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オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、

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#5【オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、

知惠お姉ちゃんは、顔を赤くさせたまま、僕の勃起しているオチンチンを見ました、、、


「男の子って、こんななの?」

「ピク、ピク」と小刻みに震えて、頭の先から透明な液を滲ませている様を見て、不安と驚き、興味の表情を浮かべています。


「何か、プルプルしてる、、、」

左手で股を隠しながら、右手の指で、恐る恐るオチンチンを突きました。


ビクン!

「うわっ!」

お姉ちゃんは、オチンチンが動いたことに驚きました!


「ちゃんと、手で握って!」

「ほらっ!」

僕は、お姉ちゃんの右手を握ると、オチンチンを握らせました。


「あっ!」

お姉ちゃんの手の感触に、思わず声を上げました!


「どうしたらいいのか?」戸惑っているお姉ちゃんの手を、上下に動かし始めます。

何をしているのかが分からないお姉ちゃんは、僕に動かされている手を、ただ、黙って見ていました、、、


「あぁっ!」

「お姉ちゃんの手が、僕のオチンチンを弄ってる!」

「んっ、、、」

お姉ちゃんの手でしていると思うと、次第に下半身が昂ぶってきました、、、


「今度は、お姉ちゃんがやってみせて、、、」

お姉ちゃんに向き合うと、僕は、握っていた手を離しました。

オチンチンに、お姉ちゃんの手の温もりと、柔らかさが伝わってきます。


お姉ちゃんは何も言わずに、僕が動かしていたように、オチンチンを上下に擦り始めました、、、

「うわっ、、、」

ぎこちない動かし方が、かえって色んなところを刺激します。


お姉ちゃんは、手を動かしながら、ずっとオチンチンを見ています、、、

「すごい、、、」

「赤くなってる、、、」

「熱い感じがする」

「透明な液が出てるよ、、、」


「痛く、ないの?」

「んっ、、、」

「ちょっと、、、」


「痛っ!」

「だ、大丈夫?」

お姉ちゃんは、オチンチンから手を離しました。


「イタタタ、、、」

僕は、急に痛がるフリをしました、、、


「オチンチンが痛い、、、」

「お姉ちゃん、助けて、、、」

「えっ、何、、、」

「どうしよう、、、」

僕が急に痛がり出したので、お姉ちゃんは「自分が何かしたのでは?」と、思ったようです。


「痛い、、、」

「痛いよ、、、」


「どうしたらいい?」

お姉ちゃんは、シャワーをオチンチンに掛けました。


「痛っ!!」

「イタタタ、、、」

僕は、やたらと痛がりました、、、


「ゴメン、痛かった?」

「どうしよう、、、」


「舐めてくれたら、収まるかも、、、」

「えっ!?」

「オチンチンって、オシッ.コを出すんでしょ、、、」


「痛いよぉ~」

「お姉ちゃん!」

「早く、助けて、、、」

「、、、」

お姉ちゃんは、ずっと声を上げて痛がっている僕を見て、「どうしたらいいのか?」が分からなくなり、かなり焦っていました、、、



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恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、

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#4【恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、

「お姉ちゃんのオッパイ見たら、オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、」

「、、、」


蹲って動かないお姉ちゃんを見下ろすと、僕は、無理やり床に押し倒そうとしました、、、

「嫌っ、、、」

「止めて、、、」

オッパイを隠している手の隙間から無理やり手をこじ入れて、オッパイに触れて乳首を触りました。


いつもの強気な口調のお姉ちゃんでは、なくなってきました、、、

「お願いだから、、、」

「じゃぁ、お姉ちゃんの裸、見せて、、、」

「、、、」


「わたしを、脅しているの?」

「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、裸を見たって、みんなに言おうかなぁ、、、」

「嫌っ、そんなの、、、」

「恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、」

「絶対にダメ!」


「じゃあ、どうするの?」

「僕だけの秘密にするからさ、ねっ、、、」

「、、、」


「わ、分かった、、、」

「誰にも、絶対に言わないって、約束してよ!」

「うん、、、」


「お姉ちゃんのオッパイが大きくて、ブラジャーしてるって、言わないよ」

「オシッ.コを漏らして、パンツに黄色いシミと、血が付いていたことも、、、」

「お姉ちゃん、生理なんだ、、、」

「、、、」


知惠お姉ちゃんは驚きの表情をすると、僕にこうも言われては「仕方がない」と諦めたのか、しぶしぶ立ち上がりました、、、

そして、横を向きながら、オッパイを隠していた右手を下ろしました!


