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実佳ちゃんの割れ目、いやらしい匂いがするよ、、、

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#35【実佳ちゃんの割れ目、いやらしい匂いがするよ、、、


「黒板に手をついて、お尻を突き出して、、、」

すると、実佳ちゃんは、黒板に手をついて、お尻を突き出す体勢になりました。

「うわっ、、、」

シャツの丈が小さいので、隙間から胸が見えました。

乳首の先っぽは、「弄って欲しい!」と主張しているかのように「ツン!」と尖っていました。

僕は、シャツの隙間から手を入れて、尖っている乳首を指先で「クリ、クリっ」と摘みました。

「あっ、、、」

実佳ちゃんの身体が「ビクン!」となりました。

「あぁん、、、」
「オッパイ、いやっ、、、」

「あっ、、、」

「そんなこと、ないだろっ、、、」

僕は、乳首を揉んだり、先っぽを摘んだりし続けました。

「やぁっ、、、」
「淳くん、、、」

「あっ、、、」
「はぅっ、、、」

「やんっ、、、」
「やっ、、、」

「今度は、ここ」

そう言うと、突き出しているお尻をブルマ越しに撫で回しました。

(柔らかいなぁ、、、)

頰づりをして、割れ目の部分に顔を押し当てると「クン、クン」と匂いました、、、

「何してるの?」

「実佳ちゃんの割れ目、いやらしい匂いがするよ、、、」

「いやっ、、、」

「これはどう、、、」

ブルマ越しに割れ目を中指と薬指で上下に擦るようにして、何度か押すことを繰り返しました、、、

指先に「湿り気」のようなものを感じてきました。

「やんっ、、、」
「やぁっ、、、」

「淳くん、、、」
「やっ、、、」

「気持ちいいんでしょ、、、」

「はうっ、、、」
「いやぁんっ、、、」

「やんっ、、、」
「してぇっ、、、」

「もっと、、、」
「弄ってっ、、、」

僕は、実佳ちゃんが履いていたブルマを一気に膝まで下ろしました。



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1年3組「よ◯だえりか」ちゃんと「いの◯◯いくお」くん

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ショタ★ロリ娘-127


#34【1年3組「よ◯だえりか」ちゃんと「いの◯◯いくお」くん


「変態ぃ、、、」

「あぁっ、、、」
「だけど、あんっ、、、」

「わたしも、変態な、、、」
「やぅっ、、、」

「あんっ、、、」
「大好きぃっ、、、」
「それっ、、、」

「あっ、あっ、、、」
「あぁっ、、、」

実佳ちゃんは、「ギュウ」と抱きついてきます。

僕の背中に手が回って、脚が腰にいやらしく絡みつきます。

「あっ、、、」
「やぁんっ」

「いやぁんっ、、、」
「してぇっ、、、」
「もっと、、、」

「突いて、ちょうだいぃっ、、、」

快感に酔っている実佳ちゃんは、必死になっておねだりしてきます。


僕は、腰を動かすのを止めました、、、

「どうしたの?」

「体操服でやろっ!」

僕は、実佳ちゃんから離れて、背負っていたランドセルを降ろすと、教室の後ろにあるロッカーに行きました。

そして、手当り次第に体操服が入っていると思った袋を漁りだしました、、、


実佳ちゃんにピンク色の体操袋を手渡すと、僕は、青色の袋を開けて体操服を出しました。

中に入っていたのが、校章の下に「1年3組 いの◯◯いくお」とひらがなで名前が書かれた白いシャツと、白のトレーニングパンツ、赤白帽が入っていました。


僕は急ぐようにして、紺色の半ズボンとパンツ、カッターシャツを脱いで裸になると、いくおくんの体操服に着替えました。

1年生なのに体格が大きい子なのか、着ることができました。


実佳ちゃんは、机にランドセルを置いて、制服を脱いで裸になって体操服に着替えていました。

シャツとブルマが少しきつそうです。

胸のところには、「1年3組 よ◯だえりか」と書かれています。


「(実佳ちゃんは)1年生のよし◯えりかちゃん」

実佳ちゃんは、「クスっ」と笑いました。

「い◯うえいくおくん」

名前を呼び合うとキスをして、黒板の前に行きました。


「黒板に手をついて、お尻を突き出して、、、」

すると、実佳ちゃんは、黒板に手をついて、お尻を突き出す体勢になりました。

