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僕と同じ誕生日に生まれた「綾子」ちゃん

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#64【僕と同じ誕生日に生まれた「綾子」ちゃん


許されることのない繋がりに興奮を高めながら、結婚をしているお母さんの妹と、小学4年生の子どもの間で赤ん坊を作ったという「禁忌の秘密」を共有することになった二人は、今まで以上に強く、相手を欲していくのでした、、、


小学5年生になり、香織さんのお腹も次第に大きくなっていきました。

慎二さん、お母さんも、香織さんに赤ちゃんができたことをとても喜んでいて、香織さんのお腹に「僕の子ども」がいるとは、僕と香織さん以外は知りませんでした。


香織さんから、お腹にいる赤ちゃんが「僕の子ども」であることを改めて教えてもらったのが、出生前の親子鑑定の結果でした。

それを聞いた僕は、すごい衝撃があったことを今でも憶えています、、、


妊娠が分かって、吐き気やつわりの症状が出るようになり、香織さんが家に来ることも減ったので、セックスをすることも減りました。

それでも、つわりが治まってくると、赤ちゃんがいるお腹で何回かセックスをしました。

出産が間近になると、香織さんの性欲が減退してセックスはなくなりました。


10月に入った、僕と同じ誕生日。

香織さんに女の子が産まれました。

名前は「綾子」ちゃんです。


出産後、香織さんの身体が戻ってきて、授乳が落ち着く頃、、、

綾子ちゃんが「スヤスヤ」と眠っている横で、産後初めてのセックスをしました。


香織さんは、僕との久しぶりの繋がりに気持ち良くなっていました。

これをきっかけに、以前と変わらずに「秘密の繋がり」を持ち続けていくことになりました。


(香織さんのお話・完)


香織さんとの性体験・妄想小説は終わりますが、、、


小学4年のときの、香織さんとの性体験・妄想小説は終わりますが、


小3・優くんのお話を次回から続けます★


お楽しみに




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小学○で、お父さんになる子ども

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#62【小学○で、お父さんになる子ども


香織さんが「(子どもができても)何とかする」と言っていたので、「大丈夫!」と思っていましたが、避妊せずにセックスをやりまくって膣(なか)で射精している以上、「いつか、こうなるかも」とは、子どもの僕でも少しは考えてはいました。