「うわぁっ!」

小学.生ながら、肉まんのような大きさのオッパイです!

見た瞬間、オチンチンが「ビン!」と固くなり、「ヒク、ヒク」と動き出しました!

淡いピンク色をした乳首が「ピン!」と固く尖っていて、いやらしさを感じさせます、、、


「もう、いいでしょ、、、」

「まだ、割れ目を見てないよ!」


「嫌っ!」

「それは、恥ずかしいから、、、」


「じゃぁ、オチンチン触ってよ!」

「それで、お終いにするから、、、」


「オチン、、、」

恥ずかしそうに、途中で言うのを止めました。


「ホントに、最後?」

「うん、、、」


「ほらっ!」

身体を離してオチンチンを見せました。


知惠お姉ちゃんは、顔を赤くさせたまま、僕の勃起しているオチンチンを見ました、、、



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体験・妄想小説【小5・知惠ちゃん】のまとめ記事♥

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たくさんの方がロリ娘のブログを読んで下さっている感謝の気持ちを込めて、
体験妄想小説小5・知惠ちゃん】のお話を「まとめ記事」にしてみました♥

読んで貰えると、嬉しいです


体験妄想小説【小5・知惠ちゃん(小6)】

※上から順にストーリーが進んでいます


#1 >> 知惠お姉ちゃんとの出会い

#2 >> お姉ちゃんの「シミつきパンツ」でオナニーした僕

#3 >> オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、

#4 >> 恥ずかしくて、学校に行けなくなる、、、

#5 >> 

#6 >> 

#7 >> 

#8 >> 

#9 >> 

#10 >> 


#11 >> 

#12 >> 

#13 >> 

#14 >> 

#15 >> 

#16 >> 

#17 >> 

#18 >> 

#19 >> 

#20 >> 


#21 >> 

#22 >> 

#23 >> 

#24 >> 

#25 >> 

#26 >> 

#27 >> 

#28 >> 

#29 >> 

#30 >> 


#31 >> 

#32 >> 

#33 >> 

#34 >> 

#35 >> 

#36 >> 

#37 >> 

#38 >> 

#39 >> 

#40 >> 


#41 >> 

#42 >> 

#43 >> 

#44 >> 

#45 >> 

#46 >> 

#47 >> 

#48 >> (完) 



その他の体験妄想小説も、ご一緒にお楽しみ下さい♥

>> 小3・優くん(小6)

>> 小4・実佳ちゃん(同級生)

>> 小4・香織さん(叔母さん)

>> 小5・由香さん(お母さん)




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#3【オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、

声にならない声で「知惠お姉ちゃん!」と何度も言いながら、オチンチ○を激しく擦ります!

隣の壁から、シャワーが流れている音が聞こえてきて、お姉ちゃんの裸や、ここでオシッ.コをしていた姿を想像していると、「あっ!」という間に気持ちよさが全身を貫き、パンツのお姉ちゃんの割れ目が当たっていた部分に精子を放出しました、、、

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュッ、、、

自分でもビックリするほどの、精子の塊が出ました!


トイレットペーパーで精子の塊を拭き取ると、このままでは「バレてしまう」と思って、パンツを洗濯機に入れるために、再び、お風呂場の横に、音を立てないようにしながら行きました。


洗濯機に、お姉ちゃんのパンツを入れようとしていたまさにそのとき、、、

ガチャン!!

お風呂のドアが突然、開きました!!


「エッ!」

「キャッ!」

お姉ちゃんは、僕を見て胸を隠すと「エッチ!」と叫びました。


ドアを閉めて、隙間から顔を出します、、、

「そこで、何してるの?」

「いや、あの、、、」

「それ、私のパンツ!」

「変態!」

僕が手に持っているパンツを取り戻そうとして、お姉ちゃんは我を忘れて、スッポンポンで手を伸ばしてきました、、、


僕は、何を思ったのか、咄嗟にお姉ちゃんのオッパイを両手で掴むと、お風呂場の中に押し戻すようにして入り、ドアを閉めました、、、

「嫌っ、止めて!」

お姉ちゃんは、手で胸とワレメを隠して蹲りました、、、


「ヤダーっ!!」

「もう、出て行って!」

「変態なことして、、、」

「お母さんに、言いつけてやるから!」

僕を「キッ」と睨みつけました、、、


僕は、お姉ちゃんの「言いつけてやるから、、、」の言葉で、火が点きました!

