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小○生のときの衝撃的な体験【ロリ娘のプライベート】

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小○生のときの衝撃的な体験【ロリ娘のプライベート】


「ロリ娘のプライベートなこと」や「日頃に感じていること」を、想いのままに綴っていきますので、読んで貰えたら嬉しいです♥


アメーバブログ(3/29)で公開停止になった内容を転載して、加筆したのでハードになりました♪



ロリ娘が、「ロリータが大好き」になった理由は、小学6年生のときに体験したことが、「心とカラダ」にすごい影響を残すほどの衝撃があったからです。


女の子のことが、男の子よりも好きなのも、その理由があるからです。



クラスメートの女の子(後に、体験妄想小説を書きますが)と「夫婦ごっこ」のような遊びをしていて、女の子が「男と女を入れ替わってみよう!」って、言ったのです。


僕は、「面白そう!」と思って、そのときに初めて「女の子の制服」を着ました。


彼女が着ていた「紺色の吊りスカート」と「白のブラウス」、下着です。


彼女は、僕が履いていた「紺色の半ズボン」と「白のカッターシャツ」にパンツを履きました。



初めてスカートとパンツを履いたときは、足元が「スースー」して、パンツの履き心地の違いに興奮しました。


それに、彼女が今まで着ていた温もりも感じられて、オ〇〇チンがすぐに固くなりました!


お互いに、「違う自分」になったことに変な気分になって、繋がりました。


それがまた、さらに興奮を呼ぶことになって、僕は「女の子」になって、彼女も「男の子」になって繋がることが気に入りました。


このことがきっかけで、お互いの服を取り替えっこして、遊ぶようになりました。



ロリ娘は次第に、「女の子になりきること」に、目覚めていきました。


家でも、お母さんが家にいないときに、お母さんの洋服や下着を履いては、女性になることを「コッソリ」と楽しんでいました。



一種の「トラウマ」のようなことかもしれませんが、こういう体験を、小○生の年令で体験したことで、この年代の女の子が好きなのです。



よく、小さな女の子にイタズラをして、お巡りさんのお世話になる方もいますが、


心のどこかに、過去にそのような「衝撃的な体験」があって、何かしらの「心の影響」を受けている、のかも知れませんね。


(犯罪を肯定しているのではありませんが、「何らかの引き金」になっていて、行動の抑制ができなくなっている、ということです)



レイヤーさんライフが好きな方にも、「好きになったきっかけ」や「色んな理由」があると思います。


それは大切にしながらも、みんなが楽しめる世界と、お互いに分かり合える世界の両方が広がっていくと、いいですね♥



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香織さんは、僕のものだっ!

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#44【香織さんは、僕のものだっ!


(僕、しちゃった、、、)

(香織さんをイカせたんだ!)


興奮が冷めてくると、子どもの僕が「大人を気持ちよくさせたこと」に、自信のようなものが湧いてきて、自分が誇らしく思えました。


このとき、慎二さんに対して「男として勝った!」


そんな気持ちが、子ども心にありました。


このことがきっかけとなって、僕は小学4年生でありながらも、オ〇〇チンを女の膣に入れて繋がりさえすれば、「誰でも気持ち良くさせられる」と思うようになり、


子どもがセックスをすることは「いけないこと」という意識も、次第に減っていくようになりました。


「淳くん、、、」


香織さんの声に我に返りました、、、


「すごく、気持ち良かったよ、、、」


「こんな凄いの、久しぶり、、、」


香織さんの美しい顔が目の前に迫りました。


潤んだ瞳がせつなげに見つめて、少し開いた唇からはいやらしく蠢く舌が見えました。


その様子に我慢できなくなった僕は、香織さんの唇に吸い付いていきました。


「んんっ、、、」


「んっ、、、」


快楽に朦朧としているのか、香織さんの舌が積極的に絡んできます。


何より、上も下も繋がっているのが興奮を高めました。


「久しぶりって、、、」


「慎二さんと、してないの?」


「そうよ」


「ずっと、してくれなかったの、、、」


香織さんが、吹っ切れた様に言いました。


「じゃぁ、僕とできて気持ちいいんだ」


香織さんは、自ら唇を押し付けてきて、舌を入れてきました。


「チューっ」と吸い上げられると、不思議な事にオチ〇〇ンが大きくなります。


(うぁっ、、、)


