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淳くんと、私だけの、ひ、み、つ❤

ココロは女の子、身体はオトコの娘❤︎

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ショタ★ロリ娘-76


淳くんと、私だけの、ひ、み、つ❤


「たまらなく、なっちゃうじゃないっ♪」

「ギュウ!」っと、抱き締められました。


微妙に身体が動くことでオチ〇〇ンが擦られて、気持ち良さに「ビクン!」と震えました。

「さっきみたいに、したいんでしょ?」


「でも、ちょっと待ってね」

「お風呂を上がったら、もっと気持ちがいいことしよう❤」


(もっと気持ちがいいこと、、、)

その言葉に、僕はドキドキしました。


叔母さんが、口でおしゃぶりをしてくれたときよりも、「気持ちがいい」のだろうか?

想像もつかない状態に、オチ〇〇ンは激しく固くなりました。


「興奮しちゃった?」

「本当は、こんなことをするつもりは、無かったんだけど、、、」


「淳くんが、あまりにもかわいいから、私、おかしくなっちゃった♥」

耳元でそう囁くと、頬にキスをしてきました。


叔母さんのいつもと違う妖しい雰囲気に、僕は、ドキドキしながら「ギュッ」と抱きしめました、、、


「叔母さぁん、、、」

そうしていると、柔らかな肉体と甘い香りが感じられて、何とも言えない気持ちの良さが身体に広がりました。


「ねぇ、淳くん、、、」

「今、していることは、お母さんにはナイショだよ♪」


「うん、、、」

叔母さんの真剣な表情に、僕も真面目な顔をして答えました。


僕は、叔母さんとしていることが「してはいけないこと」だと、分かっていたからです。


「お母さんに内緒にしていないと、会えなくなっちゃうから、、、」

「絶対に、誰にも、言わないで♥」

「淳くんと私の、二人だけの秘密ね♪」


「いい?」

「うん」


「絶対に、誰にも言わないって約束するっ、、、」

大好きな叔母さんと「秘密を持てること」に、ワクワクする興奮がありました。


「二人だけの秘密という言葉」は、叔母さんとの繋がりを、より強くするように思えて嬉しくなりました。


「いい子だね♥」

「じゃあ、出よう」


「寝る前に、叔母さんともっと気持ちのいいことしよう♪」

「それも、もちろん内緒だよ♥」


「淳くんと、私だけの、ひ、み、つ❤」

叔母さんの唇が僕の唇に近づいて、二人は舌を絡めてキスをしました、、、

次のお話・一緒に寝ようね♪ に続く


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さっきみたいに、したいんでしょ?

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ショタ★ロリ娘-75


さっきみたいに、したいんでしょ?


