「好きな、人ができて、、、」

「あぁっ、、、」

「して、なかったのよぉっ!」

お母さんが、吹っ切れた様に叫びました。

どうやらお母さんは、お父さんがいなくなった後、好きな人がいてセックスをしていたようですが、最近はしていないように思いました。

香織さんから、セックスができない辛さは聞いているし、自分にしても、この数日で酷く辛かったのだから、お母さんの気持ちは良く分かったのです。


「じゃぁっ、僕とできてっ、気持ちいいっ?」

「こうやって、チンチンで突かれてっ、気持ちいいっ?」

繰り返し、グルグルと「の」の字を描きます。


「あふっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「スゴイ、、、」

「あんっ、、、」

「スゴイのぉっ!」

「淳ちゃん、スゴイわぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「お母さん、気持ちいい!」

「やっ、淳ちゃんの、スゴイいからっ、、」

「はぅっ、お母さん、気持ち、いいのぉっ、、、」

お母さんは、自らが唇を押しつけて、舌を入れてきました。

「チューっ」と吸い上げられると、不思議な事に膣内でもオチンチンが吸い込まれます。


(うあぅっ、、、)

(す、スゴいぃっ!)

(お母さん、スゴイよぉっ、、、)

上下の口で吸いつかれて、僕は、身体全体がお母さんの身体に取り込まれるような錯覚を覚えました。

自然と腰の動きも早くなり、射精感が高まっていきます!

「はぐっ、、、」

「はっ、、、」

「いやぁんっ、、、」

「あぁっ、もうダメ、、、」

「あんっ、、、」

「お母さん、もうダメ、、、」

「あぅっ、、、」

「もう、ダメなのぉっ、、、」

「僕もっ!」

「ダメだよっ、、、」

「お母さんっ、、、」

「イくっ!」

「僕、もうイくよっ、、、」

「ギュッ!」と抱き締めながら、小刻みに腰を振っていきます。


「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あんっ、、、」

「でも、あんっ、、、」

「出しちゃ、ダメよっ、、、」

「あっ、、、」

「膣(なか)はダメっ!」

「やっ、、、」

「出しちゃ、ダメよぉっ、、、」

「あんっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「赤ちゃんが、、、」

「やんっ、、、」

「赤ちゃんが、できちゃう、からぁ、、、」

「あふっ、、、」

「膣で出しちゃ、、、」

「あぁっ、、、」

「いやぁんっ、、、」


可愛らしく悶えているお母さんの様子に興奮しながら、僕は、お母さんの言葉とは裏腹に、どうしても赤ちゃんの部屋で出したかったのです!

(赤ちゃんができたら、最高だよ!)

(僕と、お母さんの子ども!)


嫌がれば嫌がるほど、膣で射精をしたくなり、快感に繋がるのだから不思議です。

お母さんが膣に射精して欲しくないのなら、僕は絶対に出したい!

そんな、嗜虐的な思いにかられて、僕はお母さんの膣、赤ちゃんの部屋に思いっきり精子を放とうと、腰を激しく振って、奥に突きこんでいきました。


「何、言ってるのっ!」

「さっき、出したじゃないっ!」

「だったら、二度も、三度も、一緒だよっ!」

もうすでに、膣で出してしまっているのだから、今さら気にしても、仕方がないはずです。

「やんっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「ダメっ、、、」

「それでも、ダメっ!」

「あんっ、、、」

「さっきは、平気、だったかも、、、」

「あぅっ、、、」

「知れないけど、、、」

「あっ、、、」

「今度ので、できちゃうかも、、、」

「あっ、、、」

「だから、抜くの、、、」

「淳ちゃん、オチンチン、抜くの、、、」

「はっ、、、」

「早く、抜いてぇっ、、、」


「経験が少ない」と思っているのか、僕が、いつ我慢できずに「膣で射精してしまうのか?」を恐れている様子です。

お母さんは、恐怖とも、快楽との分からない表情を浮かべながら悶え狂っています。


そんな、お母さんの思いとは裏腹に、膣内は「キュッ!」と締まり、僕のオチンチンを「逃がすまい」と掴み、「早く、赤ちゃんの種を吐き出せ!」と言わんばかりにヌメヌメと蠢いていました。

「うぅっ、、、」

「僕、出すよっ!」

「お母さんの膣にっ!」

「僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!」

まるで、膣全体に吸いつかれているかの様な、たまらない快感に耐え切れなくなった僕は、ラストスパートとばかりに布団に手をついて、これまで以上の速度で腰を振っていきました!

「あぐっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「ダメ、あっ、、、」

「ダメぇ、、、」

「ダメなのぉっ、、、」

「あんっ、はぁんっ、、、」

「淳ちゃ、やっ、、、」

「淳ちゃん、出しちゃ、、、」

「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「やっ、、、」

「やあぁっ!」

「お母さんっ、、、」

「出しちゃ、いやぁっ!」

お母さんっ!」

「あぁ~~~~~っ!!」
「お母さぁ~~~んっ!!」

「あっ!!」



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