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姉弟の「いけない遊び」の日々

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ショタ★ロリ娘-197



#29【姉弟の「いけない遊び」の日々

「あっ、あぁっ、淳っ!」


「お姉ちゃんっ!」


お互いを姉弟のように呼び合いながら、湧き起こってくる快感に身体も心も委ねつつ、禁じられた小学.生同士の繋がりを貪り合っていくのでした。



知惠お姉ちゃんは、この日を境にして、僕との繋がりを求めてきました。

お互いの親や、周りの子どもたちに見つからないようにしては、僕が色んなエッチなことを教えました。


僕は、お姉ちゃんの危険日を把握するようになり、危険日が近づく1週間前からは、膣の中に入れるのを止めていました。

なぜなら、香織さん、お母さんにできた赤ちゃんは、大人だったから、周りを上手く誤魔化せるかも知れませんが、流石に、小学.生のお姉ちゃんに「赤ちゃんができてしまった!」では、済まされないからです。


でも、お姉ちゃんは、僕とセックスすると気持ちよくなることが分かっているので求めてくるのですが、お姉ちゃんの膣をクンニして、何度もイカせて気持ち良くさせて、満足させていました。


そんなある日、お姉ちゃんは、家の両親の寝室から見つけたと言って、コンドームを持ってきました。

お姉ちゃんは、「コンドームをつければ大丈夫!」と言われ、僕も、つけてお姉ちゃんとセックスをしたことがなかったので、つけてセックスをすると、生で出す感覚には物足りなさがありましたが、お姉ちゃんは、オチンチンで膣を擦られて、「イクときの気持ち良さがいい!」と言っていました。


また別の日、、、

夕方、二人で公園で遊んでいると、辺りはかなり暗くなりました。

ベンチに座っていて、周りに誰もいないことを確かめてキスをしました。


でも、このことが後に、僕に新たな出来事を呼ぶことになるのです。

そんなことも知らず、僕と知惠お姉ちゃんとの「姉弟のいけない遊び」が続きました。

(知惠お姉ちゃんのお話・完)


【知恵お姉ちゃんとの性体験妄想小説は終わりますが、、、


小学5年のときの、知惠お姉ちゃんとの性体験妄想小説は終わりますが、


小5・理奈さん(知惠ちゃんのママさん)のお話を次回から続けます★


お楽しみに




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#28【これからは、姉弟なの、、、

「お姉ちゃんっ、、、」


「大好きだよっ、、、」


お姉ちゃんは、快楽で朦朧とする意識の中、僕に愛の言葉を告げ、それに、僕が応えたことで悦びを覚えているようです。



これで確実に、お姉ちゃんは僕のものとなり、「僕を求められずにはいられない身体になった!」と確信しました!


これからは、何度も一つになって、愛を確かめ合えるのです!


そう決意した瞬間、強烈な勢いで気持ちの良さが盛り上がっていくのが分かりました。



「ひゃっ、ひゃぁっ、、、」


「あぅっ、、、」


「わたし、もぉ、、、」


「やぁっ、、、」


「もう、ダメぇっ、、、」


「イっちゃう、、、」


「イくっ、、、」


「イっちゃう、よぉっ、、、」


「やっ、やぁっ、、、」


膣が「キュウっ」とオチンチンを掴み、激しく吸引してきたため、射精感も一気に高まってきました。


最後とばかりに、腰の動きをそれまで以上に早く、強くしていきます。



「あっ、ぐっ、、、」


「あぁっ、、、」


「あんっ、、、」


「あっ、淳、あぅっ、、、」


「ダメ、あぁっ」


「飛ぶっ!」


「飛んじゃぅっ!」


「やっ、やぁっ!」


「ママっ!」



「いやぁ~~~~~んっ!」

「知惠ちゃん!!」



二人の絶叫が部屋に響き渡り、オチンチンの栓が開かれました!!


その瞬間、続けて爆発したかのように吹き出してくる赤ちゃんの種を放出する感覚に、身体が蕩けそうになります。



ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ビュルッ、ビュッ、ドクドク、、、



お姉ちゃんは、僕のオチンチンが脈動する度に、赤ちゃんの部屋に赤ちゃんの種が注がれていることを受け止めているようで、それに合わせて、何度も「ビクン、ビクン!」と、身体を反らしました!