唇を離した叔母さんは、僕を「ギュッ」と抱き締めると頬擦りしてきます。

叔母さんの激しすぎるキスに、僕ははだらしない表情をしながら、ボンヤリと叔母さんの美しい顔を眺めていました、、、


「ちょっと洗うから、待っててね♪」

「また、一緒にお風呂に入ろう」

叔母さんはそう言うと、身体を離して素早く体を洗い始めました。


僕は今あった、オシッ◯が出たような衝撃の余韻に意識が朦朧としてしまい、叔母さんが泡に包まれる姿をだらしなく眺めていました、、、


「今度は、こうして入ろっ♪」

意識が薄っすらとしている状態で湯船の中に引き込まれて、そのまま叔母さんの腿の上に乗せられると、正面向きでギュッと抱き締められました。


身体の前面に叔母さんの柔らかな感触が感じられて、蕩けそうになる快感が押し寄せてきました、、、


「淳くんも、抱いて、、、」

潤んだ目でそう言われて、意識しないままに叔母さんの身体に腕を絡めました。


密着感が強まって、あまりの気持ちの良さにオチ◯◯んはさらに固くなりました。

思わず、叔母さんの腰に脚を絡めて、オチ◯◯ンを擦りつけていました、、、


「また、出したくなったんだね♪」

「ホント、元気なオチ〇〇ンなんだからぁ、、、」


「これ以上お風呂でしたら、のぼせちゃうから、、、」

「うん、、、」

叔母さんに言われて、仕方なく止めました。


それでも、叔母さんに触れているだけで気持ちの良さが押し寄せて、僕はうっとりとした表情で叔母を見つめました。


「淳くんって、本当にかわいい❤︎」

「わたし、淳くんに夢中だよ♪」


「僕も、叔母さんに、夢中だよ、、、」

「そんな、かわいいこと言っちゃってぇ♥」


「たまらなく、なっちゃうじゃないっ♪」

「ギュウ!」っと、抱き締められました。


微妙に身体が動くことでオチ〇〇ンが擦られて、気持ち良さに「ビクン!」と震えました。


「さっきみたいに、したいんでしょ?」


次のお話・淳くんと、私だけの、ひ、み、つ❤ に続く


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ショタ★ロリ娘-74


我慢しなくていいよ、、、


「叔母さぁん、、、」

「僕、止まらないよぉ、、、」


何度も叔母さんの身体に擦りつけていると、オチ◯◯ンがさらに固く、熱くなってきて、オシッ◯が出るような「じんわりとした感覚」が起こってきました。


「我慢しなくていいよ、、、」

叔母さんの声に、僕はさらに興奮しました。


「うぁっ、、、」

「あっ、、、」

「ああっ!」


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


オチ◯◯ンに、オシッ◯が出たような衝撃が何度も起きて、タマタマが「キュン!」となりました。


「はぁ、、、」

ぐったりとなりながらも、叔母さんにしがみつきました。


「淳くん、かわいい❤︎」

「大好きだよ♪」


ボンヤリとしながら叔母さんを見つめていると、かわいい顔が近づいてきて、唇に柔らかな感触が広がりました、、、


(叔母さんとキスしてる)

キスは、お母さんと何度もしていましたが、違った感触にうっとりとなりました。


叔母さんは唇をさらに押しつけてきて、口の中に舌が「ニュルっ」と入り込んできました、、、

叔母さんの顔が左右に動いて、乱暴に口内を舐めまわして、僕の舌に絡みつき吸い上げてきます。


「んんっ、、、」

「淳くぅん、、、」

「かわいいっ❤︎」


唇を離した叔母さんは、僕を「ギュッ」と抱き締めると頬擦りしてきます。

叔母さんの激しすぎるキスに、僕ははだらしない表情をしながら、ボンヤリと叔母さんの美しい顔を眺めていました、、、


次のお話・さっきみたいに、したいんでしょ? に続く


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ショタ★ロリ娘-73


叔母さぁん、、、僕、止まらないよぉ、、、


(僕は、赤ちゃんじゃないのに、どうして、こんなに吸いたいんだろう、、、)

そんなことを思いつつ、ピンク色の乳首に唇をつけました。


コリコリとした感触が、お母さんのオッパイの懐かしさを感じさせました、、、


「やっ、、、」

「チューっ」と吸い上げた途端、叔母さんは頭を仰け反らせました。


「淳くん、もっと吸ってぇっ」

おねだりしてくる叔母さんがかわいらしく感じて、強く吸いました。


「あっ、、、」

「はぁん、、、」

何度も吸い上げて、舌で乳首を弄りました。


「はぁんっ、、、」

「淳くん、、、」

「上手っ、、、」

「あぁんっ、上手よぉ、、、」


「あっ、、、」

「気持ち、いいぃっ、、、」

叔母さんが、僕を「ギュッ」と抱きしめてきたので、その柔らかな身体に密着した状態となりました。


たまらない快感が、僕の身体を突き抜けました、、、


「叔母さん、柔らかい」

身体に伝わってくる気持ちの良い感触に、僕は思わず、肌を擦りつけました、、、


「これっ、いいっ、、、」

叔母さんの肌と接触している部分から、ジワジワと快感が押し寄せてきました、、、


何度も肌を擦りつけていると、オチ◯◯ンが叔母さんの身体に触れました。


「あっ、、、」

その途端に、手で擦られたときに感じた「じんわりとした感覚」がオチ◯◯ンに湧き起こりました。


思わず、オチ◯◯ンを擦りつける様な動きをしました。


(すごいっ、、、)

(いいっ、、、)