「うわっ、、、」



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僕たち、変態、なんだからっ、、、

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#33【僕たち、変態、なんだからっ、、、


僕の部屋で初めて、精通も生理もない「幼い身体」を一つに繋げました。

お互いに何度も気持ち良くなって、大人には絶対に言えない「二人だけの秘密の関係」と「結婚を約束した仲」になりました。

それから二人は、毎日のようにお互いを求められずにはいられない身体になり、親の目を盗んではお互いの部屋でセックスをしまくり、ときどき学校でも、先生や同級生に見つからないようにしながら「肉欲の喜び」を感じていました。

僕は、実佳ちゃん一色です。


二人が「肉欲の喜び」を感じる場所で気に入っていたのが小学校でした。

僕たち子どもが勉強をする場所。

セックスをするなど、絶対にあり得ない「神聖な場所」

それも、セックスを知っているはずのない9歳の子どもが「いけない遊びをしているスリル」を感じられることが、さらに気持ち良くなれたのです。


いつも授業を受けている4年2組の教室、トイレ、屋上に繋がっている階段の踊り場、体育館の倉庫、図書室、理科室、音楽室、保健室、プールの更衣室、、、

見つかりそうにない場所で、先生には見つからないように「ドキドキ」しながら、学校の色んな場所で繋がっては「二人だけの秘密の記憶」を次第に増やしていきました、、、


「二人だけの秘密の記憶」が増えていくほど、ますます二人は「快楽の虜」となって、セックスに興味を持つようになりました。

もはや、セックスをすることは遊んでいるような感覚で「当たり前」になっていて、「子どもは、セックスをしてはいけない」という感覚よりも、「大人に見つからなければしてもいい」ように思っていました。


人は、「自分を、最も気持ち良くさせてくれる相手」に愛情を深めるようになるもののようです。

このときの実佳ちゃんは、僕に強い愛情を抱いていて、僕の言うことには嫌がる素振りがなく、何でも応えてくれました。

僕も、実佳ちゃんに言われることは、応えるようになりました。


1年生の教室でセックスをしているのは、今日が1年生と2年生が4時間授業で給食を食べた後に下校する日であったことと、同じ校舎に入っている6年生が校外学習に出て学校には帰ってこないことを知っていたので、「校舎に誰もいないのでチャンス」だと思ったのです。

それに、校舎は職員室から少し離れた場所にあって、教室の窓のカーテンを少しだけ開けていれば渡り廊下が見えたので、誰かが来ても分かるようになっていたもの好都合でした。


実佳ちゃんの腰を掴んで、背後から「ズン、ズン!」と腰を突き上げると、オチ◯◯ンに柔らかな肉ヒダを感じられて「グンっ!」と力を増しました。

「あんっ、、、」
「あぁんっ、、、」

「はんっ、、、」
「やぁっ、、、」

「あっ、」
「はぅんっ、、、」

僕は、実佳ちゃんの身体を反転させると、向き合うようにしてその姿を見つめました。

(あぁ、実佳ちゃん、、、)


紺色の吊りスカートに、名札をつけた白のブラウス。

黄色の標準帽に、赤いランドセル。

どう見ても「小○生の姿」が、実佳ちゃんの愛らしさを輝かせていました。


ブラウスに顔を擦りつけて、そのまま腰を激しく動かします、、、

学校でセックスをするようになって、制服だけでなく「体操服、スクール水着を着てセックスをしたい!」と思うようになりました。

「実佳、ちゃん、、、」
「体操服を着て、やろっ、、、」

「やっ、、、」
「淳くん、、、」

「あぅっ、、、」
「変態、だよっ、、、」

「僕たち、、、」
「もう、変態、なんだからっ、、、」

「小○生、なんだぞっ、、、」

「ズン!」と強く突き込みます。

「やぁんっ、、、」
「はぁんっ、、、」

「変態ぃ、、、」

「あぁっ、、、」
「だけど、あんっ、、、」

「わたしも、変態な、、、」
「やぅっ、、、」



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神聖な場所で作った「二人だけの秘密の繋がりの記憶」

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#32【神聖な場所で作った「二人だけの秘密の繋がりの記憶」