でも、さすがに小学4年生のうちになるとは、思ってもいなかったのです。

「大人にならなければ、子どもの親になる事はない」と、安易に想像していたからです


現実は違いました、、、

小学4年生であろうが、赤ちゃんの種が出る以上、香織さんがの赤ちゃんの部屋で射精すれば、赤ちゃんができるのです。


「香織さん、産むの?」

「僕との子どもって言ったって、知ってるのは僕と香織さんだけでしょ、、、」


「すごいなぁ、、、」

「僕の子どもか、、、」

「小学○で、お父さんになる子どもなんて、日本中探しても、いないよね、、、」


僕は、香織さんのお腹に頬擦りしました。

すると、まだ、ほとんど形がないはずである赤ちゃんの存在を感じられる様な気がして、温かな気持ちになってきました、、、


「淳、、、」

香織さんの手が頭に添えられて、優しく撫でてきます。

そうしていると、幼い頃の記憶が蘇ってきて、僕も子どもに同じことをしたい思いが湧き起こってきました。


「香織さん、産んでっ」

「お願い!」

「僕の、僕の赤ちゃん、、、」

僕は、目に涙を浮かべながら、香織さんを抱きしめました。


「僕、赤ちゃんが欲しいっ」

「香織さんとの、子どもが欲しいっ!」


香織さんが言葉を発しないことに不安になった僕は、悲しくなりながらも尋ねました。

「僕は、香織さんと結婚していないから、それで香織さん、困っているんじゃないかって、、、」

「淳、、、」

「香織さん、お願い、、、」


香織さんは、愛おしげに僕を見つめながら、優しく抱き締めてきました。


「淳の赤ちゃん、きっと、すごく可愛い赤ちゃんよ、、、」


香織さんは、涙を流しながら、僕を強く抱き締めてきました。

「香織さん、、、」

僕も香織さんを「ギュッ」と抱き締めて、その豊かなオッパイに頬擦りします。

頬に当たる柔らかな感触にうっとりとしていると、オチンチ○が激しく反応しているのが分かります。


僕の子どもができたこと。

それを優しく喜ぶ、香織さん。

それらの興奮が、激しく性欲を刺激しました。


「香織さん、愛してる」

「僕、香織さんが大好き!」

「淳を愛しているわ」

「この世の誰よりも、淳が大好き!」


お互いを求める様に顔を寄せると、そのまま激しく口づけを交わしました。

「チュパ、チュパ」といやらしい音が部屋に響いて、それが自然であるかの様に、僕の幼いオチンチ○が香織さんの膣穴に収まっていきます。


「あぁんっ、、、」

「淳、あっ、、、」

「ステキ、あんっ、、、」

「ステキよぉっ、、、」

「もっと、やっ、、、」

「もっと、してぇっ、、、」

「うんっ!」

「僕、もっと」

「もっと、香織さんを」

「気持ち良く、してあげるからねっ!」


許されることのない繋がりに興奮を高めながら、結婚をしているお母さんの妹と、小学4年生の子どもの間で赤ん坊を作ったという「禁忌の秘密」を共有することになった二人は、今まで以上に強く、相手を欲していくのでした、、、

次のお話・僕と同じ誕生日に生まれた「綾子」ちゃん に続く)



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僕と、香織さんの子ども

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#61【僕と、香織さんの子ども


その日の晩は、ゴムを着けずに2回膣に出して、次の日の朝、学校に行く前に1回膣に出して、玄関で「行ってらっしゃいのキス」をして見送ってもらうと、香織さんとしばらく会えなくなります、、、


香織さんと会えない日は、実佳ちゃんとお互いの部屋でセックスをしました。

実佳ちゃんに、香織さんとセックスをして憶えた体位をすると、「気持ちいい!」と言って、何度もおねだりをする女の子に染まってきました。

僕と実佳ちゃんは、「小学○がセックスをするのはいけないこと」という意識はもう無くて、「気持ち良くなれるゲーム」をしているような感覚になっていました。


そんな、香織さんと実佳ちゃんとの肉体関係が続いて、新しい年の3月になる頃のこと、、、


香織さんとエッチができる日は燃え上がっていて、いつも、激しいセックスとなります。

新しい体位や大人のおもちゃを使ったり、アナルセックスもしました。


ベッドの上で、3回目のセックスを終えて「イチャイチャ」していました、、、

「淳くん、、、」

「なに?」

「あのね、、、」
「わたしに、赤ちゃんができたの、、、」

「えっ?」

あまりに予想外の言葉に固まりました、、、


赤ちゃんができたとなれば、本来ならおめでたい事ですが、香織さんは慎二さんと結婚をしているので、面白くないことだからです。

「へぇっ~~」
「いつ頃、産まれるのかなぁ、、、」

「予定日は、9月の終わり頃らしいわ、、、」

「ふ~~ん、、、」

平静を装いながらも、香織さんが僕から離れていく様な気がして、悲しくなります。

「淳、分かってるの?」

「えっ?」
「何が?」

「赤ちゃんはね、10ヶ月くらいで産まれるの、、、」

「だから、いつのセックスでできた赤ちゃんなのか、逆算すると分かるのよ、、、」

「そうなんだ」


知らなかった知識に感心しながら、言われた通りに赤ちゃんができたセックスの日を計算してみました、、、

(えっと、9月の終わりってことは、そこから数えると、、、)


思い浮かんだのは、12月のクリスマスの前日。

香織さんとクリスマスプレゼントを一緒に買いに行って、香織さんが僕の家で泊まったときの記憶です。

僕のベッドの上で、激しいセックスを何回もした甘い記憶です。


「分かったみたいね、、、」

「わたしが、淳ちゃんの家に泊まった日なの、、、」

「この意味が分かる?」


「もしかしたら、初めての赤ちゃんは、淳ちゃんの子どもかも知れないの、、、」

「僕と、香織さんの子ども、、、」

香織さんは、「僕の子どもが欲しい!」と言っていましたが、実際に突きつけられた現実は、かなり衝撃的なものでした、、、


あまりの事に、現実感が持てずにいました。

「それって、僕の子ども?」

「慎二さんとも、セックスはしてたの、、、」

「でも、その頃は、慎二さんはとっても忙しかったから、、、」


セックスをしていたのは、僕とだけ、、、

香織さんは、そう言いたいのです。


香織さんが「(子どもができても)何とかする」と言っていたので、「大丈夫!」と思っていましたが、避妊せずにセックスをやりまくって膣(なか)で射精している以上、「いつか、こうなるかも」とは、子どもの僕でも少しは考えてはいました。