たまらない感触に「もっと快感を得たい!」と思った僕は、叔母さんの身体に腕と脚を絡ませて、ダッコちゃんの様になって、さらにオチ◯◯ンを擦りつけました。


「叔母さぁん、、、」

叔母さんの身体とオチ◯◯ンが擦れ合う度、たまらない快感が押し寄せてきます、、、


オチ◯◯ンをしゃぶられたときも、すごく気持ちが良かったのですが、

自分で腰を動かしていると、身体の中から元気が湧いてくるような興奮がありました。


「淳くんって子どもなのに、身体は知っているんだね♪」


「叔母さぁん、、、」

「僕、止まらないよぉ、、、」


何度も叔母さんの身体に擦りつけていると、オチ◯◯ンがさらに固く、熱くなってきて、オシッ◯が出るような「じんわりとした感覚」が起こってきました。


次のお話・我慢しなくていいよ、、、 に続く


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ショタ★ロリ娘-72


乳首を吸ってくれると、私、気持ちがいいの、、、


本当なら、オッパイを揉むことなど、恥ずかしくてできないはずでした、、、

成り行きとはいえ、すでに揉んでいたので、そのまま「触り続けてみたい気持ち」の方が強くなってきて、僕は、ヤワヤワと優しく揉んでいました。


​​​​​​​「あんっ、、、」

「ふうっ」

叔母さんが、吐息の様な声を漏らし始めました、、、


「大丈夫?」

「痛かった?」

慌てて、手の力を緩めました、、、


「そうじゃないの、、、」

「気持ち良かったの、、、」


「気持ちいいの?」

「淳くんのオチ〇〇ンと一緒で、女の人はオッパイを揉まれると気持ち良くなるの、、、」


「そうなんだ」

「だから、もっと揉んでいいんだよっ♫」

「っていうか、揉んでくれると嬉しい♥」


(叔母さんが気持ちいいのなら、問題はないってことだよな)

僕は、初めて体験する「大人の女性のオッパイの柔らかさ」に夢中になりつつありました。


オチ◯◯ンを固くさせ、心臓を激しく鼓動させながら、叔母さんのオッパイを再び、揉みしだいていました、、、


「あんっ、、、」

「はぁっ、、、」

叔母さんは次第に、お風呂場に響き渡る大きな声を漏らすようになりました。


僕がオッパイを揉む度に、叔母さんの身体が「ビクン、ビクン」と反応するのが、嬉しくなりました。

それは、子どもが大人をコントロールしているような「征服感」が、どこかにあったからです。


「あっ、、、」

「んっ、、、」

叔母さんの顔を見ると色っぽい表情をしていて、それを見ていると、オチ◯◯ンが「ビクン!」と脈打つように動きます。


僕は、飽きることなくオッパイを揉み続けていました、、、


「ねぇ、淳くん、、、」

「乳首、吸って、、、」

「お願い、だからぁっ、、、」


「えっ、、、」

さすがに、それは抵抗がありました。

オッパイを吸うのは、赤ちゃんがすることで、僕はもう、そんな年齢ではないからです。


「乳首を吸ってくれると、私、気持ちがいいの、、、」

叔母さんは、潤んだ瞳で僕を見ていました。


「う、うん、、、」

叔母さんのかわいい表情に、思わず返事をしてしまいました。


「僕はもう、赤ちゃんじゃない!」という思いが、オッパイを吸うことを抑えていたのですが、

本当は、目の前で「プルン、プルン」と揺れている、ピンク色の乳首に吸い付きたくて、たまらなかったのです、、、


叔母さんが振り返って、その豊かなオッパイが目の前に現れました。


(大きい、、、)

後ろからは見ていましたが、前から見るのは迫力が違いました。


「プルン」と揺れる姿は、揉みしだいて、吸い付きたくなる欲求を湧き起こさせるものがありました。


(僕は、赤ちゃんじゃないのに、どうして、こんなに吸いたいんだろう、、、)

