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大人になっていない女の子のお口を「汚したような興奮」

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ショタ★ロリ娘-175



#6【大人になっていない女の子のお口を「汚したような興奮」

「痛いよぉ~」

「お姉ちゃん!」

「早く、助けて、、、」

「、、、」

お姉ちゃんは、ずっと声を上げて痛がっている僕を見て、「どうしたらいいのか?」が分からなくなり、かなり焦っていました、、、


「舐めたらいいの?」

「うん、、、」

「痛い、、、」

「早くして~」

お姉ちゃんはその場にしゃがみ込むと、おそるおそる舌を出して、オチンチンを「ちょん、ちょん」と舐めました。

「そこじゃなくて、先っぽの方が痛い、、」


オチンチンの先から、透明な液が滲んでいます。

「透明な液が、出てるよ、、、」

「舐めてくれたら、マシになるかも、、、」


お姉ちゃんは、先っぽの透明な液を舐めました、、、

「何か、ネバネバする、、、」

「お姉ちゃん、痛い」

「もう痛くてダメ!」

「お口で、ナメナメして!」

「えっ?」

「どういうこと?」

「お口の中に入れて、オチンチン全体を舐めるようにして、、、」

僕は、お姉ちゃんの頭を両手で持つと、僕のお腹に押しつけました!


「ん~~っ、、、」

僕のオチンチンが、お姉ちゃんの小さなお口の中に「スッポリ」と入りました!


「あぅっ!」

突然、強烈な快感を与えられて、身体全体に「ゾクッ!」とした感覚が走り、身体が仰け反りました。

それは、香織さん、お母さんでは感じられない、大人になっていない女の子のお口を「汚したような興奮」です!


「んぐっ、んぐっ、、、」

お姉ちゃんは、鼻で息をしています。

オチンチンに、お口の温かさと「ヌメヌメした感触」が伝わってきます。

「気持ちいい、、、」

「あぁっ、、、」

気持ち良さに、うっとりしそうになりながらも、お姉ちゃんの頭を前後に動かし始めました、、、


「んっ、、、」

お姉ちゃんは、僕に頭を押さえつけられながら動かされてはどうすることもできず、目を瞑って、涙を出しながら、されるがままになっています。

ときどき、お姉ちゃんの喉の奥に当たって苦しそうでしたが、僕は、それにも構わずに頭を動かし続けて、お姉ちゃんのお口の気持ち良さを味わっていました、、、

物足りない感触が、逆に激しい肉欲を起こさせます。


「はぅっ、、、」

「あぁっ、、、」

「うぅっ、、、」

僕はたまらない快感に、身体を激しく震わせました。

お姉ちゃんの桜色の可愛らしい唇がオチンチンを含んでいる姿は、たまらないものがあります。


「んぐっ、、、」

「んぐぅっ、、、」

「チュポ、チュポ」と激しく音を立てて、オチンチンを擦り上げていきます。


やがて、下半身が高ぶってきました、、、

「あっ、いいよ!」

「お姉ちゃん、、、」

「痛く、なくなってきた!」

「あぁっ、、、」

「もうすぐ、治りそう、、、」

「出る、、、」

「イクっ!」

「あっ、あ、、、」

「もう出る、、、」

「出る、、、」

「出るぅっ!」

そう叫んだ瞬間、お姉ちゃんの頭を押さえ、腰を突き出して身体を硬直させると、喉の奥にオチンチンの先っぽを当てて、一気に精子を放ちました!

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュッ、、、

「うわぁっ、、、」

お姉ちゃんは、喉に精子がかけられているのが分かっていない様子です。


「あーっ、、、」



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オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、

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ショタ★ロリ娘-174



#5【オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、

知惠お姉ちゃんは、顔を赤くさせたまま、僕の勃起しているオチンチンを見ました、、、


「男の子って、こんななの?」

「ピク、ピク」と小刻みに震えて、頭の先から透明な液を滲ませている様を見て、不安と驚き、興味の表情を浮かべています。


「何か、プルプルしてる、、、」

左手で股を隠しながら、右手の指で、恐る恐るオチンチンを突きました。


ビクン!