僕は、注ぎ込んでいく度に、顔をだらしなく緩めながら、頭が真っ白になっていく快感を覚えます。



「あっ、あぁ、、、」


微かに聞こえるお姉ちゃんの声に喜びを覚えながら最後の射精を終えると、ゆっくりオチンチンを引き抜き、お姉ちゃんの横に倒れ込みました。


「ハァ、ハァ」と荒い呼吸を繰り返しながらお姉ちゃんを見つめると、腰を高くあげた姿勢のまま、顔をこちらに向けて笑っているのと目が合いました。



「スゴイよぉ、、、」


「淳とのエッチって、どうして、こんなにスゴイのぉ、、、」


うっとりとした表情を浮かべながら、お姉ちゃんはまるで蛇のように「クネクネ」と身体を動かしながら近寄ってきました。



「そんなにいいの?」


「うん!」


「淳のオチンチンって、最高だよぉ、、、」


「わたし、こんなに気持ち良くなったのって、初めて、、、」


頭を抱えてくると、上から唇に吸いついてきます。


舌が口内を刺激して、僕のものに絡んで吸い上げます。



「んんっ、んっ、、、」


「んふぅ、、、」


しばらくそうした後、ゆっくりと顔が離れて、お姉ちゃんは胸の上に頭を乗せてきました。


「トロン」とした表情で僕を見つめながら、嬉しそうに微笑みます。



「ねぇ、淳、、、」


「これからも、エッチしようね、、、」


「えっ?」


「わたし、淳とのエッチが気に入っちゃったぁ、、、」


「ホントに!」


「うん、、、」


「最初は怖かったけど、もう、何回もしちゃったじゃない、、、」


「それに、わたしはもう、淳に夢中なんだもん、、、」


「こんなに、気持ちがいいんだからさぁ、、、」


「もう、子どもだなんて関係ないよぉ、、、」


「淳が最高なのぉ、、、」


「わたし、淳が好きなんだからぁ!」


「お姉ちゃん、、、」


「これからは、姉弟なの、、、」


「それで、セックスもしちゃうの、、、」



この言葉を聞いて、お姉ちゃんは、僕にオチンチンを押し込まれ「赤ちゃんの種を放たれる行為の気持ちの良さ」を、身体が知ったことを感じました。


もう、僕の身体なしになれないのです!!


かわいらしく首をかしげて尋ねてくるのに、心臓が跳ね上がり、身体に「ゾクッ」とした感覚がしました。


今までも、こんなことがありましたが、今や女としてお姉ちゃんを見ているため、かわいらしくてたまらなかったのです。



「うん!」


「僕、お姉ちゃんの弟で、セックスしたい!」


「淳、大好きぃ!」


お姉ちゃんは、嬉しそうに抱きついてきて、目の前に顔が迫り、小さな唇が吸いついてきます。


「んんっ、んっ、、、」


「ねっ、もう一回しよっ!」


「うん!」



お姉ちゃんが積極的になったことで、これからは、いつでもエッチなことができることに嬉しさを感じながらも、身体に伝わってくる女肉の気持ち良さに、再び、オチンチンが固くなってきました。


身体は、オチンチンを押し込んで、気持ちのいい声を鳴かせて、自らの赤ちゃんの種を、その膣に注ぎ込みたいのです!



(ヤるっ!)


(僕は、お姉ちゃんとヤるんだ!)


そんな気持ちが自然に生まれ、お姉ちゃんの身体を抱き締めて上になりました。



「お姉ちゃん、入れるよ?」


「うん、早くぅ!」


かわいらしくおねだりしてくるお姉ちゃんに愛しさを感じながら、再び、温かでヌメヌメとした膣の中へオチンチンを押し込んでいきます。



「あぁんっ!」


「淳のオチンチン最高、、、」


知惠お姉ちゃんの甘い声が子ども部屋に響き、僕は、腰を動かし始めました。



「あっ、あぁっ、淳っ!」


「お姉ちゃんっ!」


お互いを姉弟のように呼び合いながら、湧き起こってくる快感に身体も心も委ねつつ、禁じられた小学.生同士の繋がりを貪り合っていくのでした。


(次のお話・姉弟の「いけない遊び」の日々 に続く)



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知惠お姉ちゃんが「僕のもの」になった瞬間

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#27【知惠お姉ちゃんが「僕のもの」になった瞬間

僕の手は腰を掴み、激しい突き込みを行っていると、それに合わせて黄色い通学帽をかぶった頭が仰け反り、背中の赤いランドセルが「ガチャ、ガチャ」と音を立てます。


さらに、子ども部屋に響く、お姉ちゃんの甘い鳴き声と、お尻とお腹が激しくぶつかる音、膣を突いているオチンチンからは「クチャッ、ニチャ」とした、膣の中で愛液が混ざり合っている音がして、「小学.生がいけないことをしている」という、興奮をさらに呼び起こしていました!



「あっ、あぁっ、、、」


「あ、あんっ、、、」


「くぅっ、くぁっ、、、」


二人の声が、歌声の様にハモります。



(やっぱり、いい!)