そんなことを思いつつ、ピンク色の乳首に唇をつけました。




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もっと、揉んでいいんだよ♥

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ショタ★ロリ娘-71


もっと、揉んでいいんだよ♥」


「次は、淳くんが私を洗う番♪」

ぼんやりしていると、お湯をかけながら叔母さんが言ってきました。


「えっ?」

「僕が、叔母さんを洗うの?」


「そうだよぉ♫」

「淳くん、洗ってあげたでしょう?」

叔母さんは、椅子に腰掛けると背中を向けました。


「分かった、、、」

叔母さんには、気持ち良くしてもらったのだから、これくらいのお返しは当然だと思いました。


僕は、叔母さんの背中を洗っていきました、、、


背中を洗い終えると、「次は、前もお願いね♪」と言いました。


「ま、前?」

「ほらっ、こうして♪」

叔母さんは僕の手を掴み、豊かなオッパイに持っていきました。


「叔母さん、、、」

僕は、思わずタオルを落としたのですが、叔母さんは全く気にすることなく、胸の上に手を重ねました。


「ここは大事なところだから、淳くんの手で洗って欲しいの、、、」

「えっ?」


「ちょっと、触ってみて」

「柔らかいでしょ?」

叔母さんは、僕の手の上から胸を掴んだため、「ムニっ」とした感触が手のひらに広がりました、、、


(柔らかい、、、)


優くんとのいけない遊び「ニャンニャンごっこ」で、性の意識が芽生えてから、女性の身体に目がいくようになったとは言っても、大人の女性のオッパイを触ったことがない僕にとって、それは初めての体験でした。


「もっと、揉んでいいんだよ♥」

「う、うん、、、」

本当なら、オッパイを揉むことなど、恥ずかしくてできないはずでした、、、


成り行きとはいえ、すでに揉んでいたので、そのまま「触り続けてみたい気持ち」の方が強くなってきて、僕は、ヤワヤワと優しく揉んでいました。




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淳くんのオチ〇〇ン、美味しかったよ♪

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ショタ★ロリ娘-70


淳くんのオチ〇〇ン、美味しかったよ♪



温かくて、ヌルヌルとした感触がオチ〇〇ンを優しく包み込んで、「ザラっ」とした柔らかな舌が色んなところを擦り上げています。



「うっ、、、」


「叔母、さぁん」


「あっ、、、」



叔母さんは、嬉しそうな表情をしながら僕を見ていました。



かわいらしい叔母さんの口から、僕のオチ〇〇ンが出入りしている光景は、「いけないことをしていることの興奮」がありました。


お母さんにしてもらったことがない「オチ〇〇ンをしゃぶられる」という行為を、お母さんと血の繋がりがある叔母さんがしているからです。



このときの僕には、叔母さんに「いけないことをされているのが、お母さんにバレたらどうなるの?」という恐ろしさは、全くありませんでした。


それほど、叔母さんとの行為の気持ちよさに浸っていたのです。



「あっ、、、」


「いいっ、、、」


「すごく、いぃっ、、、」


ジワジワと気持ちよさが体中に広がっていきます。



「んっ、、、」


「あっ、、、」


叔母さんの舌の動きが微妙で、たまらない気持ちよさを伝えてきます。



「叔母さん、、、」


「あっ、、、」


体が何度も仰け反り、気持ちよさに悶えていました。



そうしているうちに、再びオチ〇〇ンにオシッ○が出そうな感じが押し寄せてきました。



「叔母さんっ、、、」


「出るっ、、、」


「オシッ○、出るよっ、、、」



「もう、出る、、、」


「出ちゃうっ、、、」



次の瞬間、凄まじい気持ちよさが起きました!!


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、



オシッ○が出たような感覚と共に、たまらない気持ちの良さが身体を突き抜けます。



「ああっ、、、」


僕は、身体を仰け反らせながら、気持ちよさに浸りました。



叔母さんは僕を見ながら、口の中で起きている衝撃を感じているようでした。


(叔母さんが口の中で感じている、、、)



僕は力が抜けて、ぼんやりと叔母さんの顔を見つめました。



「淳くんのオチ〇〇ン、美味しかったよ♪」


「イクとき、ビクビクしてた♥」


叔母さんは、嬉しそうな顔をして僕を見つめています。



(叔母さん、綺麗だなぁ、、、)