「あっ、いやっ、、、」
「あぁんっ、、、」

僕と実佳ちゃんは、お互いに好きでいられる幸福感に浸りながら、4度目となる「愛の行為」を続けていくのでした、、、


それからは、毎日のように大人の目を盗んで、僕と実佳ちゃんの「二人だけの秘密の繋がり」が続く関係へと変わっていきました、、、

学校の教室(1年)

放課後、誰もいなくなった1年3組の教室。

ここには相応しくない、4年生の男の子と女の子の荒い呼吸が響いていました、、、


紺色の制服に身を包んで黄色の標準帽を被り、赤いランドセルを背負っている実佳ちゃん。

捲り上げられた吊りスカートから細い足をさらけ出しながら、机の上にうつ伏せになっています。

僕は、黒のランドセルを背負ったまま、制服の半ズボンから固くて大きくなっているオ〇〇チンを出して、実佳ちゃんの股間に突き刺して、激しく腰を動かしていました、、、

腰の動きに合わせるかのように実佳ちゃんの身体が前後に動いて、ランドセルが「ガチャ、ガチャ」と音を立ています。

「あっ、、、」
「あぁっ、、、」

「あんっ、、、」
「あぁんっ、、、」

机に上半身を乗せるようにして手をついている実佳ちゃんは、背後から送られてくるオチ〇〇ンの刺激に耐えるかのように、頭を何度も仰け反らせていました。

僕は手を伸ばして、「4年2組 〇〇実佳」の名札が付いているブラウスの上から、オッパイを強く揉みしだきます。

「あっ、、、」
「オッパイ、、、」

「やんっ、、、」
「あっ、、、」

実佳ちゃんの腕が「ガクッ」と崩れて、僕の手は机とオッパイの間に挟まれました。

「あんっ、、、」
「やっ、、、」
「やぁんっ、、、」

それでも僕が再び激しく揉み上げると、実佳ちゃんの上半身が勢い良く起き上がります。

僕は、そのまま実佳ちゃんの身体を持つと、腰を凄まじい早さで、叩きつけるようにして動かしました、、、

「やぅっ、、、」
「やっ、、、」
「あっ、、、」

「淳くん、、、」
「それ、あぁっ、、、」
「すごい、よぉっ、、、」

「ひゃっ、、、」
「はぁんっ、、、」

実佳ちゃんは「たまらない!」といったように頭を左右に振ります。

僕は、激しい腰の動きを続けました。

「あっ、、、」
「はぁっ、、、」

「すごいっ、、、」
「実佳ちゃん、、、」

「あぅっ、、、」
「あんっ、、、」

「こう?」

「やぁっ、、、」
「こんなの、はんっ、、、」
「やんっ、、、」

実佳ちゃんは、快感にうっとりとした表情を浮かべながら、たまらないように涎を垂らして悶え狂っていました。

両手で抱える実佳ちゃんの身体が、まるで釣り上げられた魚のように激しく跳ねて、その柔らかさにいやらしさを感じます。


僕が、たまたま公園で見かけた、実佳ちゃんが股を触って気持ちよくなっている姿。

下半身を丸出しにして、噴水のようにオシッ◯を出していた姿。

授業中、スカートの中に手を入れて股を触っては、気持ちよくイッている姿。

何度もそれを目にするようになって、「実佳ちゃんはエッチな子に違いない!」と、僕は声を掛けました。

そして、自らの手で実佳ちゃんを「9歳の女の子」から「セックスが好きな女」にしていくようになるのです!


