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オチ〇〇ンを、なめてくれたら痛みが治まるかも、、、

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#11【オチ〇〇ンを、なめてくれたら痛みが治まるかも、、、


「ここが膨らんでるけど、痛くないですか?」

実佳ちゃんは、おそるおそる膨らんでいる部分に手を当てました。

僕は、半ズボン越しのオチ〇〇ンに、美佳ちゃんの手を感じました、、、

「痛い!!」
「先生、そこが痛いです!!」

僕は、大げさに声を上げました。

僕の声に驚いたのか、実佳ちゃんは手を離すと、どうしたらいいのか戸惑っていました、、、

「早く、先生!!」
「え、えっ、どうするの?」
「オチ〇〇ンを出して、痛い、、、」
「先生、痛いよう、、、」

実佳ちゃんは、焦っていました、、、

僕はその様子を見かねて立ち上がると、実佳ちゃんの目の前で半ズボンとブリーフを脱いで裸になりました。

そして、恥ずかしがることもなく、固く大きくなって上を向いているオチ〇〇ンを、実佳ちゃんの目の前に差し出しました。

「うわっ、、、」

ピクン!!

「えっ、、、」

オチ〇〇ンは、早く気持ちよくなりたいとばかりに「ヒクヒク」と動いています。

「うわぁ、、、」

実佳ちゃんは顔を赤くしながら、僕のオチ〇〇ンを「じーっ」と見ています。

皮が突っ張って、少しだけオチ〇〇ンの先っぽが顔を出しています。

「これが、男の子の、オチ〇〇ン、、、」
「こんなのが、ついているんだ、、、」
「ソーセージみたい、、、」

実佳ちゃんは、固くなっているオチ〇〇ンに興味が湧いてきたようです。

「痛くないの?」
「ちょっと、、、」
「大きくなるのが治まったら、痛くなくなるから、、、」
 
「触ってみても、痛くない?」
「うん、、、」

僕は、初めて女の子に触られることに興奮をして、さらにオチ〇〇ンを固くすると「ビクン!」と動きました。

「うわっ、、、」
「動いた!」

実佳ちゃんの右手が、僕のオチ〇〇ンを握りました、、、

「あっ、、、」

思わず、声が出ます。

オチ〇〇ンに、実佳ちゃんの小さな手の感覚がしました。

「なんか、熱くなってる」
「柔らかいね、、、」

そう言いながらニギニギされると、タマタマが「キュン!」となって、思わず腰が引けました。

「男の子って、オチ〇〇ンを触られたら、気持ちがいいの?」
「気持ちいい、、、」

僕は、お医者さんゴッコのことはすでに忘れていて、実佳ちゃんにオチ〇〇ンを弄られて「気持ちよくなりたい!」と思っていました。

「実佳ちゃん、オチ〇〇ンの皮を剥いて」
「どうするの?」
「こう?」

実佳ちゃんは、オチ〇〇ンを被っていた皮を下げました。

「あっ!」

実佳ちゃんは、加減が分からなかったのか、思いっきり皮を剥きました、、、

「痛い!」
「えっ、、、」

実佳ちゃんは、オチ〇〇ンから手を離しました、、、

「痛かった?」
「わたし、初めてだから、、、」
「どうしたらいいのか(分からない)、、、」

「オチ〇〇ンを、なめてくれたら痛みが治まるかも、、、」

「えっ、オチ○○ン、舐めるの?」
「オシッ○が、出るんでしょ?」
「汚い、、、」

「痛いよ~」
「早く~」

僕は、実佳ちゃんをわざと困らせるように言いました。

「分かった、、、」

実佳ちゃんはそう言うと、オチ〇〇ンを見て、顔を近づけてきました。

次のお話・実佳ちゃんに初めてオチ〇〇ンをしゃぶられて、、、 に続く



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ショタ★ロリ娘-104


#10【ここが膨らんでるけど、痛くないですか?