(香織さん、すごいよぉっ、、、)


僕は、身体全体が香織さんの体に取り込まれる錯覚を覚えました。


「じゃぁするよ!」


「もう、こんなになってるから、早くしたいんだ」


すでに硬くそそり立っているオ〇〇チンを見せます。


「すごい!」


「もう、そんな、、、」


香織さんは、僕に見せつけられたオ〇〇チンの状態に素直に感心しています。


「入れるよ、、、」


「えっ?」


「ちょっと待っ、あぁんっ、、、」


手を添えて膣穴に押し込もうとすると、香織さんが慌てて制止してきたが構わず入れてしまう。


「ダメっ、もうダメだよ、、、」


「もうすぐ、お姉ちゃんが、、、」


「あっ、、、」


「帰ってくるから、、、」


「ちょっと、あんっ、、、」


「そんな、やっ、、、」


「腰を動かしちゃ、、、」


「あぁっ、、、」


「いやぁっ、、、」


オチ〇〇ンを出し入れし始めると、香織さんは快感に耐え切れない様に頭を仰け反らせました。


「ダメだってっ?」


「ホントは、して欲しいんでしょっ?」


香織さんの言葉を否定しながら、「ズン、ズン」と強く突き込んでいきます。


「あぁっ、、、」


「そんな、やんっ、、、」


「して、あっ、、、」


「はんっ、やぁっ、、、」


「お姉ちゃん、見つ、かっちゃう、、、」


「ダメ、だからっ、、、」


「やんっ、、、」


「あんっ、、、」


「淳くん、、、」


「もっとしてぇっ、、、」


快楽が理性を駆逐したのか、香織さんは僕を求める様に腰を振り始めました。


「ダメ」と言っていたのに、いざオ〇〇チンを押し込んでしまうと、僕を求めてくる香織さんを愛おしく感じました。


「香織さん、大好きだよっ、、、」


「僕、香織さんが大好き!」


お母さんの妹に言うには、スキンシップのような「恋愛感情がない言葉」のように聞こえますが、決してしてはならない行為を行なっている。


それは、激しい矛盾でした。


(こんなに好きな香織さんを抱かないなんて、慎二さんおかしいじゃないか、、、)


このときの僕は、お母さんに見られてはいけない、という意識がありませんでした、、、


僕は、香織さんと繋がっているとき、小学4年生には難しい疑問を考えながら、激しく腰を振っていました。


「あっ、、、」


「あぁっ、、、」


「やぁんっ、、、」


「やっ、、、」


「淳くん、、、」


「やんっ、、、」


「いやぁんっ、、、」


そんな思いも、目の前で可愛らしく悶える香織さんを見ていると、どこかへ行ってしまいます。


「香織さん、可愛いよっ!」


「香織さんは、僕のものだっ!」


香織さんに対する執着を叫びながら、僕は、ますます腰の動きを激しくしていくのでした、、、


次のお話・結婚をしている女性を「僕のもの」にする快感! に続く)