オシッ○は出ていないとはいえ、同じものを出すオチ〇〇ンをしゃぶられて気持ちよくなれたことで、叔母さんに対する想いは強くなっていました。


そこまでしてくれる叔母さんに、恋愛に似た愛情を感じたのです。



「次は、淳くんが私を洗う番♪」


ぼんやりしていると、お湯をかけながら叔母さんが言ってきました。



次のお話・もっと、揉んでいいんだよ♥ に続く


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ショタ★ロリ娘-69


叔母さん、食べちゃお♪



「出るとき、どんな感じだったの?」

「オチ〇〇ンがじんわりしてきて、オシッ○が出そうになって、出るときに何度もビクビクして、それが気持ちいい、、、」


毎日、自分でオチ〇〇ンを弄って、オシッ〇が出るような感覚を味わっていた僕でも、好きな叔母さんに触られることは、とてつもなく気持ち良かったのでした、、、

それを思い出したせいか、オチ〇〇ンは固くなったままでした。



「すごい!」


「もう、元気になったの?」


叔母さんは、驚いたように僕を見つめていました。



「えっ、、、」


「その、、、」



「オチ〇〇ンは、もっと気持ち良くなりたそうだね♪」


叔母さんは微笑むと、僕のオチ〇〇ンを優しく包み込みんで動かし始めました、、、



「こうして、上下に動かして、、、」


「あっ、、、」


「気持ち良くなってきて、、、」


「出るんだよ♪」



「叔母、、、さぁん、、、」


僕は、叔母さんがオチ〇〇ンを擦って、タマタマをモミモミしているのを、されるがままに見ているだけでした。


気持ち良くなってきて、頭がボンヤリとする感じがしてきました。


下半身から気持ちの良さが広がり、何も考えられなくなります。



「気持ちいい?」


「うん、、、」


「いい、、、


「すごく、いいよ、、、」


僕は、首を振って答えました。



「もっと、気持ち良くしてあげる♥」


「えっ、もっと?」



「そう」


「横になって、、、」


「うん、、、」


僕は、言われた通りに床に横たわりました。



「オチ〇〇ン、弄るよ、、、」


叔母さんは、オチ〇〇ンに手をかけると、先っぽの皮をめくりました。



「あっ、、、」


微妙な感覚が伝わってきて、思わず「ビクッ」となりました。



「痛かった?」


「大丈夫」


「ちょっと、ビックリしただけ、、、」



「そう、、、」


「オチ〇〇ンはね、こうして皮がめくれるの」


「大人になってもそうならない人もいるから、早めに剥いておくといいんだよ、、、」


「そうなんだ、、、」


僕は知らなかったけれど、叔母さんの言うことなら確かだと思いました。



「汚れてないね♪」


そう言いながら、お湯をかけました。



「淳くんのオチ〇〇ン、おいしそう~♥」


「叔母さん、食べちゃお♪」



そう言って、僕の顔を見て髪を掻き上げると、叔母さんの顔がオチ〇〇ンに近づきました。



一度、じっくりとオチ〇〇ン見ながら、


「キレイなピンク色だね♪」


「オチ〇〇ン、ヒクヒクしてる~♪」


「気持ち良くなりたくて、もう、待ちきれないんだね♪」


と、甘い声で言いました。



叔母さんが言うように、僕はオチ〇〇ンをしゃぶられることにゾクゾクしていました、、、



口が開かれて、「パクっ」とオチ〇〇ンが含まれました。



「あっ、、、」


叔母さんの口の中に入った瞬間、とてつもない快感がオチ〇〇ンから押し寄せてきました。



僕はたまらず、言葉にならない声を出していました、、、



「うぁっ、、、」


「あっ、、、」


「叔母さんっ、、、」


「僕のっ、、、」


「あっ、、、」



温かくて、ヌルヌルとした感触がオチ〇〇ンを優しく包み込んで、「ザラっ」とした柔らかな舌が色んなところを擦り上げています。



「うっ、、、」


「叔母、さぁん」


「あっ、、、」



叔母さんは、嬉しそうな表情をしながら僕を見ていました。





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衝撃的な内容を知ってしまった僕

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ショタ★ロリ娘-68


衝撃的な内容を知ってしまった僕



淳くん、初めてイッたんだね♪」

「叔母さんが初めてで、嬉しい♥」

そう言うと、後ろから「ギュッ」と抱きしめられました。