(お姉ちゃんと、エッチする!!)

お母さんに叱られるのなら「どうせ、何をしても同じこと」と思い、「セックスをして、気持ち良くなろう!」と、「男の性本能のスイッチ」が咄嗟に入ったのです!


それに、お姉ちゃんを気持ちよくさせてしまえば、「僕とエッチをしたくてたまらなくなる」と、思ったのです。

大人の香織さん、お母さんを気持ち良くさせた僕にしてみれば、「女の子の身体のどこをどうすれば、気持ち良くなるのか?」を知っていたので、お姉ちゃんをエッチな気持ちにさせるのは、難しいことではありません。


「一緒にお風呂、入ろっ!」

僕は、そう言いながら、お姉ちゃんに見せつけるようにしながら、その場で制服を全部脱いで、スッポンポンになりました。


オチンチンは、さっき射精したはずなのにすでに固くなり、皮が剥けた状態で天井を向くと、透明な液を出しています。

お姉ちゃんは、僕の裸を見るのが恥ずかしくて、手で身体を隠して蹲りながら、真っ赤に染まった顔を横にして、目を逸らしています、、、


「お姉ちゃん、オチンチン見て!」

「うっ、、、」

お姉ちゃんは、泣き始めました、、、


「ほらっ!」

「お姉ちゃんのオッパイ見たら、オチンチンがこんなになっちゃったぁ、、、」

「、、、」



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お姉ちゃんの「シミつきパンツ」でオナニーした僕

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#2【お姉ちゃんの「シミつきパンツ」でオナニーした僕

「家の人は?」

「お母さんが帰ってくるのは、仕事が終わる7時ぐらいだし、お父さんは出張とかで、しばらくいないみたい、、、」

「そうなんだ、、、」

「淳くんって、優しいんだね、、、」

「、、、」

僕は、褒められたことに、とっさに言葉を返せませんでした、、、

香織さんと実佳ちゃんと何度も接しているうちに、女性が喜ぶようなことを、身につけていたのかもしれません。

知惠お姉ちゃんは、家の鍵を忘れたことや、制服を雨でびっしょりと濡れてしまったことが、心配のように見えたからです。


半袖のブラウスは身体に張りついていて、中のブラジャーが透け、お姉ちゃんのオッパイの大きさが分かるぐらいでした。

小◯生にしてはかなり大きく、大人の香織さんの半分はありそうです、、、

オッパイを見た僕は、オチ◯◯ンが勃起しました。


「うわーっ、ビショビショ、、、」

「最悪、、、」

濡れた制服から、雨の滴が落ちています、、、


お姉ちゃんの様子を見て、放っておけなくなった僕は、「お風呂に入ったら?」と言いました。

「僕の服、貸してあげるよ!」

「服は、洗濯して乾かしておくから、洗濯機の中に入れておいて、、、」

知惠お姉ちゃんは、喜んでお風呂に入りました。


お姉ちゃんがお風呂に入ったので、お風呂場の横にある洗濯機を回そうとしました。

洗濯機のフタが開いたままです。

中を見ると、お姉ちゃんの白いパンツが目に飛び込んできました。


僕は、お姉ちゃんが気持ち良さげに湯船に浸かっているのをドア越しから薄っすらと見ると、パンツを手に取ります。

股の部分に血がついていて、雨で濡れたのか、薄く黄色くなって湿っています。


黄色くシミになっている部分に顔を押し当てて、匂いました、、、

少し、「ツン!」とするオシッ◯の匂いがします。

(お姉ちゃん、オシッ.コ漏らしたの?)

(血がついているってことは、今、生理中?)

僕は急いで、制服の半ズボンのポケットにお姉ちゃんのパンツを押し込むと、洗濯機を回し始めました、、、


その後、トイレに入って、中から鍵を掛けると、半ズボンのポケットからパンツを出して座りました。

股の部分に鼻を押し当てて「クン、クン」と、オシッ.コを匂いました。

お姉ちゃんが出したオシッ.コの「ツン!」とした匂いが、僕の全身を刺激します!