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セックスをする自信が湧いた瞬間

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#42【セックスをする自信が湧いた瞬間


「淳くん、はぅっ、、、」


「やっ、、、」


「あぅっ、、、」


「香織さんと、繋がってるとっ、、、」


「凄く、気持ちいいっ、、、」


それを証明するかの様に、腰の動きを早めます。


「ああっ、、、」


「あっ、、、」


「ダメ、あんっ、、、」


「そんなのっ、、、」


「やっ、、、」


「そんな、風にしたら、、、」


「駄目よぉっ、、、」


言葉とは裏腹に、香織さんの声は快楽を求める女そのものでした。


「ダメ」という言葉が催促の言葉に聞こえて、僕は腰を「の」の字に動かしました。


「はぅっ、、、」


「はっ、、、」


「だ、ダメ、、、」


「あっ、、、」


「それっ、、、」


「あぁっ、、、」


「ダメ、、、」


「ダメなのぉっ、、、」


香織さんの言葉は、僕を受け入れるものになりつつありました。


その証拠に、床についていた手に力が入らなくなったのか、頭を床に着けて、お尻を突き出すような姿勢になっていたからです。


「香織さんっ、、、」


「僕のチンチンっ!」


「いいんでしょ?」


「あぁんっ、、、」


「あっ、やぁっ、、、」


「それ、あっ、、、」


「それ凄いっ、、、」


「あっ、それ凄いのぉっ、、、」


「やぁっ、あっ、、、」


「やぁんっ、、、」


「淳ちゃん、、、」


「あっ、凄いぃっ、、、」


香織さんにとっても、この動きはたまらないようです。


僕を褒め称える香織さんの言葉に嬉しくなりながら、何度も同じことを繰り返します。


「あぐっ、、、」


「はぁんっ、、、」


「やっ、あっ、、、」


「それ、ダメっ、、、」


「あんっ、、、」


「それ、あっ、、、」


「それ、いやぁんっ、、、」


香織さんの可愛らしい声に興奮します。



こんな香織さんを見るのは、初めてです!


初めて、香織さんとセックスをしたとき、年上の女性が可愛らしく悶える姿に驚いたものですが、


香織さんという「お母さんの妹」という存在が、まるで少女の様に甘い声を上げている様子は、何とも言えない征服感と、


慎二さんが知らないことをして、女の喜びを感じさせている「優越感」を僕に感じさせました。


(香織さんは、僕のものだ!)


自らの腰の動きによって自由にしている状態が、香織さんを僕のものにした錯覚を持たせました。


「あっ、、、」


「あぁんっ、、、」


「いいっ、、、」


「いいのぉっ、、、」


「やんっ、、、」


「やぁんっ、、、」


頭を左右に振って、さらなる快感を求める様にお尻を突き出す香織さんの姿は、それだけで出そうになるほどの快感がありました。



僕は、実佳ちゃんとのセックスで、ある程度は射精感をコントロールすることができてきました。


でも、香織さんの膣は気持ち良くて「出すまい!」と歯を食いしばって耐えながら、腰を激しく振り続けていました。


なぜなら、何としても香織さんと一緒に「イキたかった」のです。



「あぅっ、、、」


「やぁんっ、、、」


「ダメっ、あんっ、、、」


「淳ちゃん、そんなっ、、、」


「やっ、、、」


「ダメよぉっ、、、」


「あんっ、、、」


「腰の動きぃっ、、、」


「やんっ、やぁっ、、、」


「そんな、風にされたら、、、」


「あぁっ、、、」


「おかしく、なっちゃうぅ、、、」


そろそろ、限界が近かったのですが、どうやら香織さんも絶頂が近いようです。



「あんっ、、、」


「凄いぃっ、、、」


「淳ちゃんっ、、、」


「もうダメっ、、、」


「ダメなのぉっ、、、」


「香織さん、、、」


「はぁんっ、、、」


「イっちゃうよぉっ、、、」


「僕も、イっちゃうっ、、、」


「イっちゃうのぉっ、、、」


「あぁ~~~っ!」

「香織さんっ!」


香織さんの絶叫に合わせて、精を放ちました!!