でも、さすがに小学4年生のうちになるとは、思ってもいなかったのです。

「大人にならなければ、子どもの親になる事はない」と、安易に想像していたからです。

次のお話・小学○で、お父さんになる子ども に続く)


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大人のおもちゃのレッスン

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#60【大人のおもちゃのレッスン



香織さんに誕生日の前祝いをしてもらった翌週の水曜日。

お母さんがはお仕事の日なので、学校から帰ると香織さんがいました、、、

僕は、香織さんを見た途端に嬉しくなって、玄関でお帰りの濃厚なキスをしました。


香織さんは、僕が精通をするようになって、大人になった「お祝いのプレゼント」を持ってきてくれました。

袋を開けてみると、大人がエッチをするときに使う「大人のおもちゃ」が入っていました。

「コンドーム」と「オナニーホール」「ローション」です。


早速、僕の部屋で、大人のおもちゃの使い方レッスンが始まりました、、、

ベッドに腰を下ろすと、香織さんは、「オチンチンを固くして」と言うので、制服の半ズボンのチャックを下ろして、中からオチンチ○を出すと、香織さんの目の前でオナニーをしました。

香織さんに見られていたので、すぐに固くなります。

香織さんは、コンドームの着け方と、女の子とセックスをするとき、精子を膣に出して妊娠させてしまわないための「避妊具」であることを教えてくれました


初めて、オチンチ○に被せたコンドームは、小学○とは思えない大きさに育ったオチンチ○にピッタリでした。

香織さんは、小学4年生の僕が、オチンチ○にコンドームを被せている姿に興奮して、「僕の秘密を残したい!」と言って、カメラで僕を撮り始めました、、、

次第にエスカレートすると、制服を着てランドセルを背負っている姿、半ズボンから勃起したオチンチンを出している姿、水着姿、裸で犬のポーズでお尻を突き出している姿、足を大きく開いている姿をして、恥ずかしかったです。


写真を撮り終えると、「ゴムを着たらどんな感じになるか、試してみよっか?」と言われて、

僕も、ヌード姿を撮られているうちに興奮をして、精子を出したくなっていたので、頷きました。


香織さんは、服を着たまま、ベッドの上で犬のポーズになりました。

僕はスカートを捲くりあげて、ピンク色のパンティーをずらすと、オチンチ○を膣に突き刺します。


オチンチ○が締めつけられる感じはあるのですが、ゴム越しに感じる香織さんの膣は、生でしたときよりも物足りなく感じました。

膣で射精した後、コンドームの先っぽには、精子が溜まっていました。

香織さんも、「生のほうが、膣を擦られている興奮があっていい」と言いました。


寝る前に、「オナニーホール」と「ローション」の使い方を教えてもらって、オナニーがしたくなったら、これを使うといいと教えてくれました。

オナニーホールにヌルヌルしたローションを入れてオチンチ○を擦ると、香織さんが気持ちよくなっているときの膣の感じがして、オナニーホールの中で射精しました。

病みつきになりそうな感覚です。

香織さんは、大人のおもちゃを、お母さんには見つからないように学習机の鍵の掛かる引き出しに入れて置くように言いました。


その日の晩は、ゴムを着けずに2回膣に出して、次の日の朝、学校に行く前に1回膣に出して、玄関で「行ってらっしゃいのキス」をして見送ってもらうと、香織さんとしばらく会えなくなります、、、

次のお話・僕と、香織さんの子ども に続く)



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赤ちゃん、のぉ、種、出して!!

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#59【赤ちゃん、のぉ、種、出して!!