温かで、湿った襞がオチンチンを「キュッ」と締めつけて、絡み付く様にして吸引してくるのがたまらず、思わず身体を震わせてしまいます。



「あっ、あんっ、、、」


すると、お姉ちゃんが甘い吐息を漏らして、同時に膣内が微妙に蠢いて、オチンチンに新たな刺激を与え、それに我慢ができず、腰を前後に動かし出します。



「あんっ、あぁんっ、、、」


「や、やっ、やぁんっ、、、」


お姉ちゃんが可愛らしい声を上げながら、頭を仰け反らせます。


突き込みに合わせて身体が揺れて、髪の毛が舞うのも興奮を誘います。


上半身を傾けて髪の毛の匂いを嗅ぐと、お母さんと同じような甘い香りがして、オチンチンが「ビクン!」と震えました。



「あぅっ、あっ、あはぁっ、、、」


「もっと、あっ、、、」


「もっと、だよぉ、、、」


「お願ぁいっ、、、」


「はぅっ、はぁんっ、、、」


振り返っておねだりしてくる姿に、嬉しさを感じながら腰の動きを早めます。


こうして、お姉ちゃんがかわいらしく甘えてくるのが、たまりません。


普段の雰囲気と違うのが、僕の行為で知惠お姉ちゃんの中の女の面をさらけ出させている様に思えて、興奮を誘うからです。



「あぐっ、あっ、、、」


「あぁんっ、いいっ!」


「淳のいいっ!」


「オチンチン、最高だよぉっ!」


「あぅっ、あはぁっ、、、」


頭を左右に激しく振って、悶えています。


「最高!」と言われて、嬉しくないはずがなく、僕は、さらに気持ち良くしようと、腰の動きを強めました。



「や、やっ、、、」


「やぁんっ、そんな、、、」


「あぅっ、それ!」


「あっ、すごいぃっ!」


「それ、もっと、、、」


「やぅっ、もっとだよぉっ、、、」


前に押し出すようにして、のの字を描くようにして深く突き込むと、お姉ちゃんは、身体を「ブルブル」と震わせて、上半身を崩しました。


上半身をベッドにつけて、お尻を高く掲げるその姿勢は、僕に対して、従属したかのような印象をもたらして、嗜虐心がさらに高まっていきます。


腰を「ギュッ」と掴み、強烈な突き込みで膣内を擦り上げます。



「あぅんっ、あっ、、、」


「こんな、あっ、、、」


「初めてなのに、、、」


「あんっ、スゴい!」


「ママっ!」


「知惠も、同じこと、してるよ!」


「あぅっ、あぁんっ、、、」


お姉ちゃんは、ママに何かを求めるように腕を伸ばして、手のひらを開いたり、閉じたりしています。



「あぅっ、、、」


「あっ、、、」


「ひゃぅっ、ひゃっ、、、」


「ひゃぁんっ、、、」


「だめ、あぁっ、、、」


「わたし、ダメっ、、、」


「はぅっ、、、」


「もう、わたし、ダメだよぉっ、、、」


蕩けるような気持ちの良さに、手に掴んだシーツを引き寄せて、涙を流しながら顔を左右に「イヤイヤ」と振ります。


僕の突き込みは、また、激しさを増しました。



これほどの気持ちの良さを味わっては、もう、僕から離れることは無理です。


僕にオチンチンを入れられないなど、不可能なことになるはずです。


何せ、僕と繋がった女性は、泣いて喜んだからです!



お姉ちゃんの頭の中からは、「ママに見つかってしまうこと」など、どうでも良くなっているようです。


僕とセックスができて、この気持ちの良さを味わえるのなら、どうなっても構わないようでした。



「やっ、やぅっ、やぁっ、、、」


「淳、あぁっ、、、」


「やはぅっ、、、」


「わたし、あぅっ、、、」


「淳が、やっ、、、」


「好きぃっ、、、」



「お姉ちゃんっ、、、」


「大好きだよっ、、、」


お姉ちゃんは、快楽で朦朧とする意識の中、僕に愛の言葉を告げ、それに、僕が応えたことで悦びを覚えているようです。



これで確実に、お姉ちゃんは僕のものとなり、「僕を求められずにはいられない身体になった!」と確信しました!


これからは、何度も一つになって、愛を確かめ合えるのです!


そう決意した瞬間、強烈な勢いで気持ちの良さが盛り上がっていくのが分かりました。


(次のお話・これからは、姉弟なの、、、 に続く)



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お姉ちゃん、次は犬のようにヤるよ!

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前回のお話・親の目を盗んでセックスをする姉弟関係


#26【お姉ちゃん、次は犬のようにヤるよ!

本来ならば、してはならない相手と、いやらしい行為をしているのです。


それは、何とも重々しい肉欲を湧き起こさせて、興奮が激しく高まっていくのを感じさせました。


「知惠、お姉ちゃん、、、」


名前を呼びながら、桜色をした乳首に吸いついていきます。


「プクン!」と立ち上がっている突起を舌で擦り上げて、絡ませる様にしてから「チュプ、チュブ」と唇で突付くようにして吸い上げます。


「あんっ、あっ、、、」


「いいよぉっ、、、」


「あっ、あぁんっ、、、」



はだけた制服の胸元では、散々いじったオッパイが呼吸に合わせて上下に揺れ、紺の吊りスカートからは、太ももが顕わになっているのが見えます。


それは、たまらなくいやらしい光景であり、僕は、鼻息を荒くしながら「ジッ」と見下ろしました。


スカートに隠されている部分には、先ほど、自分を凄まじい快楽の世界に引き込んだ「女の花園」があります。



そこに再び、オチンチンを押し込みたい!


荒々しく腰を動かして、甘く、かわいらしい鳴き声をあげさせたい!


僕の心と身体は、知惠お姉ちゃんとセックスすることで一杯です。



「淳、、、」


トロンとした表情で、お姉ちゃんがこちらを見つめて、呼びかけてきます。


まるで、それが合図であったかのように、その瞬間、僕の身体は震えて、勢い良くお姉ちゃんに飛び掛りました!



「あんっ、やぁ、、、」


「興奮してるぅ、あっ、、、」


「いやん、犬みたい、、、」


お姉ちゃんの身体を抱き締めて、首筋に唇を這わせながら、そのまま、四つんばいにさせました。


言われた通り、犬の様に「交わろう!」と思ったのです!



吊りスカートを捲くり上げて、すでに「ヌレヌレ」になっている秘所をさらけ出します。


お姉ちゃんも興奮しているのか、まるで呼吸をしているかのように、お尻の穴が「開いては、閉じ」、膣穴からは、二人の愛液が出て光を放ち、何ともいやらしい様子をかもし出していて、興奮を誘いました。



(何度やっても、ここに入れると、オチンチンが気持ち良くなるんだ、、、)


見ているだけでも、オチンチンが快感で震えます。


男であれば「入れて、擦りつけて、種を出したくなる場所」だからです!



「お姉ちゃん、犬のようにヤるよ!」


僕は、お姉ちゃんと初めてする体位に興奮して、落ち着かない衝動に支配されました。



吊りスカートを捲くり上げて、オチンチンを持って膣穴に当てると、お姉ちゃんの腰を掴み、腰を前に出しました。


クチュッ、、、


ニュルッ!


愛液の滑りも手伝って、一気に膣へと入りました



「あぁんっ、、、」


「あっ、やぁっ、、、」


「あぁっ!」


「当たってる、、、」


「お腹、、、」


「響くよぉっ!」


「部屋にっ、、、」


「あっ、奥に、当たってるのぉっ!」


オチンチンの先が子宮に触れていて、「コツン、コツン」といった感触とともに、正常位以上の気持ちの良さを感じているようです!