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


凄まじい勢いで、オ〇〇チンにオシッ○が何度も出たような射精感が全身を貫きました。


そのたまらない快感に、身体をガクガクと震わせながら、何度も衝撃を感じました。


(あぁ、、、)

(香織さんの中でイッテる、、、)


その状態に、してはいけない禁忌の思いを感じつつ、僕は終わりがない様に思える感覚を味わっています。



しばらくして、精を放ち終えると、余韻を味わいながら香織さんの背中の上に倒れ込みました。


「ハァ、ハァ」と、荒く乱れる自分と、香織さんの呼吸が部屋に響きます、、、


だんだんと治まっていくのを聞いていると、今、自分がした行為について満足感が湧き起こってくるのを感じました。


(僕、しちゃった、、、)

(香織さんをイカせたんだ!)


興奮が冷めてくると、子どもの僕が「大人を気持ちよくさせたこと」に、自信のようなものが湧いてきて、自分が誇らしく思えました。


このとき、慎二さんに対して「男として勝った!」


そんな気持ちが、子ども心にありました。


このことがきっかけとなって、僕は小学4年生でありながらも、オ〇〇チンを女の膣に入れて繋がりさえすれば、「誰でも気持ち良くさせられる」と思うようになり、


子どもがセックスをすることは「いけないこと」という意識も、次第に減っていくようになりました。


「淳くん、、、」


次のお話・香織さんは、僕のものだっ! に続く)



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「香織さんを征服した!」という気持ち

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#41【「香織さんを征服した!」という気持ち】


「香織さん!」


僕は、膝立ちになり香織さんの腰を掴みました、、、


そして、オチ〇〇ンの頭を濡れている膣穴に押し当てました、、、


「あっ、、、」


僕の頭は、香織さんにオ〇〇チンを押し込み「心と身体の全てを包んでもらいたい!」という思いに溢れていました。


(ヤるんだ、、、)


(香織さんと、、、)


女の身体を知った僕にとって、美人でスタイルのいい香織さんは、実佳ちゃんとは違った女性として繋がっていたいのでした。


(慎二さんがヤラないんだったら、、、)


「僕が、香織さんを満足させてあげるからねっ!」


「元気なオ〇〇チンをぶち込んで、かき回してあげるねっ!」


「グイっ」と腰を進めると、「ズブズブ」といった感じで、オ〇〇チンが膣穴に収まっていきました、、、


「あぁんっ、、、」


「あぅっ、、、」


「香織さん、いいよっ、、、」


入り込んだ部分から、たまらない快感が押し寄せてきます。


「あっ、あっ、、、」


さらに押し込むと、オ〇〇チン全部が香織さんの膣に収まりました。


「はぅっ、、、」


オ〇〇チンがヌメヌメとした襞に絡みつかれて、自然と腰が動き始めました。


「あんっ、、、」


「あぅっ、、、」


「やっ、、、」


「淳くん、あっ、、、」


「はんっ、、、」


甘い喘ぎ声が、だんだんと大きくなっています。


香織さんの中に入れてると、凄く元気になれます。


押し込むとさらに引き込もうとし、抜くと逃がすまいと絡み付いてくる肉襞の動きが強烈でした。


まるで、身体全体が引っ張られる様な快感に、僕は歯を食いしばって耐えました。


「あぁんっ、、、」


「あっ、、、」


「あんっ、、、」


「やぁっ、、、」


香織さんは、頭を左右に激しく振って悶えています。


悶える様子は、僕の中にある「香織さんを征服したという気持ち」を満足させました。


結婚している女の人を、自分のものにする快感。


大人で言えば、結婚してパートナーがいる身でありながら、浮気をしている、、、


その甘美な味の理由を、僕は知る由もないのですが、「子どもが大人を思いのままにしている!」というのがありました。


そんな香織さんを可愛く思いながら、ますます、腰の動きを早めていきました。


「あんっ、、、」


「あぁんっ、、、」


「淳くん、はぅっ、、、」


「やっ、、、」


「あぅっ、、、」


次のお話・セックスをする自信が湧いた瞬間 に続く)