実佳ちゃんは、僕に「見られたら恥ずかしい秘密」を握られてしまったので、「いいなりになるしかない」と覚悟しているようにも見えました。

けれども、僕がここで無茶なことをしてしまうと、立場が入れ替わったり、他の誰かにこの関係が「バレてしまうこともあり得る」と思っていました。

でも僕は、このことは「小学4年生が考えてやるようなことではない」というのが、分からずにいたままでした。


実佳ちゃんを安心させて、「オスがメスとヤる」という”動物の本能”をむき出しにして、いよいよ実行する段階へと移しました、、、


「何して、遊ぼうか?」
「、、、」

実佳ちゃんは、黙ったまま僕を見ました。

「エロ遊び、、、」

その言葉を聞いて、僕は驚きました!

実佳ちゃんは、「僕のいいなりになるしかない!」と思っていたからです。


僕は、実佳ちゃんに「エッチなことをしても大丈夫!」と思いました。

すると、オチ〇〇ンは固くなりました、、、


僕は、「実佳ちゃんの裸を見たい!」と思いました。

「お医者さんゴッコしようか?」
「じゃぁ、患者さんと先生」

「実佳ちゃんは、どっちがいい?」

実佳ちゃんは僕を見ると、少し考えて「先生、、、」と、答えました。


僕は、リビングから椅子を持ってきて、ベッドの前に置きました。

「じゃぁ、患者さんになる」

そう言って座ると、実佳ちゃんも椅子に座って向き合いました。

実佳ちゃんと目が合うと、お互いに笑いました。

これで、張りつめていた空気が一気に和らぎました、、、


「先生、お腹が痛いんです、、、」
「いつからですか?」
「今日の、朝からです、、、」
「胸を見るので、脱いで下さい、、、」

僕は、制服の半ズボンの前を膨らませたまま、カッターシャツと肌着を脱ぎます。

「深呼吸、して下さい、、、」

僕が深呼吸をすると、実佳ちゃんは僕の胸に聴診器を当てるような仕草をしました、、、

「ちょっと、分からないですね、、、」
「寝てみて、下さい、、、」

僕は、ベッドの上に寝ました、、、

「ちょっと、触るね、、、」

そう言って、胸やお腹を軽く押しました、、、

「どうですか?」
「どこか、痛いところはないですか?」

実佳ちゃんは僕の顔を見ながら、色んなところを押します。

すると、おヘソの下辺りを触り始めました、、、

「ここは、どうですか?」

次は、半ズボンの上辺りを押します、、、

僕のオチ〇〇ンは、実佳ちゃんに触られてもいないのに固く大きくなっていて、半ズボンにテントを張っていました。


実佳ちゃんは、半ズボンにテントを張っている部分を、興味深く見ています、、、

「ここが膨らんでるけど、痛くないですか?」

実佳ちゃんは、おそるおそる膨らんでいる部分に手を当てました。

僕は、半ズボン越しのオチ〇〇ンに、美佳ちゃんの手を感じました、、、

「痛い!!」
「先生、そこが痛いです!!」

僕は、大げさに声を上げました。

僕の声に驚いたのか、実佳ちゃんは手を離すと、どうしたらいいのか戸惑っていました、、、

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実佳ちゃんの秘密を握った僕

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#9【実佳ちゃんの秘密を握った僕


僕は、実佳ちゃんが帰ってしまうと「チャンスを逃す」と思って、なんとか引き留めようとしました。

そして、、、

「実佳ちゃん」
「僕、見ちゃった、、、」

実佳ちゃんは、僕が言っていることが分からないようで「キョトン」と不思議な顔をしました。

「公園のベンチに座って、スカートの中に手を入れてただろう?」
「今日も授業中、何回もスカートの中に手を入れて、股のところをずっと触ってたし、、、」

「この前も、公園の鉄棒で股を触った後に、実佳ちゃんがオシッ○しているのを見ちゃった」
「股の筋のところから、オシ〇コをシャワーみたいに出しているところ、、、」

僕が話していると、実佳ちゃんの表情は「サーッ」と血の気が引いたように変わっていきました、、、

「みんなに言おうかな、見たこと、、、」
「えっ!、、、」

「実佳ちゃんって、股を触っていると気持ちがいいんでしょう?」
「知ってるよ、身体が”ビクン!”ってなるの」

実佳ちゃんは、僕に「気持ち良くなっていることを見られていた」のが分かったようで、今にも泣き出しそうな表情です。

「やめて、、、」
「恥ずかしいから、(友だちに)言わないで、、、」

この言葉を聞いて、実佳ちゃんは「エッチなことに興味がある」と確信しました。

「どうしようかな、、、」

実佳ちゃんを見ると、うつ向いて泣き出しました、、、

(まずい!)