「香織さんと一緒に居られるのって、今日までだから、僕、もっとしたいんだ、、、」


早すぎる大人の味を色々と憶えた僕の心と身体は、もはや抑えきれない欲望を植えつけてしまった様です。


「そうだよね、、、」

「淳くんと、毎日は会えないもんね、、、」

香織さんは、自分を納得させるようにすると明るく微笑みました。


「うん、いいよ」

「していい♪」

「ホント?」

「私が、ラブホテルに入っちゃったから、、、」

「でも、今日だけだからね、本当はもう、家に帰っていないとダメなんだから、、、」

「うん、分かった」

「誰にも言わないって、約束するから、、、」


形のいいオッパイを見つめながら、その頂点で「フルフル」と震えるピンク色の乳首に口を付けまする。

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」


感じ始めた香織さんの身体に興奮しながら、熱心に乳首を吸っていきます。

「あっ、、、」

「やんっ、、、」

「淳ったら、あっ、、、」

「すっかり、上手く、、、」

「あんっ、、、」

「なっちゃって、、、」

「あっ、、、」

「すごいよ、、、」

「あぁんっ、、、」

香織さんに褒めてもらうと、嬉しくてしょうがありません。


僕は、さらに気持ち良くさせようと、激しく舐め上げていきます。

「あっ、、、」

「やっ、、、」

「あんっ、、、」

「いいよぉっ、、、」


香織さんの悶える姿に我慢ができなくなった僕は、身体を起こすと、すでに「ギンギン」に硬くなっているオチンチ○を膣へと押し込んでいきました、、、

「あんっ!」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「すごいっ、、、」

「さっき、出した、、、」

「ばかりなのに、、、」

「やんっ、、、」

「もう、こんなにっ、、、」

「元気ぃっ、、、」

僕が腰を激しく振っていくと、香織さんは嬉しそうに微笑みながら、僕の背中に手を回して腰に足を絡めてきました。


「あんっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「膣(なか)で射精(だ)したい!」

「淳、やっ、、、」

「はぅっ、、、」

「香織さんと、ずっとヤリたい!」

「はっ、、、」

「はぁんっ、、、」

「スゴいっ、、、」

「香織さんは、僕のものなんだよねっ!」

「あっ、、、」

「スゴいのぉっ、、、」

香織さんは、僕の声が分からなくなるぐらい、オチンチ○で膣をかき回されている気持ち良さに支配されているようです。


「小学○、なのに、スゴいぃっ!」

「慎二さんより、スゴいっ!!」

「赤ちゃん、のぉ、種、出して!!」


身体の下でいやらしく悶えている香織さんを見つめながら、僕は、自分の中の価値観が、また、変わってきているのを感じていました、、、


こんなに楽しくて、気持ちのいい行為が、どうして「大人だけが許される」のだろうか?

子どもであっても十分に楽しめて、大人の香織さんを気持ち良くさせる事ができる!


僕の頭からは、セックスが「自分の子どもを作る」子孫を残すための行為である事を、すっかり忘れていました。

男と女が1つに繋がれば、年齢に関係なく「気持ちよくなれる行為である」と理解して、とにかく、もっと香織さんとセックスをして、僕のものにしたくて仕方がなかったのです。


「あっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やんっ、、、」

「やぁんっ、、、」

(僕は、香織さんと、これからもするぞっ、、、)

欲望に素直な子どもらしい決意を持ちながら、僕は、腰の動きを早めていきました、、、


「あんっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳、あっ、、、」

「素敵よぉっ、、、」

「淳っ、あぁっ、、、」


「あぁ~~~~~っ!!」
「香織さんっ!!」


僕を褒める香織さんの様子を、少し大人びた表情で見下ろしながら、僕は、自分の分身を、香織さんの赤ちゃんの部屋にできるだけ送り込もうと、腰を奥へ、奥へとと突き込んでいました、、、

次のお話・大人のおもちゃのレッスン に続く)



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#56【淳のが、入ってる、、、



「僕、だよねっ!」

「やんっ、、、」

「淳、あんっ、、、」

「はんっ、、、」

「淳、、、」


「淳が、いいのっ!!」

その一言を聞いた瞬間、全身に電気が走ったかのように「ゾクッ!」となりました!!

「香織さんは、僕のものだっ!」


「あぁっ、、、」

「淳、、、」

香織さんは、息も絶え絶えになりながら、送られてくる快感に身体を反応させています。


「香織さんっ!」

「そろそろ、イくよっ!」

「僕、イくよっ!」

「あっ、、、」

「いい、、、」

「イって、いいよっ、、、」

「はぅっ、、、」

「私も、イクからぁ、、、」

「あっ、、、」


僕は、最後の動きとばかりに、腰を激しく振りました。

「あんっ、、、」

「はぁんっ、、、」

「はぐっ、、、」

「やっ、やっ、、、」

「あっ、イクのっ、、、」

「あぁっ、、、」

「きた、、、」

「イっちゃう、のぉっ!」


「あぁ~~~~~っ!」
「香織さぁんっ!」

僕は、絶叫と共にオチンチ○を思いっきり突き込むと、香織さんの赤ちゃんの部屋に精を放ちました!