僕の部屋で初めて、精通も生理もない「幼い身体」を一つに繋げました。

お互いに何度も気持ち良くなって、大人には絶対に言えない「二人だけの秘密の関係」と「結婚を約束した仲」になりました。

それから二人は、毎日のようにお互いを求められずにはいられない身体になり、親の目を盗んではお互いの部屋でセックスをしまくり、ときどき学校でも、先生や同級生に見つからないようにしながら「肉欲の喜び」を感じていました。

僕は、実佳ちゃん一色です。

次のお話・僕たち、変態、なんだからっ、、、 に続く


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大人になったら、僕と結婚してくれないかな?

ココロは女の子、身体はオトコの娘


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ショタ★ロリ娘-124


#31【大人になったら、僕と結婚してくれないかな?


実佳ちゃんが激しく仰け反り、その瞬間に僕も精を放ちました。

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、

射精感が、実佳ちゃんの膣で起きました。

それが伝わっているのか、実佳ちゃんは「ガクン、ガクン」と身体を震わせて、快感に浸っています。


その様子を見つめながら、最後の射精感を終えてオチ〇〇ンを抜くと、実佳ちゃんが「グッタリ」とした様子で、倒れこんできました。

僕は、その幼い身体を抱きしめると、頭を優しく撫でて、髪を指で梳かしました。

「実佳ちゃん、綺麗だな、、、」

「えっ?」

実佳ちゃんが、驚いた声を上げます。

「うん、、、」
「とっても、かわいくて、、、」

「わぁっ、嬉しいなぁ、、、」

実佳ちゃんは、目をキラキラさせながら、僕を見上げてきます。

「実佳ちゃん、、、」
「淳くん、、、」

僕がゆっくりと顔を近づけると、実佳ちゃんの瞳が閉じられて、二人の唇が重なり合いました。

「んっ、、、」
「んんっ、、、」
「んっ、、、」

舌を絡めて、強く吸い上げます。

「んっ、んっ、、、」

「んんっ、、、」
「ぷはぁっ、、、」

「キスって、すごいんだねぇ、、、」

僕と実佳ちゃんは、セックスをして繋がった後に、初めてキスをしました。

今から思うと、メチャクチャな順番です。

「僕たちは、愛し合ってるんだ、、、」
「恋人、なんだから、、、」

恥ずしくなりながら、呟きました。

「そうだよね、、、」
「わたしたちは、恋人なんだもんね、、、」

瞳を潤ませながら、見つめてきました。

その愛らしい顔と、小さな身体を見ているうちに、僕は、自分の中に強烈な想いが湧き上がってくるのを感じました。

「実佳ちゃん、、、」

「大人になったら、僕と結婚してくれないかな?」

結婚することがどういうことの意味も分かりませんし、小さな女の子の「初めてを奪った責任を取るつもり」でもありませんでした。

ただ純粋に、実佳ちゃんが愛おしくなって「誰にも取られたくない気持ち」があったのです。

「今は小○生だから、無理だけど、、、」
「大人になったら、結婚しよう、、、」

「、、、」

実佳ちゃんは目を大きく見開いて、「ジッ」としたまま何も言ってきません、、、

「実佳ちゃん、、、」

やはり、駄目なのだろうか、、、

いくら「好き!」と言い合っていても、まだ9歳です。

「結婚することの意味」が、分からないのかも知れません、、、


「嬉しい、、、」

実佳ちゃんが「ポツリ」と呟きました。

「淳くん、、、」
「嬉しいよぉ、、、」

「わたし、、、」
「わたし、淳くんのお嫁さんになれるんだね、、、」

嬉しさが込み上げてきます。

「結婚するよっ、、、」

「当たり前じゃない、、、」
「わたしは、淳くんのこと、大好きなんだからぁ、、、」

涙を流しながら、実佳ちゃんが抱きついてきました。

「実佳ちゃんっ、、、」

「ギュッ」と抱き締めると、再び、その愛らしい唇に吸いついていきます。

「んっ、んんっ、、、」
「んんっ、、、」

自分から舌を絡めてくる実佳ちゃんをかわいく思いながら、実佳ちゃんの身体に手を伸ばしていきます。

「んんっ、んっ、、、」
「ぷはぁっ、、、」

「あっ、やっ、、、」
「あ、そこは、、、」

「あんっ、、、」
「だめだよぉ、、、」

「はぅっ、あっ、、、」
「いやぁんっ、、、」

「何が駄目なの?」
「実佳ちゃんのここ、、、」

「ほら、こんなにぃ、、、」
「やぁんっ、、、」

「あっ、いやっ、、、」
「あぁんっ、、、」

僕と実佳ちゃんは、お互いに好きでいられる幸福感に浸りながら、4度目となる「愛の行為」を続けていくのでした、、、


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ショタ★ロリ娘-123


#30【実佳ちゃんが、僕に乗ってる、、、


「オチ〇〇ンが、、、」
「はぅっ、、、」
「当たる、よぉっ、、、」

「はぅっ、、、」
「はぅっ、、、」
「ひゃぁんっ、、、」 

僕の上で、実佳ちゃんが悶えています。

瞳を潤ませて、可憐な唇から涎を垂らして髪を振り乱しながら、腰を上下に動かして、自ら快楽を求めています。

まるで、セックスの経験が豊富な女性のような乱れ具合ですが、その顔の幼さや身体の小ささを見れば、すぐにそれが幼い子どもであることが分かります。

「淳、くんっ、、、」
「あっ、ああっ、、、」

快楽に顔を歪ませながら、僕のことを呼ぶ実佳ちゃんを見つめながら、僕は幸福感に包まれていました。

こうして横たわって、僕の上に乗られていると、自分を見下ろすその姿が女王さまのように思えてきました。

僕にとって、騎乗位の体勢はその妄想を高めました。

(実佳ちゃんが、僕に乗ってる、、、)
(こんな、女の子が、、、)