「大丈夫、僕だけの秘密にしてあげるから、、、」
「明日、僕の家で遊ぼう、、、」

実佳ちゃんは黙って頷きました、、、


次の日の朝、学校の下駄箱で実佳ちゃんに会いました。

「実佳ちゃん、おはよう」
「あ、淳くん、、、
「おはよう、、、」

僕に声を掛けられたことに、驚いています。

「今日、(学校が終わったら)僕の家で遊ぼうね」
「うん、、、」

実佳ちゃんは、僕が秘密を握っていることに、動揺しているように見えました、、、

授業中も、どこかソワソワしているように見えます、、、

僕を気にしつつも、股を触って気持ちが良くなることを止められない様子で、スカートの中に手を入れては触っています。


学校が終わると、僕はいつものように男友だちと帰りました。

友だちと別れると、実佳ちゃんが由香ちゃんと別れる場所の少し先で、実佳ちゃんが通るのを待ち構えていました、、、

「実佳ちゃん!」

声を掛けると、僕がいることは分かっているようでした、、、

「家に帰ったら、僕の家に来て、、、」
「うん、、、」

そう言葉を交わすと、実佳ちゃんと別れました、、、


僕が家に帰って10分もしないうちに、実佳ちゃんがやって来ました。

ランドセルを家に置いただけの様子で、学校の制服姿のままです。


僕は、念のために「誰も見ていないか」注意深く、玄関の周りを見回しました。

実佳ちゃんはクラスメイトと言っても、女の子一人を家に上げているのを「見られてはいけない」と、思っていました。

誰もいないことを確認して玄関の鍵を閉めると、僕の部屋に入りました。


実佳ちゃんは、僕に「見られたら恥ずかしい秘密」を握られてしまったので、「いいなりになるしかない」と覚悟しているようにも見えました。

けれども、僕がここで無茶なことをしてしまうと、立場が入れ替わったり、他の誰かにこの関係が「バレてしまうこともあり得る」と思っていました。

次のお話・ここが膨らんでるけど、痛くないですか? に続く



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実佳ちゃんを狙うチャンスを窺う僕の心境

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#8【実佳ちゃんを狙うチャンスを窺う僕の心境


学校からの帰り道。

友だちと別れると、実佳ちゃんと由香ちゃんから少し離れた後ろを歩いています。

実佳ちゃんと由香ちゃんが別れると、僕は、クラスメイトが近くにいないことを確かめるように、後ろを振り返りました、、、


そして、少し走って実佳ちゃんに近づくと、ドキドキしながら声を掛けました。

「実佳ちゃん、、、」
「家、こっち(の方角)なの?」
「うん、○×マンション」
「淳くんは、どこ(に住んでいるの)?」
「☓☓☓」
「あ、近くだね」

そんなことを話しながら、マンションの近くまで来ると別れました。

「バイバイ」

このときは、実佳ちゃんがしている「恥ずかしいこと」を話すことはできませんでした、、、


そんなことがしばらく続いた、ある日の夕方、、、

公園に行って、実佳ちゃんがいないかを確かめに行きました。


実佳ちゃんは、ベンチに一人で座っていました、、、

見てみると、スカートの中に両手を入れて、股の辺りを弄っているようです。

僕はすぐに、実佳ちゃんの視界に入らないようにしながら、その様子を窺いました、、、


数分もしないうちに、肩が「ビクン」となって、顔の表情が一瞬、歪みました。

実佳ちゃんは、気持ちよくなったようです、、、


その余韻を味わっているのか、手はスカートに入ったままで、目は虚ろになって「ボーッ」としていました。

僕は、「今だ!」と言わんばかりに急いで実佳ちゃんに近づくと、隣に座りました。


「実佳ちゃん、、、」

声を掛けた瞬間、実佳ちゃんの顔が「あっ!」というような驚きの表情に変わりました!!