もう、我慢ができず、すでに固くなっていたオチンチンを半ズボンから出しました。

「早く、精子が出したい!」と言わんばかりに、皮は剥けて、頭の先から透明な液が「ダラっ」と滲み出ています、、、


パンツの股のシミになっている部分にオチンチンを被せると、オシッ.コの湿った感覚が伝わってきます。

声にならない声で「知惠お姉ちゃん!」と何度も言いながら、オチンチ○を激しく擦ります!

隣の壁から、シャワーが流れている音が聞こえてきて、お姉ちゃんの裸や、ここでオシッ.コをしていた姿を想像していると、「あっ!」という間に気持ちよさが全身を貫き、パンツのお姉ちゃんの割れ目が当たっていた部分に精子を放出しました、、、



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#1【知惠お姉ちゃんとの出会い

夏休みに、実佳ちゃんが引っ越しをする「突然のお別れ」がありました、、、

僕は、あまりにもショックで落ち込んでいました。

ようやく落ち着きを取り戻せたのが、2学期が始まる1週間前ぐらいです。


友達と遊んでマンションに帰ってくると、引っ越しがありました、、、

エレベーターで、今まで見たことがない女の子に話しかけられました。

僕よりも、身長は10cm程高く、メガネをかけて、髪を背中まで長く伸ばした、中○生ぐらいに見えます。


「わたし、8階に引っ越してきた、小〇知惠(ちえ)」

「今、6年生なの」

「君は、何年生?」

「5年生、、、」

「そうなんだ」

「名前は?」

「〇〇淳」

「じゃあ、淳くんだね」

「よろしくね」

「うん、、、」

「何階に住んでるの?」

「10階」

「わたしの2つ上の階なんだ」

「兄妹はいるの?」


初対面なのに、いきなり色々と話しかけられて、あっけに取られました。

知惠お姉ちゃんは、8階で降りました、、、

「またね」

「バイ、バイ」

僕は、思わず手を振り返していました、、、


2学期が始まると、夏休みに実佳ちゃんが転校したことを、みな驚いていました。

実佳ちゃんが座っていた席は、新たに転入してきた女の子が座わりました。


授業が始まるようになって、実佳ちゃんと机の下で「弄り合っていたこと」を、何度も思い出していました、、、

すると、無性にオチ〇〇ンが固くなってきて、制服の半ズボンの上からオチン○ンを弄っては、気持ち良くなり、ズボンの中で射精しては、パンツを汚していました。

でも、実佳ちゃんに弄られた感覚を満たすには、物足りないのです、、、


9月も半ばを過ぎて、夏の暑さが落ち着いてきた水曜日。

運動会が間近に迫っていて、放課後に組み立て体操の練習がありました。

急にどしゃ降りの雨が降り出して、練習が中止になり、すぐに帰宅になりました。


マンションに帰ると、1階の玄関で赤いランドセルを背負った制服姿の女の子がいました。

見ると、知惠お姉ちゃんが全身をびしょ濡れにさせて、モジモジしています、、、


「お姉ちゃん、どうしたの?」

「家の鍵が無くて、入れないの!」

「トイレ、貸してくれない?」


僕は、知惠お姉ちゃんを家の中に入れて、トイレを貸しました。

オシッ◯を出してすっきりしたお姉ちゃんは、「ホッ」とした表情をしています。


「家の鍵、ないの?」

そう言いながら、タオルを渡しました。

「ありがと、、、」

「学校に行くとき、家の中に置いてきたんだと思う、、、」

「家の人は?」

「お母さんが帰ってくるのは、仕事が終わる7時ぐらいだし、お父さんは出張とかで、しばらくいないみたい、、、」

「そうなんだ、、、」

「淳くんって、優しいんだね、、、」

「、、、」


僕は、褒められたことに、とっさに言葉を返せませんでした、、、

香織さんと実佳ちゃんと接しているうちに、女性が喜ぶようなことを、何となく身につけていたのかもしれません、、、



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この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き

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#18【この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き