実佳ちゃんは、より快楽を求めるように、一生懸命に身体を動かして、僕のオチ〇〇ンを擦り上げています。

「あぁんっ、あぁんっ、、、」
「やぁんっ、、、」

僕が腰を突き上げると、かわいらしい顔を歪ませて、甘い声を上げます。

たまらなくなった僕は、そのまま強く、突き上げました。

「あっ、あっ、あぁんっ、、、」
「あぅっ、、、」
「はぅっ、、、」

「すごい、はんっ、、、」
「すごい、やぁっ、、、」
「すごいよぉっ、、、」

僕の激しい突き上げに、実佳ちゃんは身体のバランスを取るのに必死になりながら、その快感に悶えていました。

「あっ、、、」
「落ちちゃう、やんっ、、、」

「落ち、ちゃう、よぉっ、、、」
「あっ、あっ、、、」
「あぁんっ、、、」

腰を激しく動かしながら、膨らんでいない胸を撫でて、乳首を摘んで「クリクリ」と捻ります。

「やぁっ、はんっ、、、」
「いやぁんっ、、、」

「あぅっ、あぅっ、、、」
「わたし、あぁっ、、、」

「わたし、またっ、やんっ、、、」
「おかしく、なっちゃうよぉっ、、、」

「あっ、あっ、、、」
「あぁんっ、、、」
「はぅっ、、、」

「淳、くぅんっ!」
「実佳、ちゃんっ!」

実佳ちゃんが激しく仰け反り、その瞬間に僕も精を放ちました。

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、

射精感が、実佳ちゃんの膣で起きました。

それが伝わっているのか、実佳ちゃんは「ガクン、ガクン」と身体を震わせて、快感に浸っています。

その様子を見つめながら、最後の射精感を終えてオチ〇〇ンを抜くと、実佳ちゃんが「グッタリ」とした様子で、倒れこんできました。

僕は、その幼い身体を抱きしめると、頭を優しく撫でて、髪を指で梳かしました。



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#29【オチ〇〇ンが、コツンって、当たってる、、、


いつまでも続くのかと思われた放出が終わり、激しい脱力感に襲われた僕は、実佳ちゃんの隣に倒れ込みました。

「はぁ、はぁ」と荒い息を吐き出しながら、今までで一番の満足感に浸りました。

腰を高く掲げた状態の実佳ちゃんが、そのままの体勢で、僕の身体に倒れこんできました。

「実佳ちゃん、、、」

上に被さってきた実佳ちゃんの幼い身体を優しく抱きしめました。

「淳くん、、、」

実佳ちゃんはもぞもぞと動いて、僕の身体に抱きつくようにしてきます。

「大丈夫?」
「痛くなかった?」

「うん、痛くない、、、」
「それより、すっごく気持ちよかったよ、、、」

その快感に浸っているのか、「ぼぉ~っ」とした表情でにやけながら実佳ちゃんは呟きました。

「良かった、、、」

「淳くん、これって、すごいね、、、」
「わたし、もっとしたいよ、、、」

「実佳ちゃんさえ良かったら、もっとしよう、、、」

「ホント?」

「じゃぁ、すぐに、やろっ、、、」
「やろっ、、、」

「うん、、、」

元気良く起き上がると、オチ〇〇ンを握ってきます。

「早く、大きくならないかなぁ、、、」

実佳ちゃんが、植物の成長を待つように見つめていると、オチ〇〇ンはそれに応えるように「ムクムク」と力を取り戻していきました。