「一人で、何しているの?」
「えっ、、、」
「どうしたの?」
「ちょっと、お腹が痛かったから、座ってたの、、、」

チラッと手を見ると、スカートからは出ていました。

「大丈夫?」
「うん、ましになったから、、、」

「そう、、、」
「(友だちと)遊んでたの?」

「理奈ちゃんと、麻紀ちゃん」
「門限があるからって、さっき帰った」
「ふ~ん」

「実佳ちゃんは、帰らないの?」
「帰っても、一人だし」

「親は?」
「お母さん、いつも遅いから、、、」
「たぶん、(夜の)8時ぐらいにならないと、帰ってこないと思う」
「そうなんだ、、、」

「淳くんは、(誰かと)遊んでたの?」
「あっ、(ごまかそうと適当に)孝浩と裕二」

話のやり取りが、終わってしまいました、、、

実佳ちゃんは、どこか寂しそうに見えました。

「僕も、お母さんが帰ってくるのが遅くて、、、」
「いつ、帰ってくるの?」
「僕が寝ているとき」
「分からないけど、いつも、夜中ぐらいかな、、、」
「えーっ!」

「お母さん、(仕事は)何してるの?」
「夜のお仕事だって」
「ふ~ん」

「お父さんは?」
「えっ、あの、、、」

僕が口ごもったのを見て、実佳ちゃんは察したのか、それ以上は言いませんでした、、、

「僕の家で、遊ぼうか?」
「家に上がったら、(お母さんに)怒られるよ」

「大丈夫だよ」
「お母さん、帰ってくるのは遅いし、、、」

僕は、優お兄ちゃんと夜近くまで遊んでいたことが何度もありましたが、お母さんにバレたことは一度もなかったで、大丈夫だと思っていました。

「行こう?」
「うん、、、」

実佳ちゃんは、少し迷っていたようでしたが、僕の家に行くことになりました。

公園から家に着くまで、心臓がドキドキしていました、、、

家に入ると、僕は用心するかのように、玄関の鍵を掛けました。

「うわ~っ、(家が)広いんだね」
「そう?」

僕は分かっていませんでしたが、当時住んでいたマンションは、お母さんと僕の2人だけで住むには、かなり広い5LDKでした。

後々になってお母さんが教えてくれたのは、お母さんの妹(香織さん)の旦那さんが所有しているマンションの1室を、タダ同然の家賃で借りていた家でした。


僕の部屋に入りました、、、

学校でのことやお互いの身の上のことを話しているうちに、二人ともシングルマザーで、親の帰りが遅いという境遇が似ていることが分かって、打ち解けられるようになりました。


そうしているうちに、いつの間にか時計は、夜の7時前になっていました、、、

「そろそろ、帰るね」
「まだ、いいじゃない」 
 
「お母さん、早く帰ってくるかもしれないし、、、」
「家にいなかったら、お母さん心配するから、、、」

「また明日、一緒に遊ぼう」

実佳ちゃんは立ち上がりました。

「あ、、、」

僕は、実佳ちゃんが帰ってしまうと「チャンスを逃す」と思って、なんとか引き留めようとしました。

そして、、、

次のお話・実佳ちゃんの秘密を握った僕 に続く



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日に日に強くなる「ニャンニャンごっこをしたい!」という気持ち

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#7【日に日に強くなる「ニャンニャンごっこをしたい!」という気持ち