「うわっ!」

お姉ちゃんは、オチンチンが動いたことに驚きました!


「ちゃんと、手で握って!」

「ほらっ!」

僕は、お姉ちゃんの右手を握ると、オチンチンを握らせました。


「あっ!」

お姉ちゃんの手の感触に、思わず声を上げました!


「どうしたらいいのか?」戸惑っているお姉ちゃんの手を、上下に動かし始めます。

何をしているのかが分からないお姉ちゃんは、僕に動かされている手を、ただ、黙って見ていました、、、


「あぁっ!」

「お姉ちゃんの手が、僕のオチンチンを弄ってる!」

「んっ、、、」

お姉ちゃんの手でしていると思うと、次第に下半身が昂ぶってきました、、、


「今度は、お姉ちゃんがやってみせて、、、」

お姉ちゃんに向き合うと、僕は、握っていた手を離しました。

オチンチンに、お姉ちゃんの手の温もりと、柔らかさが伝わってきます。


お姉ちゃんは何も言わずに、僕が動かしていたように、オチンチンを上下に擦り始めました、、、

「うわっ、、、」

ぎこちない動かし方が、かえって色んなところを刺激します。


お姉ちゃんは、手を動かしながら、ずっとオチンチンを見ています、、、

「すごい、、、」

「赤くなってる、、、」

「熱い感じがする」

「透明な液が出てるよ、、、」


「痛く、ないの?」

「んっ、、、」

「ちょっと、、、」


「痛っ!」

「だ、大丈夫?」

お姉ちゃんは、オチンチンから手を離しました。


「イタタタ、、、」

僕は、急に痛がるフリをしました、、、


「オチンチンが痛い、、、」

「お姉ちゃん、助けて、、、」

「えっ、何、、、」

「どうしよう、、、」

僕が急に痛がり出したので、お姉ちゃんは「自分が何かしたのでは?」と、思ったようです。


「痛い、、、」

「痛いよ、、、」


「どうしたらいい?」

お姉ちゃんは、シャワーをオチンチンに掛けました。


「痛っ!!」

「イタタタ、、、」

僕は、やたらと痛がりました、、、


「ゴメン、痛かった?」

「どうしよう、、、」


「舐めてくれたら、収まるかも、、、」

「えっ!?」

「オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、」


「痛いよぉ~」

「お姉ちゃん!」

「早く、助けて、、、」

「、、、」

お姉ちゃんは、ずっと声を上げて痛がっている僕を見て、「どうしたらいいのか?」が分からなくなり、かなり焦っていました、、、



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恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、

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ショタ★ロリ娘-174



#4【恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、

「お姉ちゃんのオッパイ見たら、オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、」

「、、、」


蹲って動かないお姉ちゃんを見下ろすと、僕は、無理やり床に押し倒そうとしました、、、

「嫌っ、、、」

「止めて、、、」

オッパイを隠している手の隙間から無理やり手をこじ入れて、オッパイに触れて乳首を触りました。


いつもの強気な口調のお姉ちゃんでは、なくなってきました、、、

「お願いだから、、、」

「じゃぁ、お姉ちゃんの裸、見せて、、、」

「、、、」


「わたしを、脅しているの?」

「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、裸を見たって、みんなに言おうかなぁ、、、」

「嫌っ、そんなの、、、」

「恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、」

「絶対にダメ!」


「じゃあ、どうするの?」

「僕だけの秘密にするからさ、ねっ、、、」

「、、、」


「わ、分かった、、、」

「誰にも、絶対に言わないって、約束してよ!」

「うん、、、」


「お姉ちゃんのオッパイが大きくて、ブラジャーしてるって、言わないよ」

「オシッ.コを漏らして、パンツに黄色いシミと、血が付いていたことも、、、」

「お姉ちゃん、生理なんだ、、、」

「、、、」


知惠お姉ちゃんは驚きの表情をすると、僕にこうも言われては「仕方がない」と諦めたのか、しぶしぶ立ち上がりました、、、

そして、横を向きながら、オッパイを隠していた右手を下ろしました!