「うわぁ、大きくなったぁ、、、」

「ねっ、淳くん」
「オチ○○ン、早くぅ、、、」

嬉しそうに微笑みながら、急かしてきます。

「すぐに入れるから、、、」

まるで、一緒に遊んでいるように「おねだりされている雰囲気」になりながらも、実佳ちゃんの身体を横たえると覆い被さりました。

オチ〇〇ンを突き出すようにして、生理の穴に目がけて「ズブッ」と押し込んでいきました。

「あぁんっ、、、」

「あっ、いいよぉっ、、、」
「淳くんのオチンチン、、、
「気持ちいいっ、、、」

実佳ちゃんは、もう自ら腰を動かし始めています。

「実佳ちゃん、焦りすぎだって、、、」

「いやぁんっ、、、」

「淳くん、動いてよぉ、、、」
「早くぅ、、、」

まるで、肉欲に飢えた大人の女性のように誘ってくる実佳ちゃんの姿に興奮した僕は、そのまま激しく腰を動かしていきました、、、

「あっ、あっ、、、」
「あぁっ、、、」

「いいよっ、いいっ、、、」

「コツンって、、、」
「やんっ、、、」

「当たってる、、、」
「あっ、、、」

「オチ〇〇ンが、、、」
「はぅっ、、、」
「当たる、よぉっ、、、」

「はぅっ、、、」
「はぅっ、、、」
「ひゃぁんっ、、、」 

次のお話・実佳ちゃんが、僕に乗ってる、、、 に続く


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初めて得た「精子を膣へ注ぎ込むような感覚」

ココロは女の子、身体はオトコの娘


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#28【初めて得た「精子を膣へ注ぎ込むような感覚」


「わたしぃ、淳、くんの、オチ、ンチン、、、」
「やぁぅっ、、、」

「もっと、ズボズボ、して、ほしい、のぉっ、、、」

悲鳴に近いような声を上げ、激しく頭を左右に振って、髪をバサバサと乱しながら、実佳ちゃんは、自らも腰を前後させています。

「実佳ちゃんっ、、、」

「出るっ、、、」
「もう、出るよっ、、、」

9歳とは思えない、いやらしい姿に僕の限界も近づいていました。

「やぁんっ、、、」
「あっ、あっ、、、」

「さっきのが、はぅっ、、、」
「さっき、のが、あるん、だね、、、」

「ひゃぁんっ、、、」
「あぅっ、、、」
「あっ、、、」

「淳、くんの、ああぅっ、、、」
「あんっ、、、」

「わたしの、中で、やぁんっ、、、」
「いっぱぁい、、、」

「あぅっ、、、」
「気持ち、よく、なってっ、、、」

絶叫を放っている実佳ちゃんを「ギュッ」と抱きしめて、腰の動きを今まで以上に激しくしていきます。

「あぅっ、あぅっ、、、」
「はぁんっ、、、」

「なんか、ああっ、、、」
「なんか、くる、はぁんっ、、、」

「じゅ、やぁんっ、、、」
「なんか、くるよぉっ、、、」
「ああっ、、、」

「くるっ、くるっ、、、」
「くるぅっ、、、」

「こわいっ、、、」
「こわい、よぉっ、、、」

「やっ、やっ、、、」
「やぁんっ、、、」
「淳、はぁっ、、、」

「あんっ、、、」
「淳、くぅん、、、」

「いやぁーっ!」
「実佳、ちゃんっ!」

二人の叫び声が重なり、その瞬間に僕は、実佳ちゃんの中で精を放ちました。