その日は、実佳ちゃんの様子を周りに気づかれないようにしながら、ずっと見ていました、、、

授業中、何度もスカートの上から股の辺りを触っていたり、チャックのところから手を入れては動かしていました、、、

僕はその様子を見ていて、実佳ちゃんも僕と同じように「気持ち良くなることを知っている」と、確信のようなものを感じました。


それからは、「女の子の身体に興味」が向くようになっていきました。

家にいても、学校の授業中であっても、「気持ち良くなりたい衝動」が湧き上がってくると、実佳ちゃんのことを考えては「オシッ○が出るような衝動」を味わいました。


僕は、実佳ちゃんに対して、恋をするような気持ちとはまた違う、優お兄ちゃんとしたいけない遊び「ニャンニャンごっこをしたい!」という気持ちが芽生えました。

公園で見た、実佳ちゃんの股に「オチ〇〇ンを入れてみたい!」

その気持ちは、日に日に強くなる一方でした、、、


小学4年生なのに、頭の中では「実佳ちゃんと一つに繋がるきっかけ」を考えていました、、、

小学○の男の子と女の子が裸になって、いけない遊び「ニャンニャンごっこ」で一つに結ばれることです。


僕は、「できるだけ、自然な流れがいい」と、思いました。

なぜなら、実佳ちゃんに怖がられてしまったり、親や学校にバレるとか、不安なことがあるからです。


大人になった今、そのときの僕を振り返って感じたこと、、、

小3のとき、優お兄ちゃんとのいけない遊び「ニャンニャンごっこ」で、男の子同士が一つになることを何度も体験をしました。

このとき、すでに身体が憶えていたことが活かされて、大人でも考えないような「すごいことを思いついた」のです!

でも、間違ってしまえば、取り返しがつかないような「危険なこと」を行動に移せたのは、僕をつき動かしていた「オスがメスとヤリたい」という、動物が持つ本能でした。


3、4日は考えていたでしょうか、、、

僕は、実佳ちゃんが公園でしていた「見られたら恥ずかしいこと」を思い出しました。

ここに、実佳ちゃんと「繋がるきっかけ」を持っていくことを思いついたのです。


僕は、実佳ちゃんが一人でいる「声を掛けやすいタイミング」を探りながら、そのチャンスを待ちました、、、


学校で実佳ちゃんの様子を見ていると、授業中にスカートの中に手を入れては、股の辺りを触って気持ち良くなっていたり、机の角に股を擦りつけているのを何回も見ました、、、

クラスメイトは、「自分の股を触ると気持ちよくなる」というような性の知識がないので、実佳ちゃんは、気持ち良くなることは「気づかれていない」と思って、股を触っているようです。

僕はその様子を見て、実佳ちゃんは「エッチな子」だと、確信を強くするのでした。


学校からの帰り道。

友だちと別れると、実佳ちゃんと由香ちゃんから少し離れた後ろを歩いています。

実佳ちゃんと由香ちゃんが別れると、僕は、クラスメイトが近くにいないことを確かめるように、後ろを振り返りました、、、


そして、少し走って実佳ちゃんに近づくと、ドキドキしながら声を掛けました。

「実佳ちゃん、、、」

次のお話・実佳ちゃんを狙うチャンスを窺う僕の心境 に続く



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実佳ちゃんを見て感じた、確信のようなもの

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#6【実佳ちゃんを見て感じた、確信のようなもの


僕は、美佳ちゃんの一部始終を見ながら、ずっと、オチ〇〇ンを揉んでいましたが、、、

「はい、みんな手を止めて~」

テストの時間が終わりました。

先生の声を聞いて、オチ〇〇ンを揉んでいた手を止めました、、、


「気持ち良くなりたい衝動」を消化できなかった僕は、授業が終わると、すぐにトイレの個室に向かいました。

ドアを閉めて、洋式便座の蓋に座ると、半ズボンのチャックを下ろして、固くなっていたオチ〇〇ンを「プルン!」と出しました。


僕は小3のときから、毎日、オチ〇〇ンを擦っていました。

それもあってか、オチ〇〇ンが固くなると「皮から頭が出るクセ」がつくようになっていました。


オチ〇〇ンは、「早く、気持ち良くなりたい!」と主張するかのように、「ビクン、ビクン」と動いています。

僕は、ためらうことなく、右手で固くなったオチ〇〇ンを擦り始めました、、、

(気持ちいい、、、)


トイレに同級生たちがオシッ○をするために、ゾロゾロと入ってきて声がしてきました。

僕は、存在がバレないように声を潜めながら、オチ〇〇ンを擦っています、、、


このとき、「同級生の男の子は、どんなオチ〇〇ンをしているのだろうか?」「僕と同じことをしている子は、いるのだろうか?」と思っていると、頭の中で妄想が起きてきました。