「うわぁっ!」

小学.生ながら、肉まんのような大きさのオッパイです!

見た瞬間、オチンチンが「ビン!」と固くなり、「ヒク、ヒク」と動き出しました!

淡いピンク色をした乳首が「ピン!」と固く尖っていて、いやらしさを感じさせます、、、


「もう、いいでしょ、、、」

「まだ、割れ目を見てないよ!」


「嫌っ!」

「それは、恥ずかしいから、、、」


「じゃぁ、オチンチン触ってよ!」

「それで、お終いにするから、、、」


「オチン、、、」

恥ずかしそうに、途中で言うのを止めました。


「ホントに、最後?」

「うん、、、」


「ほらっ!」

身体を離してオチンチンを見せました。


知惠お姉ちゃんは、顔を赤くさせたまま、僕の勃起しているオチンチンを見ました、、、



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オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、

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#3【オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、

声にならない声で「知惠お姉ちゃん!」と何度も言いながら、オチンチ○を激しく擦ります!

隣の壁から、シャワーが流れている音が聞こえてきて、お姉ちゃんの裸や、ここでオシッ.コをしていた姿を想像していると、「あっ!」という間に気持ちよさが全身を貫き、パンツのお姉ちゃんの割れ目が当たっていた部分に精子を放出しました、、、

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュッ、、、

自分でもビックリするほどの、精子の塊が出ました!


トイレットペーパーで精子の塊を拭き取ると、このままでは「バレてしまう」と思って、パンツを洗濯機に入れるために、再び、お風呂場の横に、音を立てないようにしながら行きました。


洗濯機に、お姉ちゃんのパンツを入れようとしていたまさにそのとき、、、

ガチャン!!

お風呂のドアが突然、開きました!!


「エッ!」

「キャッ!」

お姉ちゃんは、僕を見て胸を隠すと「エッチ!」と叫びました。


ドアを閉めて、隙間から顔を出します、、、

「そこで、何してるの?」

「いや、あの、、、」

「それ、私のパンツ!」

「変態!」

僕が手に持っているパンツを取り戻そうとして、お姉ちゃんは我を忘れて、スッポンポンで手を伸ばしてきました、、、


僕は、何を思ったのか、咄嗟にお姉ちゃんのオッパイを両手で掴むと、お風呂場の中に押し戻すようにして入り、ドアを閉めました、、、

「嫌っ、止めて!」

お姉ちゃんは、手で胸とワレメを隠して蹲りました、、、


「ヤダーっ!!」

「もう、出て行って!」

「変態なことして、、、」

「お母さんに、言いつけてやるから!」

僕を「キッ」と睨みつけました、、、


僕は、お姉ちゃんの「言いつけてやるから、、、」の言葉で、火が点きました!

(お姉ちゃんと、エッチする!!)

お母さんに叱られるのなら「どうせ、何をしても同じこと」と思い、「セックスをして、気持ち良くなろう!」と、「男の性本能のスイッチ」が咄嗟に入ったのです!


それに、お姉ちゃんを気持ちよくさせてしまえば、「僕とエッチをしたくてたまらなくなる」と、思ったのです。

大人の香織さん、お母さんを気持ち良くさせた僕にしてみれば、「女の子の身体のどこをどうすれば、気持ち良くなるのか?」を知っていたので、お姉ちゃんをエッチな気持ちにさせるのは、難しいことではありません。