「もっと、あぁっ、、、」


「もっとだよぉ、、、」


「あぁんっ、、、」


「それ、もっとぉっ、、、」


「やっ、、、」


「やぁっ、、、」


「じゅ、はぅっ、、、」


「淳、んっ、、、」


「それ、もっとして、、、」


「お部屋を、ズン、ズンして、、、」


「お願いぃっ、、、」



お姉ちゃんは、赤ちゃんの部屋に与えられる強烈な快楽に腕の力が抜けて、上半身をベッドに押しつけて、尻を掲げる姿勢になりました。


僕の手は腰を掴み、激しい突き込みを行っていると、それに合わせて黄色い通学帽をかぶった頭が仰け反り、背中の赤いランドセルが「ガチャ、ガチャ」と音を立てます。


さらに、子ども部屋に響く、お姉ちゃんの甘い鳴き声と、お尻とお腹が激しくぶつかる音、膣を突いているオチンチンからは「クチャッ、ニチャ」とした、膣の中で愛液が混ざり合っている音がして、「小学.生がいけないことをしている」という、興奮をさらに呼び起こしていました!


(次のお話・知惠お姉ちゃんが「僕のもの」になった瞬間 に続く)



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親の目を盗んでセックスをする姉弟関係

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#25【親の目を盗んでセックスをする姉弟関係

「子どもなのに、しちゃってるんだよ」


その様子に、心臓が激しく鼓動しました。


「ギュッ!」と抱き締められると、身体全体に柔らかな肉の感触が伝わり、頭がお姉ちゃんのことで一杯になって、他のことが考えられなくなります。


もう、止まらなくなりました!


「知惠ちゃんっ!」


叫ぶと同時に強く抱き締め返し、背中に手を回して身体を擦りつけるようにして動かしつつ、唇に吸いついていきました。



「んっ、、、」


「んんっ、、、」


「んんぅっ、、、」


お姉ちゃんが嬉しそうに舌を絡ませてくるのに興奮を高めながら、手を太ももに這わせつつ、もう片方の手でオッパイを「ギュッ」と掴みます。


「んんっ、、、」


「んっ、、、」


「んはぁ、、、」


「あんっ、淳、、、」


「いいよぉっ!」


潤んだ瞳で見つめてくるのに答える様にして首筋に吸いつき、舌を這わせつつ、数箇所を吸い上げていきます。


「あっ、あんっ、、、」


「やっ、、、」


「はぅっ、、、」


「あぁんっ、、、」


「やぁっ、、、」


顎を舐め回しながら、目の前に迫るオッパイを回す様に揉みしだいて、乳首を「クリクリッ」と摘みます。


「あぁんっ!」


「スゴい、、、」


「オッパイ、触られてる、、、」


「あんっ、なのにぃ、、、」


「やぁっ、こんな、、、」


「あっ!」


「こんな感じちゃ、、、」


「やっ、、、」


「凄いよぉ、、、」


「ピクピク」と身体を震わせながら、お姉ちゃんがしがみついてきます。



「そんなにいいの?」


「あっ、いいよ、、、」


「すごくいい、、、」


「はんっ、、、」


「触わられると、あっ、、、」


「自分で、触るのと、違うのっ、、、」


「あんっ、、、」


「スゴいん、だよぉっ!」


お姉ちゃんは、僕の肩に置いた手を「ギュウッ」と握り締めて、潤んだ瞳で見つめてきます。


どうやら、本当にかなり感じているようです。



「私たち、、、」


「あっ、まだ、小学.生なのに、、、」


「あんっ、、、」


「こんな、エッチな、こと、しちゃって、、、」


「あぁっ、いけない、よね、、、」


「あんっ、、、」


「淳の手が、私の胸を、、、」


「あぅっ、揉んでるし、、、」


「あんっ、、、」


「んんっ、、、」


「んふぅっ、、、」


「こうして、何度も、、、」


「やんっ、、、」


「キスも、しちゃってるし、、、」


「あぁっ!」


唇を合わせながら、お姉ちゃんがいやらしく呟いています。



僕は、お姉ちゃんの言葉を聞いて、妄想をしました、、、


今、抱いているのが1つ年上のお姉ちゃんで、僕は、お姉ちゃんの弟。


僕が学校から帰ると、二人の子ども部屋で、お姉ちゃんが、オッパイを揉んだり、パンツに手を入れて割れ目を弄って、「トロン」とした表情でオナニーしていたのを、偶然、僕に見つかってしまう。


エッチなことに興味があった僕は、それをきっかけに、お姉ちゃんからエッチなことを教わる。


セックスの知識がない二人が、オチンチンと割れ目を擦り合っていると、


お姉ちゃんが「オチンチンを、穴に入れたらどうなるのか、試してみようか?」と、興味本位でオチンチンを膣穴に入れて繋がり、処女と童貞をお互いに与え合う。


膣穴にオチンチンを入れて繋がることが、「気持ちのいいこと」だと知ってしまった姉弟は、お互いに繋がることが止められなくなり、親の目を盗んでセックスをする姉弟関係になってしまった、、、


そして、今日も、親が仕事で留守であることをいいことに、学校から帰ってくるなり、こども部屋でセックスをしている。


そんなことを妄想していると、何やら「ゾクゾク」とした、快感の様なものが腰の辺りから込み上げてくるのを感じました。



(僕は、お姉ちゃんの身体に触ってる、、、)