優お兄ちゃんとしていたいけない遊び「ニャンニャンごっこ」のように、同級生のオチ〇〇ンを口でおしゃぶりをして、お尻の穴に入れたり、入れられたり、、、

運動会のとき、誰もいない教室で、後ろから結ばれたり、、、

(お兄ちゃん、、、)

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、

お兄ちゃんに、後ろから激しく突き立てられていたことを思い出していたとき、オシッ○が出たような気持ちいい衝撃が起きました。

(オチ〇〇ン、気持ちいい!!)

右手に、オチ〇〇ンが「ビクン、ビクン」する衝動が伝わってきます。


やがて、衝動が治まってくるとオチ〇〇ンは縮みました。

(ふう、、、)

満足して元に戻すと、水を流して個室を出ました。


教室に戻って席に座ると、友達が「どこ行ってたの? トイレ? ウ○コ?」とからかうように話しかけてきました。

僕は、「ちょっと、お腹が痛くなってさ、、、」と言いながら、お腹を押さえるフリをして誤魔化しました、、、


その日は、実佳ちゃんの様子を周りに気づかれないようにしながら、ずっと見ていました、、、

授業中、何度もスカートの上から股の辺りを触っていたり、チャックのところから手を入れては動かしていました、、、

僕はその様子を見ていて、実佳ちゃんも僕と同じように「気持ち良くなることを知っている」と、確信のようなものを感じました。

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実佳ちゃんがテスト中にしていたこと

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#5【実佳ちゃんがテスト中にしていたこと


次の日、、、

学校へ行くと、実佳ちゃんのことが気になります。

教室で友達と話をしているときや、授業中も実佳ちゃんのことを目で追っていました、、、


実佳ちゃんの席は、僕の右斜め2つ前にありました。

算数の授業で、テストを解いていました、、、

僕は算数が得意だったので、すぐに終わりました。


することがなくて、何気に実佳ちゃんを見ました。

テスト用紙に目を落としていましたが、左手がスカートの中に入っていて「モゾモゾ」としきりに動いていました、、、


僕は、テストを解いているようなフリをして、目だけで実佳ちゃんを見るようにしました。

先生は、前にある先生用の机に座って、ノートの丸付けをしています。


実佳ちゃんは、「誰にも気づかれていない」と思っているようで、左手をずっと動かしていました。


机をくっつけて右隣りに座っている男の子、通路を挟んだ左隣りの男の子、後ろに座っている女の子、周りに座っている子は、誰も気づいていません。

実佳ちゃんがしていることが何なのか、男の子も女の子も分からないようです。


僕は、実佳ちゃんの手の動きは、「昨日の夕方、公園の鉄棒の前でしていたこと」をしている、と思いました。


実佳ちゃんを見ていると、僕も「気持ち良くなりたい衝動」が、急に沸き上がってきて、机の下で、半ズボンの上からオチ〇〇ンを「モミモミ」し始めました、、、

(あっ、気持ちいい、、、)


実佳ちゃんは、さらに気持ちが良くなっているようです。

テストを解いている様子ではなく、下を見ながらも、左手がスカートの中で「モゾモゾ」と動いています。


一瞬だけ顔の表情が歪んで、肩を「ビクン!」とさせると、手の動きが止まりました、、、

僕が昨日、見ていたときと同じように、「気持ちよくなった感覚」が起こったようです。


「気持ちよくなった感覚」が収まってきたのか、顔の表情がいつものように戻って、スカートの中に入れていた左手を抜きました。

そして、「何事もなかった」かのようにテスト用紙に目を戻すと、再び、問題を解き始めました、、、


僕は、美佳ちゃんの一部始終を見ながら、ずっと、オチ〇〇ンを揉んでいましたが、、、

「はい、みんな手を止めて~」

テストの時間が終わりました。

先生の声を聞いて、オチ〇〇ンを揉んでいた手を止めました、、、


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「実佳ちゃんと一つに繋がりたい!!」という気持ち

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#4【「実佳ちゃんと一つに繋がりたい!!」という気持ち


(早く、気持ちよくなりたい!)