「一緒にお風呂、入ろっ!」

僕は、そう言いながら、お姉ちゃんに見せつけるようにしながら、その場で制服を全部脱いで、スッポンポンになりました。


オチンチンは、さっき射精したはずなのにすでに固くなり、皮が剥けた状態で天井を向くと、透明な液を出しています。

お姉ちゃんは、僕の裸を見るのが恥ずかしくて、手で身体を隠して蹲りながら、真っ赤に染まった顔を横にして、目を逸らしています、、、


「お姉ちゃん、オチンチン見て!」

「うっ、、、」

お姉ちゃんは、泣き始めました、、、


「ほらっ!」

「お姉ちゃんのオッパイ見たら、オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、」

「、、、」



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お姉ちゃんの「シミつきパンツ」でオナニーした僕

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ショタ★ロリ娘-172



#2【お姉ちゃんの「シミつきパンツ」でオナニーした僕

「家の人は?」

「お母さんが帰ってくるのは、仕事が終わる7時ぐらいだし、お父さんは出張とかで、しばらくいないみたい、、、」

「そうなんだ、、、」

「淳くんって、優しいんだね、、、」

「、、、」

僕は、褒められたことに、とっさに言葉を返せませんでした、、、

香織さんと実佳ちゃんと何度も接しているうちに、女性が喜ぶようなことを、身につけていたのかもしれません。

知惠お姉ちゃんは、家の鍵を忘れたことや、制服を雨でびっしょりと濡れてしまったことが、心配のように見えたからです。


半袖のブラウスは身体に張りついていて、中のブラジャーが透け、お姉ちゃんのオッパイの大きさが分かるぐらいでした。

小◯生にしてはかなり大きく、大人の香織さんの半分はありそうです、、、

オッパイを見た僕は、オチ◯◯ンが勃起しました。


「うわーっ、ビショビショ、、、」

「最悪、、、」

濡れた制服から、雨の滴が落ちています、、、


お姉ちゃんの様子を見て、放っておけなくなった僕は、「お風呂に入ったら?」と言いました。

「僕の服、貸してあげるよ!」

「服は、洗濯して乾かしておくから、洗濯機の中に入れておいて、、、」

知惠お姉ちゃんは、喜んでお風呂に入りました。


お姉ちゃんがお風呂に入ったので、お風呂場の横にある洗濯機を回そうとしました。

洗濯機のフタが開いたままです。

中を見ると、お姉ちゃんの白いパンツが目に飛び込んできました。


僕は、お姉ちゃんが気持ち良さげに湯船に浸かっているのをドア越しから薄っすらと見ると、パンツを手に取ります。

股の部分に血がついていて、雨で濡れたのか、薄く黄色くなって湿っています。


黄色くシミになっている部分に顔を押し当てて、匂いました、、、

少し、「ツン!」とするオシッ◯の匂いがします。

(お姉ちゃん、オシッ.コ漏らしたの?)

(血がついているってことは、今、生理中?)

僕は急いで、制服の半ズボンのポケットにお姉ちゃんのパンツを押し込むと、洗濯機を回し始めました、、、


その後、トイレに入って、中から鍵を掛けると、半ズボンのポケットからパンツを出して座りました。

股の部分に鼻を押し当てて「クン、クン」と、オシッ.コを匂いました。

お姉ちゃんが出したオシッ.コの「ツン!」とした匂いが、僕の全身を刺激します!


もう、我慢ができず、すでに固くなっていたオチンチンを半ズボンから出しました。

「早く、精子が出したい!」と言わんばかりに、皮は剥けて、頭の先から透明な液が「ダラっ」と滲み出ています、、、


パンツの股のシミになっている部分にオチンチンを被せると、オシッ.コの湿った感覚が伝わってきます。

声にならない声で「知惠お姉ちゃん!」と何度も言いながら、オチンチ○を激しく擦ります!