今、自分が触れている女体は、小6のお姉ちゃん。


本来ならば、してはならない相手と、いやらしい行為をしているのです。


それは、何とも重々しい肉欲を湧き起こさせて、興奮が激しく高まっていくのを感じさせました。


「知惠、お姉ちゃん、、、」


名前を呼びながら、桜色をした乳首に吸いついていきます。


「プクン!」と立ち上がっている突起を舌で擦り上げて、絡ませる様にしてから「チュプ、チュブ」と唇で突付くようにして吸い上げます。


(次のお話・お姉ちゃん、次は犬のようにヤるよ! に続く)



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前回のお話・「禁断の果実」を味わう甘い刺激


#24【エッチ、また、しちゃったね、、、

「あんっ、、、」


「淳、すごいよぉっ!」


脚が腰に絡みつき、身体全体で「ギュウッ!」と抱き締められます。


すると、膣内の締めつけが強くなり、射精感が一気に高まっていきました。



「くっ、、、」


「うぅっ、、、」


「もう、ダメっ、、、」


「あんっ、、、」


「いいよっ!」


「赤ちゃんの、種出してっ!」


「大丈夫、だからっ!」


「私の、赤ちゃんの、部屋にっ!」


「あんっ、思いっきり、、、」


「淳の、出してぇっ!」


その言葉に興奮が最高潮に達して、僕は、最後とばかりに腰を振りまくりました!


「あぅっ、、、」


「あぁんっ、、、」


「いいっ、いいよぉっ!」


「当たってる!」


「淳っ、、、」


「部屋にっ!」


「やっ、や、、、」


「飛ぶ、、、」


「あっ!」


「いやぁ~~~~~~んっ!」

「お姉ちゃん!!」


知惠お姉ちゃんの絶叫に合わせて、赤ちゃんの種を放ちました!


ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ドクドク、ドクドク、、、


一瞬、意識が真っ白になり、全身を硬直させながら「赤ちゃんの部屋に届け!」とばかりに腰を奥まで突きつけて、「ビクン、ビクン」とオチンチンが震えるたびに、赤ちゃんの種をお姉ちゃんの膣に射精する快感に浸っています。


「は、はぁ、、、」


最後の射精を終えると同時に、柔らかなオッパイの上に倒れ込み、「ハァ、ハァ」と荒い呼吸を繰り返しながら、今の行為を頭の中で反芻しました、、、


(僕、お姉ちゃんと、またヤッたんだ!)


(気持ちいい!)



「淳、、、」


その想いを見透かしたように、お姉ちゃんが言いました。


「気持ち良かった、、、」


「こんなに、気持ちいいとは思わなかった、、、」


「僕も、気持ち良かった」


セックスって、気持ちいいのが分かった」


「うん」


エッチなことだけど、、、」


「子どもでも、気持ちいいんだね、、、」


「うん」


確かに、これほどの快楽を身体が知ってしまったら、もはや、子どもであっても止められなくなってしまいます。


これほどの気持ちの良さを、「子どもだから」という理由だけで、しないでいるなど、何と勿体の無いことだろうか、、、



エッチ、また、しちゃったね、、、」


「これで、二人だけの秘密ができちゃったね、、、」


この言葉を聞いて、ママのことを気にしていたお姉ちゃんは、どこか吹っ切れたようで、「僕とセックスすること」を、ためらわなくなったように感じました!


「うん、、、」


「でも、お姉ちゃんと二人だけの秘密なら、もっと、欲しい!」


「何度でも、気持ちよくなりたい、、、」


「それに、、、」


「それに?」


「僕、お姉ちゃんのことが好きだから、、、」


「、、、」


「大人になったら、お姉ちゃんと一緒になりたい!」


「えっ!」


お姉ちゃんは、顔を赤くしました。


「それって、私と結婚するってこと?」


「うん!」


「僕、お姉ちゃんと結婚して、お姉ちゃんとセックスして、お姉ちゃんの子どもが欲しい!」


「淳、、、」


「だから、それまでも、お姉ちゃんといっぱいエッチなこと、したい!」


そう言いながら、お姉ちゃんに抱きつきました。


すると、お姉ちゃんは嬉しそうに潤んだ目で、僕を抱き返しました。



「淳、大好きだよぉ、、、」


後頭部に手が回されて、引き寄せられるのと同時に唇が奪われました。


口内に入り込んだ柔らかな舌が、僕の舌と絡みついて吸い上げていきます。


「んんっ、、、」


「んっ、、、」


「んふぅっ、、、」


しばらくして唇を放したお姉ちゃんは、うっとりとした表情を浮かべながら上目遣いに見つめてきました。


「子どもなのに、しちゃってるんだよ」


その様子に、心臓が激しく鼓動しました。


「ギュッ!」と抱き締められると、身体全体に柔らかな肉の感触が伝わり、頭がお姉ちゃんのことで一杯になって、他のことが考えられなくなります。


もう、止まらなくなりました!


「知惠ちゃんっ!」


叫ぶと同時に強く抱き締め返し、背中に手を回して身体を擦りつけるようにして動かしつつ、唇に吸いついていきました。


(次のお話・親の目を盗んでセックスをする姉弟関係 に続く)



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「禁断の果実」を味わう甘い刺激

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#23【「禁断の果実」を味わう甘い刺激

「ゾリゾリ」と、お姉ちゃんの膣を擦りあげているオチンチン。


それは、僕とお姉ちゃんを繋ぐ愛の架け橋であり、禁忌に陥れる淫惑のオチンチンに育っていたのです。


赤ちゃんの部屋の入り口に当たり、こじ開けるようにする度に押し寄せてくる快感。


「禁断の果実」を味わう甘い刺激は、意識の中から世間の常識や社会性といった「理性という名」を、意味を持たせないようにする効果がありました。



僕が、オチンチンを突き込む度に、お姉ちゃんのセックスを否定する理性が薄くなり、僕に身を委ねたい誘惑に逆らえなくなっていきました。


「あんっ、、、」


「あぁんっ、、、」


「淳、あぁっ、、、」


「すごい、、、」


「あっ、あ、、、」


「すごいよっ、、、」


お姉ちゃんの頭はクラクラとして、何も考えられなくなっていました。


「ぐっ、締まる、、、」


「うぅっ、、、」


「膣、締まるぅっ、、、」


「あぅっ、、、」


「スゲェよぉっ、、、」


膣内が収縮を起こして、それによって強烈な刺激を受けた僕は、たまらなくなりました!