「オチ〇〇ン弄られて、気持ち良かったでしょう?」

「まだ、赤ちゃんの種は出ないんだ♪」

叔母さんが耳元で囁くと、オチ〇〇ンは縮むどころか、固くなったままでした。


「淳くんがもう少し大きくなったら、オチ〇〇ンから赤ちゃんの種が出るようになって、もっと気持ちよくなるから、、、」

「赤ちゃんの種が出るようになると、もっと気持ちよくなるの?」

「そう、男の人なら誰でもそうなるの」

「淳くんは、まだ小さいから分からないけど、赤ちゃんの種を出したくてたまらなくなるんだよ~♪」


「赤ちゃんの種?」

僕は、叔母さんの意外な言葉に驚きました、、、


「そう。白いオシッ○が出るようになって、その中に、赤ちゃんの素になるモノが入っているの」

「女の人の身体の中には、赤ちゃんの卵が入っていて、卵に種がくっつくと赤ちゃんが生まれるんだよ」


「あ、赤ちゃんが、、、」

優くんとのいけない遊び「ニャンニャンごっこ」で性体験を覚えたものの、「赤ちゃんがどうやって生まれるのか?」の仕組みを知らない9歳の僕にとっては、衝撃的な内容でした、、、


(優くんの分身は、赤ちゃんの種だったんだ、、、)

このとき初めて、お兄ちゃんのオチ〇〇ンから出ていた「白い牛乳のような液体」が、「赤ちゃんを作るための種」ということを知りました。


「大丈夫♪」

「淳くんも、出るようになるから♥」


「オチ〇〇ン、気持ち良かったでしょう?」

「う、うん、、、」


「出るとき、どんな感じだったの?」

「オチ〇〇ンがじんわりしてきて、オシッ○が出そうになって、出るときに何度もビクビクして、それが気持ちいい、、、」


毎日、自分でオチ〇〇ンを弄って、オシッ〇が出るような感覚を味わっていた僕でも、好きな叔母さんに触られることは、とてつもなく気持ち良かったのでした、、、

それを思い出したせいか、オチ〇〇ンは固くなったままでした。


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淳くんが出すところ、、、見てみたいの♥

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ショタ★ロリ娘-67


淳くんが出すところ、、、見てみたいの♥



「男の子はね、、、こうしてオチ〇〇ンを触ると、、、気持ち良くなるんだよっ♪」


叔母さんが、耳元で優しく囁きながら、両手を動かしていました、、、



「おば、、さん、、、」


「あっ、、、」


「これ、、、」


「うっ、、、」



オチ〇〇ンがムズムズしてきました、、、


次第に力が抜けてきて、オチ〇〇ンだけが別の身体になったようでした。



「淳くん、、、何か出そうな感じがしない?」


「オシッ○、、、出そう、、、」



自分で弄るのとは違った感じが、オシッ○が出そうな感覚を早めていました、、、


「我慢しないで、ほらっ♪」


「出して、いいよ♪」



気持ち良さが高ぶってきましたが、好きな叔母さんの前でイクことに抵抗がありました。


「イヤッ、、、恥ずかしい、、、」



「大丈夫」

「私は、オシッ○気にしないから」

「淳くんが出すところ、、、見てみたいの♥」

叔母さんの甘い声に、思わず心臓がドキドキしてきました。


オチ〇〇ンは、さらに固くなりました。

「淳くん、我慢している顔、かわいい♥」


叔母さんの柔らかいオッパイが背中に当たり、タマタマを揉まれ、オチ〇〇ンを優しくリズミカルに擦られて、オシッ○が出そうなじんわりした感覚も我慢ができなくなるほど高まっていました、、、

(あっ、、、)


僕の意識は次第になくなってきて、叔母さんの声が遠くに聞こえるようでした。


「あっ、、、出る」

「オシッ○、出ちゃうよぉっ!」


そう、叫んだ瞬間!!

強烈な気持ち良さと共に、オチ〇〇ンからオシッ○が出たような感覚が起きました、、、


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


「うぅっ、、、」

何度もオチ〇〇ンが激しく揺れ動いて、体中にたまらない気持ち良さが走りました。


僕は、叔母さんにもたれかかるようになりました。


「淳くん、初めてイッたんだね♪」

「叔母さんが初めてで、嬉しい♥」


そう言うと、後ろから「ギュッ」と抱きしめられました。


次のお話・衝撃的な内容を知ってしまった僕 に続く


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