隣の壁から、シャワーが流れている音が聞こえてきて、お姉ちゃんの裸や、ここでオシッ.コをしていた姿を想像していると、「あっ!」という間に気持ちよさが全身を貫き、パンツのお姉ちゃんの割れ目が当たっていた部分に精子を放出しました、、、



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体験・妄想小説【小5・由香さん(お母さん)】のまとめ記事♥

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ショタ★ロリ娘-194

たくさんの方がロリ娘のブログを読んで下さっている感謝の気持ちを込めて、
体験妄想小説小5・由香さん(お母さん)】のお話を「まとめ記事」にしてみました♥

読んで貰えると、嬉しいです


体験妄想小説【小5・由香さん(お母さん)】

※上から順にストーリーが進んでいます


#1 >> 落ち着かない日々

#2 >> お母さんと添い寝

#3 >> お母さんも、香織さんみたいになるのかな?

#4 >> お母さんとセックスがしたい!!

#5 >> 未知の存在であるお母さんの肉体

#6 >> オチンチン、入れちゃ、、、ダメよぉっ、、、

#7 >> 僕を受け入れるお母さん

#8 >> 僕が産まれた場所に出した「赤ちゃんの種」

#9 >> どうして、子どもはセックスをしたらダメなの?

#10 >> 僕にとっての免罪符


#11 >> 僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!

#12 >> 僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!

#13 >> 淳ちゃん、もっとしてぇっ!

#14 >> 禁じられた交わり

#15 >> お母さん、もう少しだから、、、

#16 >> いつから、香織とセックスをするようになったの?

#17 >> お母さんと、僕の子ども

#18 >> この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き(完) 



その他の体験妄想小説も、ご一緒にお楽しみ下さい♥

>> 小3・優くん(小6)

>> 小4・実佳ちゃん(同級生)

>> 小4・香織さん(叔母さん)

>> 小5・知惠ちゃん(小6)

>> 小5・理奈さん(知恵ちゃんのママ)

>> 小5・康嗣くん(同級生)&祐希くん(小3)兄弟

>> 小5・山岸先生(保健の先生)

>> 小6・育男くん(小1)

>> 小6・知子ちゃん(同級生)