僕は負けないように、さらに激しく突き込むと、お姉ちゃんは、顎が仰け反りました。


「あぅっ、あっ、、、」


「あぅんっ、、、」


「淳、あぁっ、、、」


「それ、いいっ!」


「それいい、のぉっ!」


涙を流しながら頭を左右に振り、僕の背中を掴んで悶え狂っています。


僕の突き込みは、まさにお姉ちゃんを、快楽地獄へ陥れる悪魔の動きでした。


もう、逆らうことなど、不可能なのです!


「あっ、あ、、、」


「あぁっ、、、」


「そうっ、そうぉっ、、、」


「いいよっ!」


「あっ、いいの、、、」


「いいよぉっ!」


「ギュッ」と背中に手を回して、抱きついてきます。


その顔は、蕩ける表情を浮かべていて、僕の中に強烈な嗜虐心を呼び起こしました。



オチンチンから湧き起こってくる快感も良かったが、こうして、お姉ちゃんが甘く乱れている姿を見るのが最高なのです。


(知惠ちゃん、かわいい、、、)


僕のオチンチンと腰の動きで、お姉ちゃんがかわいらしく鳴いている。


それは、男としてたまらなく嬉しいことでした。


自然に、「もっと喜ばせよう!」と、腰の動きも早くなります。



「あぁんっ、、、」


「はぁっ、、、」


「もっと、あんっ、、、」


「もっとだよぉ、、、」


「もっと、突いてぇ、、、」


「あぁんっ、、、」


その鳴き声は、僕の心に強い快感を呼びました。


何しろ、最初の頃は、気の強いお姉ちゃんが、僕のことをどこか子どものように見ていたのに、セックスをして処女を奪ってからは、こうして頼まれごとを言うようになったからです!


知惠お姉ちゃんが、「もっとして!」と甘い鳴き声を上げて、かわいらしくおねだりしているのだから、応えない方がどうかしています。


「知惠ちゃん、、、」


「うぅっ、知惠ちゃっ、、、」


名前を叫びながら、腰を振りまくります。


「あっ、あんっ、、、」


「や、やっ、、、」


「やぁんっ、、、」


それに合わせて、お姉ちゃんは甘い声を上げて、白い肉体が前後に動き、胸の膨らみが揺れるのがたまらなくいやらしく、ますます、腰の動きが激しくなっていきます。


「あぁんっ、、、」


「あぅっ、、、」


「あんっ、、、」


「淳、すごいよぉっ!」


脚が腰に絡みつき、身体全体で「ギュウッ!」と抱き締められます。


(次のお話・ に続く)



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前回のお話・知惠お姉ちゃんが見せたことのない大人びた様子


#22【ママ、知惠も、エッチしてるよ、、、

「私のここにオチンチンを入れると、もっと気持ち良くなるんだよね、、、」

お姉ちゃんは、スカートを捲くり上げて足を開くと、いやらしく笑いました。

突如、今まで見たことのない大人びた様子を思わせて、「ゾクリ」とする様な興奮を呼び起こしました。


「一緒に、気持ち良くなろぉ、、、」


「お姉ちゃん、、、」


お姉ちゃんの「トロン」とした声が耳に響いて、身体が硬直しました。


先ほど触れた肉の感触、そして、おしゃぶりをされて射精した記憶と繋がり、再びそれを味わいたいとする「雄の本能」が体を縛ったのです。



「淳、、、」


お姉ちゃんの手が腰に回ってゆっくり引き寄せられると、倒れ込むようにしてお姉ちゃんに覆いかぶさりました。


「んん、、、」


「んっ、、、」


唇が重なり、お互いの舌が絡まり口内を愛撫し合いました。



「オチンチン、入るんだね、、、」


「トロン」とした表情で、いやらしくお姉ちゃんが誘ってきます。



もう、我慢ができなくなり、「知惠ちゃん!」と叫ぶと同時に、両脚を左右に開きました。


オチンチンは、赤ちゃんの種を出したばかりなのに、すでに大きくなり、頭の先から透明な液を出して、お姉ちゃんの膣に入るのを訴えています!



割れ目を開いて、オチンチンの透明な液を膣穴に擦りつけるようにして、先っぽを当てると、腰を「グイッ!」と前へと突き出しました。


透明な液の滑りも手伝って、オチンチンが「ズブリ!」とはまった瞬間、黄色い帽子をかぶったお姉ちゃんの頭が「ピクッ!」と跳ね上がるのに興奮が高まります。


「あっ、あ、、、」


「ズブ、ズブリ」と入り込んでいき、収まっていくのに合わせて赤いランドセルが動き、その様子を見ていると、小学.生の弟が、小学.生の姉を犯しているような実感が得られて、たまらなくなります!



見下ろせば、まさに小学.生としか言いようのない姿のお姉ちゃんが目に映り、それと共に、オチンチンが温かく湿った肉ヒダに包まれて締めつけられ、蕩ける様な快感が湧き起こって、思わず、呻きを漏らしました、、、


すでに、女とは何度もセックスをしているにも関わらず、その光景はなかなか慣れないことであり、慣れないゆえに興奮も激しかったのです!