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、

凄まじい勢いで「精子が出たような感覚」がオチ〇〇ンから発射されて、たまらない快感に顔を緩ませました。

口から涎を垂らして、「ガクガク」と身体を前後に激しく揺らしながら、何度も精子を「実佳ちゃんの膣へと注ぎ込むような感覚」を、このときに初めて得ました。

いつまでも続くのかと思われた放出が終わり、激しい脱力感に襲われた僕は、実佳ちゃんの隣に倒れ込みました。

「はぁ、はぁ」と荒い息を吐き出しながら、今までで一番の満足感に浸りました。

腰を高く掲げた状態の実佳ちゃんが、そのままの体勢で、僕の身体に倒れこんできました。



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淳くん、好きなだけ気持ちよくなって、、、

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ショタ★ロリ娘-120

前回のお話・実佳ちゃんの喘ぎ声

#27【淳くん、好きなだけ気持ちよくなって、、、


「き、きもち、、、」
「いいよっ、、、」
「はぅっ、、、」

「耳ぃ、やんっ、、、」
「きもち、いいのぉっ、、、」

耳の裏を舐めて、舌先を穴に入れました。

「ひゃぁっ、、、」
「やぁんっ、、、」

「ひゃっ、、、」
「はっ、、、」

「じゅ、、、」
「ひゃぁんっ、、、」

「ブルブル」と身体を震わせて、ガクリと腕を崩しました。

「気持ちよかったの?」

頬を、「ペロリ」と舐めながら尋ねました。

「う、うん、、、」

「なんか、すっごく、、、」
「気持ちよかったよぉ、、、」

「ハァ、ハア」と息を乱して、ぼんやりとした表情をしながら答えてきます。

「もっと、激しくするよ、、、」
「また、痛くなったら言って、、、」
「少しは、抑えるから、、、」

「うん、、、」
「大丈夫だよ、、、」

「淳くん、好きなだけ気持ちよくなって、、、」

僕は、実佳ちゃんがかわいくて、たまらなくなりました。

もう一度、耳を甘く噛んだ後に、腰の速度を上げていきました。

「あひゃ、、、」
「あんっ、、、」
「あっ、あっ、、、」

「やぁんっ、、、」
「はぅっ、、、」
「はぁんっ、、、」

「淳っ、、、」
「あぅっ、、、」

「あっ、、、」
「あぁっ、、、」

上半身をベッドにつけて、お尻を高く突き出した実佳ちゃんの姿は、それだけで、背徳的な興奮を高めました。

『まだ、9歳である女の子の小さな身体にオチ〇〇ンを押し込み、激しく出し入れしている自分は、何という人間なのだろう、、、』

「子ども同士でセックスをする」という、大人には絶対に見せられない行為が、今の僕の心を、最も高揚させる要因になっていました。

『僕は、クラスメートの女の子の幼い身体を思い通りにして、その小さな唇から甘い喘ぎを吐き出させる』

多くの男、大人が望んでもできないことを、そのときの僕はしていました、、、

本来なら、許されるはずのない性行為。

しかし、その許されるはずのない性行為をしている実佳ちゃんは、オチ〇〇ンを出し入れされることに快感を感じて、「もっと、して欲しい!」と言わんばかりに、腰を「クネクネ」と振っています。