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知惠お姉ちゃんとの出会い

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ショタ★ロリ娘-171

#1【知惠お姉ちゃんとの出会い

夏休みに、実佳ちゃんが引っ越しをする「突然のお別れ」がありました、、、

僕は、あまりにもショックで落ち込んでいました。

ようやく落ち着きを取り戻せたのが、2学期が始まる1週間前ぐらいです。


友達と遊んでマンションに帰ってくると、引っ越しがありました、、、

エレベーターで、今まで見たことがない女の子に話しかけられました。

僕よりも、身長は10cm程高く、メガネをかけて、髪を背中まで長く伸ばした、中○生ぐらいに見えます。


「わたし、8階に引っ越してきた、小〇知惠(ちえ)」

「今、6年生なの」

「君は、何年生?」

「5年生、、、」

「そうなんだ」

「名前は?」

「〇〇淳」

「じゃあ、淳くんだね」

「よろしくね」

「うん、、、」

「何階に住んでるの?」

「10階」

「わたしの2つ上の階なんだ」

「兄妹はいるの?」


初対面なのに、いきなり色々と話しかけられて、あっけに取られました。

知惠お姉ちゃんは、8階で降りました、、、

「またね」

「バイ、バイ」

僕は、思わず手を振り返していました、、、


2学期が始まると、夏休みに実佳ちゃんが転校したことを、みな驚いていました。

実佳ちゃんが座っていた席は、新たに転入してきた女の子が座わりました。


授業が始まるようになって、実佳ちゃんと机の下で「弄り合っていたこと」を、何度も思い出していました、、、

すると、無性にオチ〇〇ンが固くなってきて、制服の半ズボンの上からオチン○ンを弄っては、気持ち良くなり、ズボンの中で射精しては、パンツを汚していました。

でも、実佳ちゃんに弄られた感覚を満たすには、物足りないのです、、、


9月も半ばを過ぎて、夏の暑さが落ち着いてきた水曜日。

運動会が間近に迫っていて、放課後に組み立て体操の練習がありました。

急にどしゃ降りの雨が降り出して、練習が中止になり、すぐに帰宅になりました。


マンションに帰ると、1階の玄関で赤いランドセルを背負った制服姿の女の子がいました。

見ると、知惠お姉ちゃんが全身をびしょ濡れにさせて、モジモジしています、、、


「お姉ちゃん、どうしたの?」

「家の鍵が無くて、入れないの!」

「トイレ、貸してくれない?」


僕は、知惠お姉ちゃんを家の中に入れて、トイレを貸しました。

オシッ◯を出してすっきりしたお姉ちゃんは、「ホッ」とした表情をしています。


「家の鍵、ないの?」

そう言いながら、タオルを渡しました。

「ありがと、、、」

「学校に行くとき、家の中に置いてきたんだと思う、、、」

「家の人は?」

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「そうなんだ、、、」

「淳くんって、優しいんだね、、、」

「、、、」


僕は、褒められたことに、とっさに言葉を返せませんでした、、、

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#18【この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き


「淳ちゃん、、、」

「お母さん、、、」

「お願い、、、」


愛する息子の必死の言葉に、心が動かされない母親はいないのです。

お母さんは愛おしげに僕を見つめながら、優しく抱き締めてきました、、、


「いいわ、、、」

「産みましょう、、、」

「淳ちゃんの赤ちゃん、、、」

「きっと、、、」

「きっと、すごく可愛い赤ちゃんよ、、、」

涙を流しながら、お母さんは強く抱き締めてきます。


「お母さんっ!」

「ありがとうっ、、、」


僕は、お母さんを「ギュッ」と抱き締めて、その豊かなオッパイに頬擦りをして、頬に当たる柔らかな感触にうっとりしていると、オチンチンが激しく反応しているのが分かります。

僕の子どもが、僕を産んでくれたお母さんにできたこと。

それを、お母さんが「産む」と了解してくれたこと。

それらの興奮が、激しく性欲を刺激したのです!


「お母さん、愛してるよ、、、」

「僕、お母さんが大好き!」


「お母さんも、、、」

「お母さんも、淳ちゃんを愛してるわ」

「この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き、、、」


母子はお互いを求める様に顔を寄せ合うと、そのまま激しい口づけを交わしました。

「チュパ、チュパ」といやらしい音が部屋に響き、そのまま、それが自然であるかの様に、小学.生の息子の幼いオチンチンが、母の熟れた膣穴に「ズブ、ズブっ」と収まっていきました。


「あぁんっ!」

「淳ちゃん、、、」

「あっ、やぁっ、、、」

「素敵、、、」

「あんっ、、、」

「素敵よぉっ!」

「もっと、、、」

「やっ、、、」

「もっと、してぇっ!」


「うんっ、、、」

「僕、もっと、もっと、、、」

「お母さんを、気持ち良く、イカしてあげるからねっ!」


許されざる交わりに興奮を高めながら、「母子の間で赤ちゃんを作った」という、禁忌の秘密を共有することになった二人は、今まで以上に強く、お互いを欲していくようになっていくのでした。

(由香さんのお話・完)


【由香さんとの性体験妄想小説は終わりますが、、、


小学5年のときの、由香さん(お母さん)との性体験妄想小説は終わりますが、


小5・知惠ちゃんのお話を次回から続けます★


お楽しみに


体験妄想小説【小5・知惠ちゃん】のまとめ記事♥ に続く)



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お母さんと、僕の子ども

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#17【お母さんと、僕の子ども


「そう、、、」

「香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、」

香織さんは、「慎二さんとの間にできた赤ちゃん」と、貫き通してくれていたのです!


お母さんは、僕が黙っていることに、疲れたように溜め息をつきました、、、

それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、


「僕と、香織さんの子どもか、、、」

「スゴいね、、、」

僕は自ら、香織の赤ちゃんが「僕の子どもであること」を言いました!

なぜなら、本当のことを隠して、お母さんをこれ以上、悲しませたくなかったからです。


「淳ちゃん!!」

「あなたって子は!」

バチン!!