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「男として負けられない!」嫉妬のような想い

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#40【「男として負けられない!」嫉妬のような想い


スカートに手を入れると、ピンク色のTバックを脱いで、テーブルの上に置きました。


そして、スカートを捲り上げると、床に手と足をついて、僕にお尻を突き出した「ワンちゃんの体勢」になりました、、、



顔を僕に向けると、


「淳くんの立派な子どもオ〇〇チンで、私の膣をかき回してっ♪」


その瞬間、香織さんが微笑んだ様に思えました。


小さくなっていたオ〇〇チンが再び「グンっ!」と力を取り戻し始めました。


僕は、取り憑かれたかのように立ち上がって、お尻を突き出している香織さんの後ろに回り込みました、、、


お尻の穴は、息をするかのように「ヒクヒク」と動いていて、


割れ目を見ると、「早く入れて欲しい!」と言わんばかりに、透明な液が出ていていました。


「香織さん、何か出てるよ、、、」


「もう、、、」


「恥ずかしいこと、言わせないで、、、」


「淳くんのを、待っているんだから、、、」


「好きなようにしていいから、早くオ〇〇チンでズボズボしてっ!」


(もしかして、香織さんは欲求不満なのではないだろうか、、、)


(週に2、3回していると聞いたけれど、実は、最近ご無沙汰なのかも知れない、、、)


香織さんは、セックスに積極的で、こんなにも気持ちが良いのに、セックスをしない慎二さんに「男として負けられない!」という、どこか嫉妬のような想いがありました!


僕は、香織さんの待ちきれない言葉を聞いて、火が着きました!!


子孫を残すためにセックスをする「本能のスイッチ」が入った僕のオチ〇〇ンは、いつも以上に大きく元気になったのです!


「香織さん!」


僕は、膝立ちになり香織さんの腰を掴みました、、、


そして、オチ〇〇ンの頭を濡れている膣穴に押し当てました、、、


「あっ、、、」


次のお話・「香織さんを征服した!」という気持ち に続く)



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#39【淳くんの立派なオ〇〇チンで、私の膣をかき回してっ♪


香織さんは、僕の目を見て、更にオチ◯◯ンをストローのように吸い込むようにして、ストロークし続けています、、、


「あっ、そこ、、、」


次第に、タマタマが「キュン、キュン」としてきて、「オシッ◯が出そうになる感覚」が下半身にありました、、、


「出そう、、、」


「あっ、、、」


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


香織さんの「ぬるっ」とした、お口の気持ち良さに我慢できず、すぐに「イッて」しまいました、、、


今日は国語の授業中に実佳ちゃんに弄ってもらって、気持ち良くなっていました。


でも、それ以上に気持ち良かったのです!