瞳は、気持ちの良さに朦朧として、欲情に緩んだ口からは、涎がダラダラと垂れていました。

「はぅっ、、、」
「あぅっ、、、」
「やぁっ、、、」

「もっ、とぉっ、、、」
「やんっ、、、」
「もっとぉ、、、」

「あぁっ、ああっ、、、」
「あぁんっ、、、」

「わたしぃ、淳、くんの、オチ、ンチン、、、」
「やぁぅっ、、、」

「もっと、ズボズボ、して、ほしい、のぉっ、、、」

悲鳴に近いような声を上げ、激しく頭を左右に振って、髪をバサバサと乱しながら、実佳ちゃんは、自らも腰を前後させています。

「実佳ちゃんっ、、、」



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実佳ちゃんの喘ぎ声

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#26【実佳ちゃんの喘ぎ声


「み、実佳、ちゃんっ、、、」

叫びながら、締め上げに耐えられないように、腰を動かし出しました。

「うぐっ、、、」

「いっ、いたっ、、、」
「あぅっ、うぅっ、、、」

途端に、実佳ちゃんが苦痛の声を上げます。

でも、僕はそれを気にかけることはできませんでした。

オチ〇〇ンから押し寄せる快感に、自分のことで精一杯だったのです。

「いっ、、、」
「うぐっ、、、」

「淳、、、」
「いたっ、、、」

入れるまでは「優しくしよう」と思っていたのに、実際に入れてしまうと、快楽に脳が支配されて、実佳ちゃんを労わることができません。

快感を求めて腰が自然に動き、激しくオチ〇〇ンを出し入れしていきます。

「あぐっ、、、」
「うっ、、、」
「いぃっ、、、」

「あっ、、、」
「あぅっ、、、」
「あっ、、、」

実佳ちゃんの身体は、僕が腰を前に突き出すと、そのまま動きそうになるので、その細い腰をガッチリ掴んで動いていました。

これは、優お兄ちゃんと何度もした態勢だったので、身体が反応しました。

「あぅっ、、、」
「あっ、ああっ、、、」

「はぅっ、、、」
「はぁんっ、、、」

いつの間にか、実佳ちゃんの口からは、苦痛の声が出なくなっていました。

代わりに、かわいらしい吐息が漏れ始めて、明らかに「喘ぎ声」が聞こえてきました。

「実佳ちゃんっ、、、」
「気持ちっ、いいの?」

「う、うん、、、」
「ああっ、、、」

「なんか、あんっ、、、」
「きもち、はぅっ、、、」
「よく、なって、きたよ、、、」

「あぁんっ、、、」

9歳の子どもでも、やはり、女なのです。

まだ、数度の経験しかないにも関わらず、その幼い身体は、お互いの持ち主に快感を与え始めていました。

「あっ、、、」
「あぁっ、、、」

「あぁんっ、、、」
「すごい、、、」
「やんっ、、、」

「すごい、よぉ、、、」
「やぁっ、、、」

「じゅ、んくん、、、」
「はぅっ、、、」

「こんな、あっ、、、」
「こんな、のぉっ、、、」

小さな頭を左右に激しく振って髪を揺らしながら、実佳ちゃんは初めて経験する快感に悶えていました。

その、かわいらしい様子にたまらなくなった僕は、身体を倒して、その幼い身体を「ギュッ」と抱きしめて、小さな耳を軽く噛みました。

「はっ、やぁんっ、、、」
「淳くん、、、」

「あんっ、、、」
「耳、かんでるぅ、、、」

「やっ、、、
「はぁんっ、、、」

「ビクビク」と、実佳ちゃんが身体を震わせました。

「実佳、ちゃんは、耳も、感じるの?」

「えっ?」
「感じるって、、、」

「なに?」
「やっ、、、」

「気持ちいい、ってこと」

「やぁっ、、、」
「はぁんっ、、、」

「き、きもち、、、」
「いいよっ、、、」
「はぅっ、、、」

「耳ぃ、やんっ、、、」
「きもち、いいのぉっ、、、」



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