お母さんは、僕の頬を引っ叩きました、、、

耳が「キーン」として、口の中が切れて血の味がします。


お母さんは泣きながら、それ以上は何も言わずに、僕を「ギュッ」と抱きしめてくれました。


「それとね、、、」

「お母さん、ここのところ生理がないの、、、」

「えっ?」

「おかしいから、昨日、病院に行ったの、、、」

「そしたら、、、」

お母さんは、辛そうに顔を背けました、、、


「そ、それって、、、」


小4のときに射精が始まり、香織さんから妊娠の知識は教えられていました。

「女性の生理がなくなる」という意味が、どういうことなのかは理解しています。


「お母さん、赤ちゃんができたの?」

「、、、」

恐る恐る尋ねますが、お母さんは悲しげに俯くだけで何も言ってきません。


「それって、僕の?」

お母さんは、黙ってうなづきました。

セックスをしていたのは、僕だけのようです。

お母さんは、そう言いたいのです。


「すごいや、、、」

「香織さんと、お母さんの二人を妊娠させたなんて、、、」

「しかも、予定日が近いなんて、、、」


避妊せずにセックスをしまくっている以上、いつか、赤ちゃんができることは考えてはいました。

でも、「お母さんに赤ちゃんができる」とまでは、思っていなかったのです。

精子が出る以上、小学.生でもセックスをすれば「赤ちゃんができる」のです。


「お母さんはどうするの?」

「赤ちゃんを産むの?」

「え?」

「そ、それは、、、」

お母さんは、困ったように目を逸らしています。


「いいじゃない、産めば」

「淳ちゃん、、、」

ハッとしたように僕を見ました。


「僕との間にできた子どもって言ったって、知っているのは、僕とお母さんだけでしょ」

「僕との子どもなんて思わないから、大丈夫だよ」

「で、でも、、、」

「それに中絶することって、赤ちゃんを殺すことなんでしょ?」

「僕は、そんなの嫌だなぁ、、、」

子どもらしい純粋な思いで、お母さんに産むことを望んだのです!


「淳ちゃん、、、」

お母さんは、どうしたものかと、目をあちこちに彷徨わせています。


「すごいなぁ、、、」

「お母さんと、僕の子どもか、、、」

「小学.生で父親になるヤツなんて、世界中に探してもいないし、お母さんの子どもなんてね、、、」


僕は嬉しくて、お母さんのお腹に頬擦りしました!

すると、ほとんど形がないはずである「赤ちゃんの存在」を感じられるような気がして、温かな気持ちになってきます。


「淳ちゃん、、、」

お母さんの手が頭に添えられて、優しく撫でてきます。

そうしていると、幼い頃の記憶が蘇り、自分も子どもに同じことをしたい思いが湧き起こってきました。


「お母さん、産んでっ!」

「お願いだよっ!」

「僕の、僕の赤ちゃん、、、」

目に涙を浮かべながら、お母さんにすがりつきました。


「淳ちゃん、、、」

「で、でも、、、」

「僕、赤ちゃんが欲しいっ!」

「お母さんとの子どもが欲しいんだっ!」

必死に見つめてくる息子の姿に、お母さんは悲しげな表情を浮かべながら、困ったように俯いている。


「それとも、お母さんは、、、」

「僕との子どもじゃ、嫌なの?」

「え?」

不意に思い浮かんだ想像に、悲しくなりながら尋ねました。


「僕、お母さんに無理やりしてるから、、、」

「それでお母さん、嫌なんじゃないかって、、、」

「そんな、、、」

「そんなことはないわ、、、」

「なら、どうして嫌なのさっ!」

「産んでよっ!」

「お願いっ!」

「で、でも、、、」

「僕がスゴく悪い子だって、分かってる、、、」

「でも、、、」

「産まれてくる赤ちゃんは、何も悪くないんだよっ、、、」

「僕が父親だってだけで、あとは、普通の赤ちゃんなんだっ、、、」

「せっかく産まれてくるのに、途中で殺しちゃうなんて、酷いよっ、、、」

自分の言葉に感極まってしまい、涙を流しながら訴えました。


「淳ちゃん、、、」

「お母さん、、、」

「お願い、、、」



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いつから、香織とセックスをするようになったの?