僕が父親だってだけで、あとは普通の赤ちゃんなんだっ……



せっかく産まれてくるのに、それを途中で殺しちゃうなんて酷いよっ」




自分の言葉に感極まってしまった淳は、涙を流しながら訴えた。


「淳ちゃん……」


「お母さん……

お願い……」


 愛する息子の必死の言葉に心を動かされない母親はいるまい。


 母は愛おしげに淳を見つめながら、優しく抱き締めてきた。




「、、、

いいわ、



産みましょう……



淳ちゃんの赤ちゃん……



きっと……



きっと、凄く可愛い赤ちゃんよ……」


涙を流しながら、母は強く抱き締めてくる。




お母さん



ありがとうっ」


僕はお母さんをギュッと抱き締めて、その豊かなオッパイに頬擦りします。




頬に当たる柔らかな感触にうっとりとしていると、股間の一物が激しく反応しているのが分かる。


僕の子どもが、僕を産んでくれました、お母さんにできたこと。


それを、母が産むと了解してくれたこと。


それらの興奮が、激しく性欲を刺激したのです。




「お母さん……

愛してるよ……

僕、お母さんが大好きだ……」


「お母さんも……



お母さんも淳ちゃんを愛してるわ……



この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き……」




 母子はお互いを求める様に顔を寄せると、そのまま激しく口付けを交わした。



 チュパチュパといやらしい音が部屋に響き、そのままそれが自然であるかの様に、息子の幼い肉棒が母の熟れた膣穴に収まっていく。




「ああんっ……

淳ちゃん、

あっ……

素敵、

あんっ……

素敵よぉっ……

もっと、

やっ……

もっとしてぇっ……」


「うんっ、、、



僕、もっと、もっと、、、



お母さんを、気持ち良くしてあげるからねっ……」




許されざる交わりに興奮を高めながら、母子の間で赤ちゃんを作ったという、禁忌の秘密を共有することになった二人は、今まで以上に強く、相手を欲していくのでした。

(由香さんのお話・完)


【由香さんとの性体験妄想小説は終わりますが、、、


小学5年のときの、由香さん(お母さん)との性体験妄想小説は終わりますが、


小5・知惠ちゃんのお話を次回から続けます★


お楽しみに


体験妄想小説【小5・知惠ちゃん】のまとめ記事♥ に続く)



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お母さんと、僕の子ども

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#17【お母さんと、僕の子ども

香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、


香織さんは、赤ちゃんは、慎二さんとの間にできたと貫き通してくれていたのです!



お母さんは、僕が質問に黙っていることに、疲れた様に溜め息をつきました、、、



それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、


「僕と、香織さんの子どもか、、、

凄いね


僕は、自ら、香織の赤ちゃんが僕の子どもに違いないことを言いました!



お母さんを、これ以上悲しませたくなかったからです。



淳ちゃん!!



バチン!!



お母さんは、僕の頬を引っ叩きました、、、



耳がキーンとして、口の中が切れました。



あなたって、子は!





お母さんは泣きながら、それ以上は何も言わずに、僕をギュッと抱きしめてくれました。




「それとね、、、



お母さん、ここのところ生理がないの、、、」
「えっ?」


「おかしいから、昨日、病院に行ったの、、、



そしたら、、、


お母さんは、辛そうに顔を背けました、、、


「そ、それって、、、」




小4のときに射精が始まり、香織さんからも妊娠については教えられていました。


女性の生理がなくなる、という意味がどういう事なのかは理解しています。




「お母さんも、赤ちゃんができたの?」
、、、


恐る恐る尋ねますが、お母さんは悲しげに俯くだけで何も言ってきません。


「それって、僕の?」


お母さんは、黙ってうなづきました。


セックスをしていたのは、僕だけのようです。


お母さんは、そう言いたいのです。


「凄いや、

香織さんと、お母さんの二人を妊娠させるなんて……



しかも、予定日が近いなんて、、、


避妊せずにセックスをしまくっている以上、いつかは、赤ちゃんができることを考えてはいました。


でも、さすがに、お母さんに赤ちゃんができるとは、思っていなかったのです。


精子がある以上、セックスすれば赤ん坊ができるのです。




「お母さんはどうするの?

産むの?」
「え?

 そ、それは……」


 お母さんは、困った様に目を逸らしています


いいじゃない、産めば」


淳ちゃん……」


ハッとした様に、お母さんが僕を見ました


僕との子どもって言ったって、それを知ってるのは、僕とお母さんだけでしょ。



普通は、僕との子どもなんて思わないから、大丈夫だよ」


「で、でも、、、


「それに中絶って、赤ちゃんを殺すことなんでしょ?