急ぎ足で家に戻ると、すぐに自分の部屋に行きました。

逸る気持ちでズボンとパンツを脱ぐと、勉強机の椅子に座って、固くなったままのオチ〇〇ンの皮を剥きました、、、

「ビクン、ビクン」と、動いています。

「実佳ちゃん、、、」と言って目を瞑ると、実佳ちゃんが公園でしていた行為を思い出しました。

右手でオチ〇〇ンを上下に擦って、左手でタマタマを揉みました。

すると、頭の中で妄想が起きてきました、、、

実佳ちゃんの小さな手が、僕のオチ〇〇ンを擦っています。

今度は、お返しとばかりに、僕が実佳ちゃんの股を弄っていました。

僕とお兄ちゃん(優くん)が裸になって、「いけない遊び」をしている姿が浮かびました。

お兄ちゃんの姿が実佳ちゃんに替わって、ベッドの上で裸になっています。

僕は、実佳ちゃんの筋のところにオチ〇〇ンを出し入れしていました。

(実佳ちゃん、実佳ちゃん、、、)

頭の中で、僕は実佳ちゃんと一つに繋がっていました、、、

「あっ、オシッ○が出る!」と思った瞬間、実佳ちゃんの中で「オシッ○が出るような感覚」を得て、気持ち良くなりました。

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、

オシッ○が出るような衝撃が終わる頃には、実佳ちゃんと繋がっていた妄想が、頭の中から消え去りました。

このときの僕の頭の中では、「実佳ちゃんと一つに繋がりたい!!」という気持ちが、自分ても気づかないうちに芽生えていました。

その日は、実佳ちゃんのことがずっと頭から離れずにいました。

晩御飯を食べているときも、お風呂に入っているときも、、、

お風呂で身体を洗っていると、石鹸の滑りも手伝ってか、実佳ちゃんのことを思いながら、オチ〇〇ンを擦って気持ちよくなりました。

ベッドに入ると、実佳ちゃんがオシッ○をしている姿を思い出して、また、オチ〇〇ンを擦り始めました、、、

次の日、、、

学校へ行くと、実佳ちゃんのことが気になります。

次のお話・ に続く


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初めて見た「女の子の一本の筋」

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ショタ★ロリ娘-97

前回のお話・

#3【初めて見た「女の子の一本の筋」


(ドキッ、、、)

(わっ、どうしよう、見つかる、、、)


と、思ったのも束の間、実佳ちゃんは木の茂みの前に向かって立ち止まりました。

そして、スカートの中に手を入れて、パンツを膝の上まで下げました。

スカートを捲りあげて、トイレをするようにしゃがみ込むと、足を大きく開きました。


(えっ!!)


実佳ちゃんは、僕が隠れている木の茂みの前で下半身を裸にして、オシッ○をし始めたのです、、、


木の茂みの間から、実佳ちゃんの下半身が見えました。
股の間に一本の筋があって、筋の真ん中あたりからオシッ○が勢いよく「シャーッ」と出ています。

僕は、実佳ちゃんがオシッ○をしている姿に、息を飲みました。

(あれが、女の子の、、、)
(女の子って、あんなふうにオシッ○をするんだ、、、)

僕は、初めて見た光景に強い衝撃を受けました。
僕のオチ〇〇ンが、さらに固さを増したのは言うまでもありません、、、

実佳ちゃんは、オシッ○を出し終えると、立ち上がってパンツを履きました。
僕の足元の方に、実佳ちゃんのオシッ○が流れてきました、、、

(うわっ、、、)

僕は思わずビックリして、身体を避けようとすると、隠れていた木の茂みに当たりました。

ガサッ!!

「キャッ!!」
「誰!!」

音に驚いた実佳ちゃんは、すぐに、その場から逃げるように走って去っていきました。

(ふう、、、)
(危なかったぁ、、、)

実佳ちゃんに見つからなかったことに、「ホッ」としました。

声を掛けて驚かせるつもりが、「実佳ちゃんが気持ち良くなって、オシッ○をするのを見ていたことがバレたら「言い訳ができない!」と、思ったからです。

でも、僕が偶然に見ていた美佳ちゃんの行為が、後になって「僕にとっては好都合」になったのです。

公園から家に戻るまでの間、美佳ちゃんのことを思い出して考えていました、、、

(女の子が股を弄ったら、どんな感じに気持ちよくなるんだろう?)
(オシッ○が出るような感じが、するのだろうか?)