「ドク、ドク、ドク」と、昨晩に何度もしたのが嘘の様に、大量の精液が放出されていく感じがありました。


「あっ、、、」

「やぁっ、、、」

「淳のが、入ってる、、、」

僕の精子が赤ちゃんの部屋に注ぎこまれているのを感じているのか、香織さんが「ビクっ、ビクっ」と身体を反応させています。


(すごい!!)

(やっぱり、すごいっ!!)

何度経験しても、この感覚に慣れることがありません。


香織さんの膣に入り込んでいる部分からとてつもない快感が押し寄せて、その代わりに体力が奪われていきます。

射精を終えたオチンチ○が「ビクン、ビクン」と震えて、力が抜けた僕は、グッタリとして香織さんの背中に倒れ込みました。

香織さんも、疲れ果てたように「ハァ、ハァ」と荒い呼吸をしています、、、


「淳、もう、悪い子なんだからっ、、、」

香織さんが身体を反転させて、抱き締めてきます。

「香織さんが、とっても綺麗だったから、、、」

性欲が治まってくると、無理やりしてしまった事に罪悪感がありました。

「しょうがないなぁ、、、」

「でも、好きだから許しちゃうっ♪」

目が合うと、舌を絡めてキスをしました、、、


その刺激で、オチンチ○が「ピクンっ!」と反応しました。

ムラムラとしてきて、再び香織さんの膣で射精したい欲求が湧き起こってきます。

「じゃあ、またしよっ!」

「えっ、何言ってるの?」

「もう、お終い」

「本当は、朝とかにはしないものなの」

「それに、お姉ちゃんも心配するから、、、」

「え~っ?」

「でも、僕、またしたいんだもんっ」

香織さんの身体を「ギュッ」と抱き締めると、オッパイが潰れて気持ちよくなります。


「ダメっ、今度こそダメっ!」

「もう、帰る準備をしないと、、、」

確かに、昨日は家に帰ってから、香織さんと夜を過ごす予定でした。


大人の快楽の味をさらに知ってしまった僕にとって、オチンチ○の収まりを鎮めるには「膣で出したい!」と思うようになっていました。

今、ホテルで2人きりになっていて、香織さんは僕とセックスをすると気持ちいいことを認めていたことも、好都合でした、、、

「いい、じゃない」

「僕、香織さんとセックスしてる方がいい」

「香織さんも、僕の方が、慎二さんより気持ちいいんでしょう?」


「チュッ」と唇に吸い付いて舌を伸ばすと、香織さんの口内を舐めまわします。

「んっ、、、」

「もうっ、しょうがないんだから、、、」

香織さんは、少し呆れた様に見つめてきます。


「ダメ?」

「せっかく、二人だけなんだよ」

「しようよぉ、、、」

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ショタ★ロリ娘-73


#58【香織さんは、僕のものだっ!!



「淳、あんっ、、、」

「もっとっ、、、」

「あっ、、、」

「もっと、してぇっ!!」

穏やかな香織さんが乱れて、可愛くおねだりしてくる様は、男としての優越感を刺激されて、たまらない快感を感じさせます。


(女の人って、こんなに可愛いんだ)

(大人の香織さんでも、オチンチンを入れられると、こんなに可愛くなって、、、)

セックスって、すごい!)