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#16【いつから、香織とセックスをするようになったの?


「やあぁ~~~~~っ!」

「お母さんっ、、、」

「お母さんっ!」

「お母さぁんっ!」

お母さんの絶叫に合わせて腰を押しつけると、精子を放ちました!

「ビュッ、ビュッ!」と、凄まじい勢いで放出された精子がお母さんの膣に注がれていきます。


「あっ、あぁん、、、」

膣で精子を感じているのだろうか、お母さんが「ピクッ、ピクッ」と身体を震わせながら、うっとりとした表情を浮かべています。


「うぅ、、、」

「お母さん、、、」

僕は、「ガクガク」と身体を前後させながら、何度も射精していました。

数え切れないほどのセックスをしましたが、いつまで経っても、お母さんの膣に精を放つときの快感に、慣れることはなかったのです。


(スゴイ、、、)

(やっぱり、お母さんは最高だ、、、)

「ドク、ドクっ」と、オチンチンが最後の放出を終えると、僕は満足した表情を浮かべながら、お母さんの身体に倒れ込みました。

激しい鼓動が身体を伝わり聞こえます。


(お母さん、大好きだよ、、、)

柔らかな肉体に包まれて、心地良さを感じながら、僕は、これまでのお母さんとの行為を思い返していました。


お母さんと、初めての交わりを持つようになってから3ヶ月が経過していました、、、

お母さんが仕事ではない日は、お母さんを抱いて楽しんでいました。


繋がれないときは辛かったのですが、その分、できるときには燃え上がり、結果、激しいセックスとなっていました。

口では嫌がるものの、決して本気で止めようとはしないからです。

本当は自分もヤリたいのだが、母親としての体裁を保つために「自分に言い聞かせているのではないか?」と、僕は思っていました。


「淳ちゃん、、、」

息を整えた母が声をかけてくる。


「なに?」

「この間、香織と話したけど、、、」

突然、香織さんの話題が出たので身構えます。

お母さんが香織さんと会っていたことは、知りませんでした、、、


香織さんは、僕の「筆下ろし」をしてくれたことになっていて、お母さんと関係になるキッカケを与えてくれました。

いつもは仲がいい姉妹ですが、何を言われるかが不安だったのです、、、


「香織に、赤ちゃんができたの、、、」

「え?」

あまりの予想外の言葉に固まりました。

香織さんから、お腹にいる赤ちゃんのお父さんが「僕であること」は知っていましたが、お母さんがその事実を知っているようで、怖かったのです、、、


「へ~っ、、、」

「香織さんに、赤ちゃんができたんだ、、、」

「いつ頃、産まれるのかなぁ、、、」

「予定日は、10月らしいわ、、、」

「ふ~~ん、、、」

平静を装いながらも、香織さんが「僕との子どもである秘密」を話している、と思うと不安です!


「淳ちゃん!」

「あなた、分かってるの?」

「えっ?」

「何が?」

お母さんは辛そうな表情をして、僕を見ています。


「赤ちゃんはね、十ヶ月ぐらいで産まれるの、、、」

「だから、いつのセックスでできた赤ちゃんなのか、逆算すると分かるのよ、、、」

「へ~~っ、、、」

僕は、惚けました、、、


「いつから、香織とセックスするようになったの?」

「、、、」

「淳ちゃん(の面倒)を、見るようになってから?」

「、、、」

「お母さんに子どもを産んで欲しいって、もしかしたら、香織の赤ちゃんは、淳ちゃんの子どもだからなの?」

「、、、」


「そう、、、」

「香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、」

香織さんは、「慎二さんとの間にできた赤ちゃん」と、貫き通してくれていたのです!


お母さんは、僕が黙っていることに、疲れたように溜め息をつきました、、、

それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、

(次のお話・お母さんと、僕の子ども に続く)


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