(女の子も、気持ちよくなりたいんだ)
(女の子の股は、筋があるんだ)
(女の子って、座ってオシッ○をするんだ、、、)

そんなことを頭の中で考えていたら、オチ〇〇ンが固くなってきて、弄りたい気持ちになりました。

(早く、気持ちよくなりたい!)

急ぎ足で家に戻ると、すぐに自分の部屋に行きました。

逸る気持ちでズボンとパンツを脱ぐと、勉強机の椅子に座って、固くなったままのオチ〇〇ンの皮を剥きました、、、



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女の子が気持ちよくなる感覚

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#2【女の子が気持ちよくなる感覚


実佳ちゃんは、周りを「ぐるっ」と見回しました。

すると、スカートの上から股の辺りを右手の手のひらで「ギュッ」と押さえました。

そして、両方の手がスカートの中に入ると、股の辺りを「ゴソゴソ」と動かし始めました、、、


(何をしているのだろう?)


手の動きが気になる僕は、実佳ちゃんに近づいて「驚かそう!」と考えました、、、


木の茂みに隠れていた場所から「そーっ」と離れて、実佳ちゃんの視界に入らないように公園を「グルっ」と回り込むようにして移動しました。

実佳ちゃんから5mぐらい離れたところにあった木の茂みを見つけると、素早く身体を隠しました。


実佳ちゃんは、僕が木の茂みに隠れている様子には、全く気づいていませんでした、、、

なぜなら、実佳ちゃんを見てみると「何かに没頭している」のか、ずっと前だけを見ていて、目は「トロン」と虚ろになっていたからです。


両方の手がスカートの中で動いていて、股の辺りをずっと触り続けています。

次第に、股の辺りを触っている手の動きが、一段と早くなってきました、、、

自分だけの世界に夢中になっているようで、周りのことは忘れて、目を瞑って股を弄っています、、、


実佳ちゃんの身体が、ときどき「ビクン!」と跳ね上がります。


僕は、このときに初めて、女の子が自分の大事なところを、周りを気にせずに夢中になって弄っている姿を見ました。


(実佳ちゃんは、股を弄っていると気持ちいいのかな?)


僕は、小学3年生のときから、オチ〇〇ンを擦ると、オシッ○が出るような「ジンワリとした感覚」がする「オナニー」を、毎日のようにしては気持ちよくなっていました。

だから、「もしかすると、女の子の美佳ちゃんにも、気持ちよくなる感覚があるのかな?」と、思ったのです。


僕の身体は、実佳ちゃんの行為を見て、何か感じているようでした、、、


(うわっ、オチ〇〇ンが勃った、、、)


実佳ちゃんを見ていて、僕のオチ〇〇ンが固くなってきました、、、


やがて、実佳ちゃんは、スカートの中で激しく動かしていた手を止めて顔を歪めると、全身を「ピーン!」と仰け反らせました。

身体全体が「ガクン、ガクン」と動きました。


僕は、実佳ちゃんが、僕と同じような「オシッ○が出たような感覚を味わっている」と思いました。


実佳ちゃんは、目を開けてスカートを元に戻すと「周りに人がいないか?」見回して、僕が隠れている木の茂みの方に近づいてきました、、、


(ドキッ、、、)

(わっ、どうしよう、見つかる、、、)


と、思ったのも束の間、実佳ちゃんは木の茂みの前に向かって立ち止まりました。

そして、スカートの中に手を入れて、パンツを膝の上まで下げました。

スカートを捲りあげて、トイレをするようにしゃがみ込むと、足を大きく開きました。


(えっ!!)


実佳ちゃんは、僕が隠れている木の茂みの前で下半身を裸にして、オシッ○をし始めたのです、、、


次のお話・ に続く


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