香織さんは、僕の表情を見ながら、お口の中で僕が「イッた」のを、受け止めています。


僕が射精感を終えた後も、オ〇〇チン全体をしゃぶって味わっているようでした、、、



香織さんがお口からオ〇〇チンを出すと、全体が唾液で光っていました。


「淳くん、イッたんだね」


僕は頷きました、、、


オチ〇〇ンは、満足したのか小さくなってきました。


「精子は、まだ出ないよね、、、」


「淳くんが、赤ちゃんの種を出せるようになるの楽しみ♪」


香織さんは、ニコニコしながら言いました。


僕は、その意味が分かりませんでした、、、



香織さんは、僕の耳元でささやくようにして、


「淳くん、気持ちよくなったでしょう、、、」


「今度は、わたしを気持ち良くさせてくれる?」


そう言うと、立ち上がりました、、、



スカートに手を入れると、ピンク色のTバックを脱いで、テーブルの上に置きました。


そして、スカートを捲り上げると、床に手と足をついて、僕にお尻を突き出した「ワンちゃんの体勢」になりました、、、



顔を僕に向けると、


「淳くんの立派な子どもオ〇〇チンで、私の膣をかき回してっ♪」


その瞬間、香織さんが微笑んだ様に思えました。


小さくなっていたオ〇〇チンが再び「グンっ!」と力を取り戻し始めました。


僕は、取り憑かれたかのように立ち上がって、お尻を突き出している香織さんの後ろに回り込みました、、、


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#38【男の子の身体って、ホント正直だね♪


香織さんは、当然、知る由もないのですが、、、


実佳ちゃんと毎日のようにセックスをするようになってから、オチ〇〇ンは鍛えられて、さらに大きく、勃起したときは、自然に皮が剥けるようにクセもついていました。


一度、実佳ちゃんの前で測ったとき、オ〇〇チンの根本から先っぽまで10cmぐらいありました。


学校のトイレで、同級生のオ〇〇チンを「チラッ」と何気なく見たら、僕のオ〇〇チンは勃起していないときでも、同級生の2倍はあるように見えました。


それほど、僕のオ〇〇チンは大きく育ち、色もほんの少し黒くなっていました。



香織さんはしきりに感心すると、僕のオチ◯◯ンを上下に擦り始めました、、、


「オチ〇〇ンは、毎日、弄ってたの?」


「うん、、、」


僕は、頷きました。


「オ〇〇チン、弄るの止められなくなっちゃった?」


「うん、、、」


「擦られて、どんな感じがする?」


「気持ちいいよ、、、」


香織さんは、僕に身体を近づけてきました。


お母さんとは違う、甘い香りがしてきます、、、


「オナニーするのと、わたしに弄られているのと、どっちがいい?」


「香織さんに、弄ってもらうほうがいい、、、」


そう言うと、また「グン!」と固さを増しました。


「また、大きくなった!」


「男の子の身体って、ホント正直だね♪」


「早く、出してあげるね、、、」


香織さんは、「チラっ」と舌舐めずりをして髪をかきあげると、オチ◯◯ンを「パクっ」と咥えました。


僕を見ながら、口の中で「ジュポ、ジュポ」し始めます、、、



香織さんのおしゃぶりは、オ〇〇チンが気持ち良くなる部分を、何度も攻めてくれます、、、


頭と棒がくびれている部分、オチ〇〇ンの先の穴、皮の中の突っ張り、棒全体、タマタマ、、、


舌と唇、口の中を使って、何度も刺激してきます!



ヌルヌルした口で締めつけられながら上下をされると、自分のペースで腰を動かして、膣の壁でオチ◯◯ンを擦っているのとはまた違って、「自分でコントロールできない気持ち良さ」があり、興奮しました、、、


「か、香織さんっ、、、」


僕は、自分でも気づかないうちに、香織さんの頭を抱え込んでいました。


香織さんは、僕の目を見て、更にオチ◯◯ンをストローのように吸い込むようにして、ストロークし続けています、、、


「あっ、そこ、、、」


次第に、タマタマが「キュン、キュン」としてきて、「オシッ◯が出そうになる感覚」が下半身にありました、、、


「出そう、、、」


「あっ、、、」


次のお話・淳くんの立派なオ〇〇チンで、私の膣をかき回してっ♪ に続く)



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子どもでも、大人みたいな大きさになるんだ、、、

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#37【子どもでも、大人みたいな大きさになるんだ、、、


僕は、宿題をしていましたが、頭の中では「早く、オチ◯◯ンを弄って、スッキリしたい!」と思っていました。


でも、香織さんがいるので、自分の部屋の中でオナニーすることを躊躇っていました、、、


それに、半ズボンの大きなテントを、見られるのが恥ずかしかったのです、、、



「今日は、お母さんに用事があったの?」


「そうよ」


「まだ、聞いてないと思うけど、お姉ちゃん、この前、入院したでしょう、、、」


「淳くんのこと、家のこと、仕事と、1人で頑張りすぎて、無理をしたみたいだから、お姉ちゃんもゆっくりと休める日があったらなぁって、慎二さんにも相談して考えたの、、、」