決して、上の立場にはなれない年齢差と、香織さんと甥という血縁上の関係でしたが、身体を繋げて腰を振っているときだけは、僕は、香織さんを従わせる事ができました。


「あっ、、、」

「はぁんっ、、、」

「すごいっ、、、」

「すごい、のぉっ、、、」

「やっ、、、」

「淳、やんっ、、、」

「すごい、よぉっ、、、」

頭を激しく振って悶える香織さんの姿は、年上としての威厳は全くありません。

そこには、快楽に悶える雌がいるだけです。


「香織さん、かわいいっ、、、」

「すごく、かわいいよっ!」

「あぁんっ、、、」

「やっ、、、」

「あんっ、、、」

「子どもの、くせにっ、、、」

「何、言って、、、」

「あぁんっ、、、」

「だって、かわいいんだもんっ、、、」

「僕の、オ○ンチンで、、、」

「こんなに、なってさっ、、、」

「しょうがない、よっ!」

ズンズンと、何度も強く突き込みます。


「あぁっ、、、」

「あぅんっ、、、」

「やっ、、、」

「大人を、、、」

「やんっ、、、」

「やぁんっ!」

凄まじい早さで腰を動かすと、香織さんの声が今まで以上にかわいくなります。


「いいんでしょっ?」

「僕は、まだ小学○だけどっ」

「僕の、チンチンっ、いいんで、しょうっ?」

腰を「の」の字に動かしながら、腰を強く突き込みます。


「あぁんっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「それっ、、、」

「それ、いいっ、、、」

「たまら、ないよぉっ、、、」

この動きは、昨夜に教わったのですが、どうやら香織さんは、これが大好きな様で何度もねだられたのです。


「ほらっ!」

「こうして、動かすとっ!」

「すごく、可愛いよっ!」

「はぅんっ、、、」

「はぁんっ、、、」

「やぁんっ、、、」

何度も腰を回転させると、香織さんは「ビクっ!」とそれに合わせて、身体を震わせながらシーツを強く掴んでいました。


「慎二さんと、僕、どっちが、いいのっ?」

身体を倒して、香織さんの背中につけながら囁きました、、、


「あっ、、、」

「そんな、、、」

「あ、言え、ないよ、、、」


「僕、だよねっ!」

「やんっ、、、」

「淳、あんっ、、、」

「はんっ、、、」

「淳、、、」


「淳が、いいのっ!!」

その一言を聞いた瞬間、全身に電気が走ったかのように「ゾクッ!」となりました!!

「香織さんは、僕のものだっ!!」


次のお話・淳のが、入ってる、、、 に続く)


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#57【ダメ、なのにぃ、、、



「あっ、ダメ!」

「止めてっ!」

「淳くん、ダメっ!」

香織さんは、オチンチ○を入れられない様に身体をひねりました。

まるで、僕を拒絶するかの様な態度が、僕の中にあった「雄の本能」に火が点きました。


「僕っ、ヤるっ!!」

「香織さんとヤるんだっ!!」


腰をグイと掴むと、後ろからオチンチ○を押し込んでいきます。

「あんっ、、、」

「あぁっ、、、」

「ダメ、なのにぃ、、、」

「あっ、、、」


香織さんは、オチンチ○を抜こうとして身体を前に動かしますが、僕が追うようにして「ズン!」と腰を突き込むと、頭を仰け反らせて悶えました。

この姿勢は、すでに何度も経験していましたが、背後から香織さんを貫いていると、他の姿勢でしている時よりも元気が湧いてくる感じがするのは不思議でした。

さらに、今は嫌がっている香織さんを無理やり繋がっているためか、興奮が高まって、オチンチ○が破裂しそうなほどに硬くなっていました。


(香織さん、最高!!)

(香織さんの身体って、どうしてこんなに気持ちいいんだろう、、、)

下半身から「ジワジワ」と快感が湧き上がってきて、腰を動かさずにはいられなくなります。


僕は、香織さんの美しい尻を掴むと、激しくオチンチ○を出し入れし始めました。

「あっ、、、」

「あ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳、、、」

「もう、、、」

「あんっ、、、」

「止め、てっ、、」

「やんっ、、、」

香織さんは、快感に悶えながらも制止しようとしてきます。


「いいんでしょっ?」

「僕の、チンチンっ!」

昨夜も何度もしたため、僕の腰の動きは、もう子どもとは思えないような動きをしていました。


いいけど、、、」

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「もう、帰らないと、、、」

「あぁっ、、、」

「お姉、ちゃんが、、、」

「心配、、、」

「する、からっ、、、」

「香織さんが、何とか、、、」

「して、くれるんで、しょ?」

「今、ヤラない、なんてっ、、、」

「もったい、ないよっ、、、」

手を伸ばして、オッパイを「ギュッ」と掴みます。


「あぁんっ、、、」

「はんっ、、、」

「あぅっ、、、」

「止めて、、、」

「あっ、、、」

「もう止め、、、」

「あぁっ、、、」

香織さんは手をついて起き上がり、四つんばいになって前に動こうとしますが、僕が「ズンっ!」と強烈に突き込むと、すぐに腕を崩しました。


「今日は、休みだしっ、、、」

「遅く、なっても、、、」

「香織さんが、一緒だからっ、、、」

「しようよっ、、、」

「僕、たくさん、、、」

「香織さんと、ヤリたいっ、、、」

「あぁっ、、、」

「そんな、、、」

「あんっ、、、」


すでに抵抗する気力を失ったようで、香織さんは僕の行為を止めようとせず、上半身で身体を支える様にして、お尻を高く突き出す姿勢になったままで、僕が送っている快感を受け入れています。