やがて、お互いのお腹がくっつき、声が重なりました。


「あぅんっ、、、」

「うぅっ、、、」


耳元でお姉ちゃんの甘い声が響きますが、聞こえないほど、僕の意識は、オチンチンから押し寄せてくる快感に集中していました。



(気持ちいい、、、)


おしゃぶりも良かったが、今、感じている気持ちの良さには敵いません。


温かく湿った状態なのは同じでも、周囲から「ギュッ」と締めつけられているようでいて、優しく包まれているようにも感じられる圧迫感が最高なのです!



腰を動かすと、オチンチンの周囲にあるヒダヒダが擦りついて、泣きたくなるほどの快感が湧き起こって身体が硬直しそうになります。


(あぁ、お姉ちゃんが、こんなに気持ちいいなんて、、、)



もう、止まらなくなりました!


押し寄せる快楽に、身体は意識せずとも勝手に動き出して、子どもとは思えない、見事な前後運動を開始していきました。



許されざる小学.生の交わりが、再び、行われたのです!



「あっ、あぁっ、、、」


「入ってる、、、」


「淳の、オチンチン、、、」


「入ってるよぉ、、、」


「ママ、、、」


「オチンチン、入れちゃったぁ、、、」


「ママとパパがしてたこと、知惠も、してる、、、」


「ママ、知惠も、エッチしてるよ、、、」


お姉ちゃんは、嬉しさと悲しさが混じり合った感情が起きているようです。



お姉ちゃんは、ランドセルによって斜めになった状態から見下ろして、お互いの股間が重なって、割れ目にオチンチンが突き刺さって動いているのを見ていました。


「繋がってる、、、」



お姉ちゃんは、膣にオチンチンが入っているのを確かめるように、お腹を押さえました。


「お腹の中で、オチンチンが、動いてる!」



僕がさらに腰を動き出すと、快楽の声を出しました。


「あっ、あっ、、、」


「あぁっ、、、」


「やっ、やだ、、、」


「あんっ、、、」


「やぁっ、、、」



リズミカルに突き込むオチンチンと、知惠お姉ちゃんの表情を見ていると、そこから生まれる快感に意識が溶けてしまいそうになります。


(どうして、こんな単純な行為なのに、ここまで気持ち良くなれるのだろうか?)


子どもで憶えた大人の悦びは、まだ10歳の僕にとって、何度も体験しても、不可思議な新鮮な刺激でした。



「お姉ちゃん、いいよ、、、」


「お姉ちゃんの膣(なか)、最高だよっ!」


「気持ちいいっ!」


僕は、だらしない顔をさせながら、嬉しそうに叫びました。



「ゾリゾリ」と、お姉ちゃんの膣を擦りあげているオチンチン。


それは、僕とお姉ちゃんを繋ぐ愛の架け橋であり、禁忌に陥れる淫惑のオチンチンに育っていたのです。


(次のお話・「禁断の果実」を味わう甘い刺激 に続く)



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#21【知惠お姉ちゃんが見せたことのない大人びた様子

「淳の、オチンチン、、、」

「パパみたいに大きい、、、」

いやらしく微笑んだかと思うと、次の瞬間、「パクリ!」とオチンチンを口に含みました!

「ぐっ!」

凄まじい快感が股間から湧き上がり、思わず身体が硬直しました。

温かで、「ヌメヌメ」とした感触が、オチンチンを包み込んでたまりません。


「ママがパパのオチンチンをオシャブリしてたの、、、」

「パパが何度も、気持ちいいって、、、」

「淳も、気持ちいいんだ、、、」

「私が出してあげるね、、、」

「うぁっ、、、」

「くっ、、、」


オチンチンの頭を「ザラッ」とした舌が舐め上げて、絡み付いてくるのに身体が仰け反ります。

(お姉ちゃんが、オチンチンを、、、)

視線を下に向けると、制服姿でランドセルを背負ったままのお姉ちゃんが、口の中でオチンチンを咥えているのが目に映りました。

可愛らしい小さなお口がオチンチンを咥えているのは、何とも卑猥であり、激しい興奮を誘います。


「んぐ、、、」

「ん、、、」

「んんぐ、、、」

お姉ちゃんの頭が動くたびに、快感が身体中を駆け抜けます。

お姉ちゃんの膣の気持ち良さを知っていましたが、お姉ちゃんが自らおしゃぶりをしてくれている快感は、それとは違った気持ち良さがありました。

湿っていて、温かく「チュウッ」と吸いついてくる感じは、身体が蕩けそうになるほど、力の抜ける快楽だったのです。

「んっ、、、」

「んふぅっ、、、」

鼻から荒い息を吐き出しながら、「どう?」という具合に見上げてくるお姉ちゃんと目が合いました。

上目遣いで僕を見ている瞳は潤みを帯び、白い頬が上気して赤くなっているのがいやらしさを感じさせてたまりません。

(うぅ、、、)

(お姉ちゃんっ!)


その様子に我慢ができなくなった僕は、お姉ちゃんの頭を掴むと、勢い良く腰を動かし出しました。

「んんっ!」

「んっ、、、」


お姉ちゃんが苦しそうな声を上げても、それに構わず、とにかく腰を振りまくると、オチンチンが温かで、湿った粘膜に擦られて、それまで以上の快感が押し寄せてきます。

最高に気持ちが良く、僕は、すでに限界まで高まっていた射精感を押し留めることができなくなりました。

「うぅっ、、、」

「お姉ちゃんっ!」

前触れも何も無く、一気に精子が放たれます!