「今日、淳くんが学校から帰ってくる前にお姉ちゃんと話しをして、週に1、2回、私が淳くんの面倒を見て、その間は、お姉ちゃんに一人になってもらう時間を過ごしてもらうことになったの」


「まだ、お母さんから話を聞いてないから、私から聞いたのは、まだ内緒ね、、、」


「でも、これからは、淳くんとちょくちょく、二人で会えるようになるから、、、」


「うふふ♪」


「淳くんも、私と一緒だったら、嬉しいでしょう?」


「お母さんに、楽をさせてあげられるし、内緒の楽しいこともして、、、」


微笑みながら、僕の横に座りました。


「ねぇ~、淳くん♥️」


香織さんは、僕の両肩に手を置くと、僕の目を見つめながらキスをしてきました。


「んっ、、、」


口の中に、香織さんの息と舌がねじ入ってきて、恥ずかしくなって目を瞑りました、、、


チュッ、チュッ、、、


僕も、香織さんの舌を絡めようとしました、、、


すると、制服の半ズボンの上から僕のオチ◯◯ンが握られました、、、


「あっ、、、」


身体が「ビクン!」となると、唇が離れました、、、


「オチ◯◯ン、固くなってる、、、」


「お姉ちゃんとの話しを聞いていて、興奮しちゃった?」


「私とエッチしたことを思い出して、勃ったんでしょう?」


「ズボンの前が膨らんでいたの、知ってたんだから、、、」


「早く、気持ちよくなりたい!って、顔に書いてるよ♪」


香織さんは微笑むと、制服の半ズボンのチャックを下ろして、固くなっていたオチ◯◯ンを中から出しました、、、


プルンッ!


「うわっ、すごいっ!」


「こんなにも固くて、大きくなってる!」


「皮が剥けてるー!」


「小学4年生とは思えない、立派なオチ◯◯ン!!」


「ここだけ見たら、もう、大人みたい!」


「へぇーっ!!」


香織さんは、僕の顔とオ〇〇チンを見比べていました、、、


「(私と)セックスしてからも、オチ◯◯ン弄って、気持ち良くなってたんだ、、、」


「子どもでも、大人みたいな大きさになるんだ、、、」



香織さんは、当然、知る由もないのですが、、、


実佳ちゃんと毎日のようにセックスをするようになってから、オチ〇〇ンは鍛えられて、さらに大きく、勃起したときは、自然に皮が剥けるようにクセもついていました。


一度、実佳ちゃんの前で測ったとき、オ〇〇チンの根本から先っぽまで10cmぐらいありました。


学校のトイレで、同級生のオ〇〇チンを「チラッ」と何気なく見たら、僕のオ〇〇チンは勃起していないときでも、同級生の2倍はあるように見えました。


それほど、僕のオ〇〇チンは大きく育ち、色もほんの少し黒くなっていました。



香織さんはしきりに感心すると、僕のオチ◯◯ンを上下に擦り始めました、、、


次の小説男の子の身体って、ホント正直だね♪ に続く)



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前回のお話・香織さんの夜の生活

制服の半ズボンに張った大きなテント


ケーキを食べ終わって、お母さんの横に座って宿題をしていると、香織さんとお母さんが話し始めました、、、


「香織は、夜の生活は、どうなの?」

「(子ども)そろそろじゃないの?」


「そう、ねぇ、、、」

「週に2、3回はあるけど、、、」

「慎二さん、淡白だし、、、」


僕がいることを気にせず、夜の営みを話しています、、、


「出会った頃は、毎回だったけど、結婚してからはだんだん減ってきたかなぁ、、、」


「最近は、1回出したら、もう終わりってパターン、、、」


「ちょっと、物足りないわ、、、」


「そうよね、、、」


「男の人って、1回出してしまったら、もう充分になっちゃうんだろうねぇ、、、」


「もっと、ガツガツした、激しいセックスをしてみたい、、、」


話しを聞いていると、お母さんが入院しているとき、僕が香織さんの家で、夜中に寝室から聞こえていた声は、香織さんと慎二さんがセックスをして「喘いでいた声」だと思いました。



