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僕にとっての免罪符

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#10【僕にとっての免罪符

「セックスしても、必ず赤ちゃんができる訳じゃないよね?」

「香織さんは、叔父さんとセックスしてるけど、子どもいないし、、、」

「えっ?」

予想外の反論に、お母さんは驚いた表情を浮かべています。


「セックスするだけなら、いいんでしょ?」

「赤ちゃんができないようにしてセックスすれば、僕とお母さんがしても問題ないんだよね?」

「そ、それは、、、」

確かに、赤ちゃんさえできなければ、親子でセックスしてはいけない理由はないのです。


どうしたら、赤ちゃんができないで済むのか、、、

香織さんから、コンドームの使い方を教えてもらいましたが、実際には使うことがなかったので、膣で射精することに抵抗がない印象を持っていて、お母さんが気にしているほど、大変なことだとは思わなかったのです。


「だったら、いいじゃない」

「もっと、しようよ!」

「僕、お母さんの膣(なか)に入れてると、すっごく気持ちいいんだ」

「ねぇ、しようよぉ」

「もう、こんなんだよ、、、」

再び、硬くそそり立って、先っぽからは透明な液が滲んでいる、子どもとは思えない大きさのオチンチンをお母さんに見せつけました、、、


「あ、、、」

お母さんは、一瞬、物欲しそうな表情をして、慌てて目を逸らしました。


「ねぇ、いいでしょ?」

「僕のオチンチンで、お母さんを気持ち良くしてあげるから、ね?」


僕は、一人前の男の様に母を組み敷くと、「ギン、ギン」に硬くなったオチンチンを、再び、禁忌の穴へ押し込もうとします。

「あ、ダメっ!」

「淳ちゃん、ダメぇっ」

必死に抵抗しているお母さんの動きは、肉欲の獣と化した僕にとって、障害にはなりません。


「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やっ、、、」

「そんなとこ、、、」

「あ、、、」

力では敵わなくても、どこを、どういじれば女が力を失うのか、実佳ちゃんと香織さんとの経験で熟知していました。

「あっ、、、」

「嫌っ、、、」

「あんっ、、、」

「あぁっ、、、」

「淳ちゃん、ダメよぉっ、、、」

お母さんの制止の言葉を無視して、「グイッ!」とばかりに腰を進めると、待ち構えていたかの様に肉襞が、奥へ奥へと引き込んできます。


(お母さんも、ホントはしたいんだね)

肉体の動きを「お母さんの本当の気持ち」として捉えた僕は、さらにオチンチンを押し進めて、ついに全てを膣に収めました。

「スゴイ!」

「やっぱり、いいよっ!」

「気持ちいいよ、お母さん、、、」

お母さんと繋がっていると思うと、信じられないほど元気が湧いてきます。

オチンチン全体が、ヌメヌメとした肉襞に絡みつかれて、最高の快楽を与えられています。

その気持ちの良さに我慢できなくなり、腰が前後に動き始めました。


「あっ、あ、、、」

「あぁんっ、、、」

「ダメッ、、、」

「嫌っ、、、」

「止めて、あっ、、、」

「淳ちゃん、お願い、、、」

「はぅっ、、、」

「いやぁっ、、、」

涙を流しながら、身体を捻ってオチンチンを抜こうとする母の動きに、僕は追いかける様に「ズンっ!」と突き込みます。

「はうぅっ、、、」

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「そんな、やっ、、、」

「淳ちゃん、あぅっ、、、」

「そんな動き、、、」

「やんっ、、、」

「ダメよぉっ、、、」

連続で激しく腰を動かしていると、驚いたことに、お母さんが股間を押しつけてきました!

(やっぱり、お母さんも、気持ちいいことをしたいんだね、、、)

口では色々と言っても、結局は、お母さんも僕とのセックスで、気持ち良くなっているのです!


その事は、僕にとっての免罪符となりました。

自分しか快感を得てなければ、それは独りよがりな快楽となってしまいますが、お母さんも喜んでいるなら、それはお互いを気持ち良くしている、共同作業ということになるからです。


(もっと、気持ち良くしてあげるからね、、、)

さらに腰の動きを強めました。

「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「やんっ、、、」

「はぅっ、、、」

「はっ、、、」

「はぁっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「あんっ、、、」

「淳ちゃぁん、、、」

「やぁっ、、、」

お母さんの肉体に収まっている部分から、とてつもない快感が押し寄せて、お母さんが乱れている姿を見ていると、たまらない甘美な思いが湧き上がってきます。

「僕は、それほどの快楽を与えてもらっているのだから、お母さんにも、同等の気持ちの良さを与えたい!」

そんな、感謝の思いが、本来なら自らの快楽追及に向きそうな意識を、お母さんへの熱心な奉仕の行為を促していました。

実佳ちゃんと香織さんとのセックスを、すでに何十回も経験しているため、相手を気持ち良くさせる行為が、自分の快感に繋がるということを、僕は身体で理解していたのです。

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「そんな、、、」

「あ、スゴイ!」

「やっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」



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