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュッ、、、


その瞬間、頭が真っ白になり、たまらない快楽に顔がだらしなく緩みます。

「う、、、」

「はぁ、、、」

「ビクン、ビクン」とオチンチンが震えるたびに精子が放出されて、お姉ちゃんの頭を抱えたまま、放心状態で腰だけを動かし続けていました。

最後の射精を終えると、大きく息を吐き出して力を抜きます。

(すごいっ、、、)

(気持ち良かった、、、)

(あんなに気持ちいいのって、最高だよ、、、)

そう思いながら、僕に快楽を与えてくれたお姉ちゃんを見つめます。


お姉ちゃんは、僕の精子を飲み干して、口の回りを手で拭きながら微笑んできました。

「精子って、苦くて、変な味だね、、、」

「ママが、パパのを美味しい、って言ってたけど、、、」

「でも、淳のだから、飲んじゃった、、、」

「おしゃぶり、気持ち良かったでしょ?」

「私のここにオチンチンを入れると、もっと気持ち良くなるんだよね、、、」

お姉ちゃんは、スカートを捲くり上げて足を開くと、いやらしく笑いました。


突如、今まで見たことのない大人びた様子を思わせて、「ゾクリ」とする様な興奮を呼び起こしました。

(次のお話・ママ、知惠も、エッチしてるよ、、、 に続く)


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#20【淳のオチンチン、パパみたいに大きい、、、

「もう、こんなに濡れてるよ?」

お姉ちゃんに、シミが付いたパンティを見せました、、、


「いやだぁ、、、」

「恥ずかしい、、、」

お姉ちゃんは、顔を真赤にしていますが、僕の行為を止めずにされるがままに見ています。

そのまま、股間へ寄ると、舌で秘所を「ペロ、ペロ」と舐めあげました、、、

その度に、「ビク、ビクッ」と、身体が反応します。


「あっ、あんっ、、、」

「あふっ、、、」

「やぁんっ、、、」

縦筋をなぞるように舌を動かして、クリトリスを探るようにして絡むと、それまで以上に甘ったるく喘ぎます。

太ももを優しく撫で、頬ずりしながら、「チュパ、チュパ」と吸いつつ、脚全体を唾液で塗装するかの様に舐めました。

お姉ちゃんは、気持ちの良さに包まれてきているようで、朦朧とする意識から、視線がふらふらとして定まりません。

「あ、んっ、、、」

「お姉ちゃん、かわいい、、、」

「やっ、、、」

「はんっ、、、」

「そんなとこぉ、あっ、、、」

靴下を脱がして、可愛らしい足の指を口に含んで飴玉の様に舌で弄ぶと、お姉ちゃんはくすぐったそうに身体を震わせます。

もう一本の脚にも同じ様に舌を這わせて、「チュパ、チュパ」と太ももの肉を引きちぎるかの様に強く吸っていきます。


「あっ、、、」

「やっ、、、」

「あぁんっ、、、」

上半身をクネクネと動かして、逃れる様にするのが何ともかわいらしいです。


「グイ!」と引き寄せた後、秘所を左右に開きます。

近づいて見た膣の入り口は、内臓を思わせる肉の襞が存在していて、「テラテラ」と光を放って、オチンチンを待ち望むかのように、すでに濡れています。


意識せぬままに身体が動いて、唇を近づけると「ベロリ!」と舐め上げます!

次の瞬間、お姉ちゃんは「ビク、ビクっ」と身体を震わせて、甘い声を漏らしました!

「ああっ!」

「あっ!」

「あんっ、、、」

その反応に、気持ち良くなっていることを感じた僕は、舌をさらに奥へと、這わせていきます。

「あっ、、、」

「あぁっ、やっ、、、」

「やぁっ、やぁんっ、、、」

「はぅんっ、、、」

「それ、あっ、、、」

「凄いよぉっ、、、」

「あっ、あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

お姉ちゃんは「ブン、ブン」と頭を激しく振りながら、僕の後頭部に手を添えて、股間に押しつけます。


その様子から、「もっと、気持ち良くしてあげよう」と、さらに舌の動きを激しくしました。

「あっ、あんっ、、、」

「あぐっ、あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「こんな、はぅっ、、、」

「こんなのぉっ、、、」

「あぁっ、あっ、、、」

「わたし、あぅっ、、、」

「わたしぃ、ああっ、、、」

「ダメぇっ、、、」

「飛んじゃうっ!」

「あぁ~~~~~~~っ!」

部屋中に響く声で絶叫したかと思うと、膣穴が何度も「キュッ!」と縮まり、身体を硬直させて、「ビクン、ビクン」とさせて跳ね上がります!

僕の舌で、絶頂に至ったのです!

しばらくしてから、ゆっくりと力を抜きました。


僕のオチンチンは、お姉ちゃんの絶頂で、すでに痛いほど大きく硬くなり、「早く、精子を放出させろ!」と訴えています。

その興奮に我慢ができず、まだ、虚ろになっているお姉ちゃんの身体を起こすと、制服の半ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。


「お姉ちゃん、早く出したいって!」

「オチンチンが辛いよ!」

そう言いながら、元気良く立ち上がったオチンチンをお姉ちゃんの前に差し出すと、トロンとした目で見つめています。


「淳の、オチンチン、、、」

「パパみたいに大きい、、、」

いやらしく微笑んだかと思うと、次の瞬間、「パクリ!」とオチンチンを口に含みました!

「ぐっ!」



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ブログでは、ロリ娘が小3のときから経験した『数々のHなことを元にした体験・妄想小説』『オトコの娘が大好きになっていくことで知ったことや学んだこと』を書いていますので、たくさん愉しんで下さいね♥

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