すると、僕の頭の中で、香織さんと繋がった「初めてのセックス」を思い出しました、、、


お母さんがいつも寝ているベッドの上で、香織さんに言われるがままにオ〇〇チンを、初めて大人の女性の膣(中)に入れたときのこと、、、


香織さんの膣で、初めて「イッた」気持ちよさ、、、


誰もいない、山の中の公園のカーセックス、野外セックス、、、



すぐに、オチ◯◯ンが固くなって、制服の半ズボンの前が大きなテントを張ったようになりました。


(うわっ、、、)


僕は、オチ◯◯ンを弄って、スッキリしたくなる「ムズムズした感覚」が下半身に湧いてきました。



「買い物と用事に出掛けるから、淳といてくれる?」


「オッケー」


「行ってらっしゃい!」


「ゆっくりしてても、大丈夫だから」


「ありがとう」


「2時間ぐらいしたら、帰ってこれると思うから、、、」


「じゃぁ、お願いね」


お母さんはそう言って、出かけました。



僕は、宿題をしていましたが、頭の中では「早く、オチ◯◯ンを弄って、スッキリしたい!」と思っていました。


でも、香織さんがいるので、自分の部屋の中でオナニーすることを躊躇っていました、、、


それに、半ズボンの大きなテントを、見られるのが恥ずかしかったのです、、、




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香織さんの夜の生活


4日ほど続いた、香織さんとの甘美な日々が終わってしまいました。


好きなお母さんと、また一緒に日々を過ごすことができる喜びと、香織さんとセックスをすることができなくなる寂しさが、僕の中で複雑に入り混じっているのでした、、、



夏休みが終わり、2学期が始まりました。


夏休みにしばらく入院していたお母さんは、夜のお仕事に復帰しました。


以前とは違って、平日に休みを取って、働く日を少なくしたことで、学校から帰ってくると、お母さんが家にいることが増えたのが嬉しかったです。



夏休みの間、親の目を盗んではクラスメイトの実佳ちゃんと、お互いの家でセックスをして、大人には言えない色んなことを覚えました、、、


学校のプール解放のとき、誰もいない教室やトイレの個室で、スクール水着姿でセックスをしました。


身体を一つに繋げると「気持ち良くなれること」を憶えてしまった二人は、人が持つ「生殖の本能」によって刺激されていました。


セックスをすることが許されない、神聖な「子どもたちが勉強をする場所」であるはずの小学校でも、繋がることが止められなくなっていました。


なぜなら、先生や大人には、「絶対に見つかってはいけないこと」をしているスリルを味わうことも、気持ち良さを高めていたからです。



学校が終わって家に帰ると、お母さんがいました。


「お帰り~!」


お母さんが家にいると、嬉しくなります。


僕は、玄関でお母さんと「チュッ!」と、お帰りのキスをしました。


「あらっ!」


「二人は、ラブラブなんだねぇー」


お母さんの妹の香織さんが、半月ぶりに家に来ていました。


「そうよ!」


「わたしのかわいい、淳だもんねぇ♪」


僕の頭を撫でると、「ギュッ!」と抱きしめました。


お母さんのいい匂いがしてきます、、、


その様子を、香織さんは微笑ましく見ていて、目が合いました。


僕は恥ずかしくなって、思わず目を逸らしました。


「淳くん、ケーキ買ってきたから食べよう!」


「うん!」



ケーキを食べ終わって、お母さんの横に座って宿題をしていると、香織さんとお母さんが話し始めました、、、


「香織は、夜の生活は、どうなの?」

「(子ども)そろそろじゃないの?」


「そう、ねぇ、、、」

「週に2、3回はあるけど、、、」

「慎二さん、淡白だし、、、」


僕がいることを気にせず、夜の営みを話しています、、、




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