僕はそんなの嫌だなぁ、、、


子どもらしい純粋な思いで、お母さんに産むことを望んだのです!


「淳ちゃん……」


お母さんは、どうしたものかと目をあちこちに彷徨わせています。


「凄いなぁ、、、



お母さんと、僕の子どもか、、、



小学.生で父親になるヤツなんて、世界中に探してもいないし、お母さんの子どもなんてね、、、




僕は、嬉しくて、お母さんのお腹に頬擦りしました!




すると、まだほとんど形がないはずである赤んちゃんの存在を感じられる様な気がして、温かな気持ちになってきます。




「淳ちゃん……」


お母さんの手が頭に添えられて、優しく撫でてきます。




そうしていると、幼い頃の記憶が蘇り、自分も子どもに同じことをしたい思いが湧き起こってきた。


「お母さん産んでっ。

お願いだよっ。

僕の、僕の赤ちゃん……」


目に涙を浮かべながら、母にすがり付く。


「淳ちゃん……

で、でも……」


「僕、赤ちゃんが欲しいっ。

お母さんとの子供が欲しいんだっ」


 必死に見つめてくる息子の姿に、母は悲しげな表情を浮かべながら困った様に俯いている。


「それともお母さんは……

僕との子供じゃ嫌なの……?」


「え……?」


 不意に思い浮かんだ想像に、悲しくなりながら淳は尋ねた。


「僕、お母さんに無理やりしてるから……

それでお母さん、嫌なんじゃないかって……」


「そんな……

そんなことはないわ……」


「ならどうして嫌なのさっ。

産んでよっ。

お願いっ」


「で、でも……」


「僕が凄く悪い子だっての分かってる。



でも……

でも産まれてくる赤ちゃんは何も悪くないんだよっ。



僕が父親だってだけで、あとは普通の赤ちゃんなんだっ……



せっかく産まれてくるのに、それを途中で殺しちゃうなんて酷いよっ」




自分の言葉に感極まってしまった淳は、涙を流しながら訴えた。


「淳ちゃん……」


「お母さん……

お願い……」





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いつから、香織とセックスをするようになったの?

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#16【いつから、香織とセックスをするようになったの?

「お母さんっ、

お母さんっ、

お母さぁんっ!」

母の絶叫に合わせて精を放つ。


ドクドクドクと、凄まじい勢いで放出された精液が母の膣に注がれていく。


「あぅ……

ああ……

ああん……」


それを感じているのだろう、母がピクッ、ピクッ、と体を震わせながらうっとりとした表情を浮かべている。


「うぅ……

お母さん……

ああ……

お母さぁん……」


淳はガクガクと体を前後させながら、何度も何度も射精していった。


もう数え切れないほどセックスしてきたが、いつまで経っても母の中に精を放つ時の快感に慣れることはなかった。


(凄い……

凄いよ……

やっぱりお母さんは最高だ……)


ドピュッ、ドピュッ、と肉棒が最後の放出を終えると、淳は満足した表情を浮かべながら母の体に倒れこんだ。


 激しい鼓動が体を伝わって聞こえてくる。


(お母さん……大好きだよ……)


柔らかな肉体に包まれ心地良さを感じながら、淳はこれまでの母との行為を思い返した。




初めての交わりをもってから3ヶ月が経過しています、、、


お母さんが仕事でない日は、こうして、母を抱いて楽しんでいました。


できないときは辛かったのですが、その分、できるときには燃え上がり、結果、激しいセックスとなった。


母は口では嫌がるものの、決して本気で止めようとはしない。


本当は自分もしたいのだが、母親としての体裁を保つために自分に言い聞かせているのではないかと淳は思っていた。


「淳ちゃん……」


息を整えた母が声をかけてくる。


「なに?」


あのね、この間、香織と会って話したんだけど、、、



突然、香織さんの話題が出たので身構えます。



お母さんが香織さんと会っていたなんて、知りませんでした、、、




香織さんは、僕の筆下ろしをしてくれたことになっていて、お母さんとこの様な関係になるキッカケを与えてくれたのです。


いつもは仲がいい姉妹でも、何を言われるかが不安だったのです。








「香織に、赤ちゃんができたの、、、」


「え?」


あまりに、予想外の言葉に固まる。




香織さんから、赤ちゃんのお父さんは僕であることを知っていましたが、お母さんがその事実を知っているのようで、怖かったのです、、、




「へ~っ、香織さんに赤ちゃんが、、、

いつ頃、産まれるのかなぁ、、、


予定日は、10月らしいわ、、、


ふ~~ん……」


平静を装いながら、内心、香織さんが、僕との子どもである秘密を話していると思うと不安です!



「淳ちゃん!

分かってるの?
「えっ?

何が?」


お母さんが辛そうな表情をして、僕を見ています。


「赤ちゃんはね、十ヶ月くらいで産まれるの、、、



だから、いつのセックスでできた赤ちゃんなのか、逆算すると分かるのよ、、、


「へ~~っ」


僕は、惚けました、、、




「淳ちゃんは、いつから、香織とセックスをするようになったの?



、、、



香織が、淳ちゃんの面倒を見るようになってから?



、、、



お母さんに子どもを産んで欲しいって、もしかしたら、香織の赤ちゃんが、淳ちゃんの子どもだからなの?



、、、



そう、、、



香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、


香織さんは、赤ちゃんは、慎二さんとの間にできたと貫き通してくれていたのです!



お母さんは、僕が質問に黙っていることに、疲れた様に溜め息をつきました、、、



それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、

(次のお話・お母さんと、僕の子ども に続く)


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お母さん、もう少しだから、、、

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ショタ★ロリ娘-183

前回のお話・禁じられた交わり

#15【お母さんもう少しだから、

凄すぎて、ああっ……

お母さん、はぅっ……

おかしくなっちゃう、

あっ、あっ、ああんっ……」

子供らしい飽きることのない熱心さが、いつしか少年を一人前の男として、並以上のテクニックを身に付けさせる原因となっていた。


もはや淳は、母の肉体ならば隅から隅まで知り尽くし、どこをどういじればより快楽を与えられるか理解していたのである。


「お母さんっ……

ああっ、凄いよっ……

うぅっ……

僕もたまらないっ……」


僕にしても、お母さんとのセックスはとてつもない快楽だった。


肉棒に吸い付いてくるヌメヌメとした肉襞は、まるで淳の感じる部分を知っているかの様に的確に刺激を与えてくるのだ。


「ぐっ……

はぁっ……

出ちゃうっ……

もう出ちゃうよぉっ……」


身体を仰け反らせながら、小学.生らしい幼い声で限界を訴える。


「あんっ、まだよ、

ああっ……

まだ駄目ぇっ……

淳ちゃんもうちょっと、

あぅっ……

もうちょっと我慢してぇっ……

あんっ、あんっ、

ああっ……

お母さんもう少しだから、

やっ……もう少しだから、

はぅっ……

もう少しぃっ……」


母の要求に答えるべく歯を食いしばって射精を耐える。


「駄目だよっ……

僕もう駄目だっ……

お母さんゴメンっ……」


いくらテクニックを身につけようと、やはり、気持ちよさには耐えられません、、、


若い肉体は、甘い刺激に耐えられるほど鈍感ではなく、むしろより早く精を吐き出させようと快感を伝えてくるのだ。


「いいのよ、

ああっ……

淳ちゃんはまだ若いんだから、

あんっ……

お母さんが、やっ……

お母さんが合わせるわ、

あっ、あっ、

あぅっ……」


母親らしい優しさを見せながら、一方で幼い雄を求める様にギュッと抱きついてくる。


その瞬間、膣内が強烈に締め上げられ、今まで以上に肉襞が絡みつき吸引してきた。


「うぅっ……

出ちゃうっ……

出るよっ……

お母さん出ちゃうっ……

出るぅっ……」


オ.シッコを我慢できない子供が漏らしてしまうかの様な声を上げながら、淳は母に限界を訴えた。


「ああっ、

あっ、

あんっ……

いいのよ、

ああっ……

出して、

あんっ……

お母さんも、やんっ……

イく、はんっ……

イくの、ああっ……

イくからぁっ……

はぐっ、

はっ、

はひゃぁっ……

淳ちゃんっ、

淳ちゃんっ、

淳ちゃぁんっ……

あああああああっ!」
「お母さんっ、

お母さんっ、

お母さぁんっ!」



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