この体勢は、「香織さんを僕のもの」にしたかの様な思いを持たせて、僕の中の征服欲を刺激して、腰の動きを強くしました。


「はぐっ、、、」

「はぁんっ、、、」

「あっ、あぁっ、、、」

「淳、あっ、、、」

「いいっ、、、」

「それ、いいっ、、、」

「いいのぉっ、、、」

快感に理性が弱まったのか、香織さんは僕を受け入れる言葉を発しています。


「こうっ?」

「ここがいいっ?」

「あんっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「いいっ、、、」

「そこ、いいっ、、、」

「あぁっ、、、」

「それが、いいのぉっ、、、」


可愛らしく悶えている香織さんを見ていると、僕は強い存在になったかの様な錯覚が起こります。

(スゴい!)

(香織さんをこんなにして、、、)

(大人の香織さんを、、、)


10歳にもなっていない子どもの僕が、結婚をしている香織さんを自由にしている。

実佳ちゃんと経験したことよりもさらに、甘美な感覚がしました。

セックス自体の快感も凄まじいものがありましたが、それと共に、子どもでは感じられない「そういった思い」も、僕が香織さんとの行為に狂ってしまった原因とも言えます。


「あぁっ、、、」

「淳、あんっ、、、」

「もっとっ、、、」

「あっ、、、」

「もっと、してぇっ!!」


次のお話・香織さんは、僕のものだっ!! に続く)



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ショタ★ロリ娘-17

前回のお話・淳の赤ちゃんができても、私が何とかするから安心して、、、

#56【香織さんだって、ヤりたいでしょ?



「淳、いいよっ、、、」


「やんっ、、、」


「スゴいぃっ、、、」


すぐに気持ち良さそうな声を上げる香織さんを嬉しく思いながら、僕はさらに、腰の動きを早めていました、、、



僕は、目を覚ましました。

トイレに行くと、オシッ○を出しながら、いつもと違う部屋の様子に、ここがホテルだという事を思い出しました。

(そうか、僕、ホテルに泊まったんだっけ、、、)

昨日、香織さんに僕の誕生日の前祝いで、車で出かけて、晩御飯を食べて帰る途中に道に迷って、ホテルに入った。

そして、甘美な体験、、、

(僕、香織さんとセックスをして、、、)

ベッドに戻ってみると、香織さんが穏やかな顔をして寝ています。

布団がずれて、さんざん舐めまわした柔らかなオッパイが目に映ります。

薄暗い明かりの中でも輝いて見えるその身体に、オチンチ○が一気に硬くなりました。

(また、ヤリたいな、、、)

昨晩、嫌というほど、香織さんの膣で放ったというのに、「まだ、ヤりたりない!」と言わんばかりにオチンチ○が「ビクン、ビクン」と震えています。


香織さんの身体を「そっ」と抱き締めると、オッパイに舌を這わして乳首を「チュ~ッ」と吸いました、、、

「ん、、、」

「んっ、、、」

香織さんが「ピクッ」と反応して、吐息を漏らします。

それを面白く思った僕は、先ほどより強く乳首を吸い上げました。

「ん、、、」

「んはぁ、、、」

「あ、、、」

感じているらしい声に興奮しながら、舌で舐めてオッパイを軽く揉みます。

「はっ、、、」

「あ、、、」

「ん、、、」

「あぁ、、、」

「えっ?」

驚きの声が聞こえて、香織さんが目を開けました。

「香織さんっ!」

ちょっとしたイタズラを見つかった様に、僕は、ニヤニヤ笑いながら言いました。


「淳、、、」

「もう、悪い子ねっ」

香織さんは、微笑みながら優しく頭を撫でてきます。

「香織さんの身体って、凄く綺麗」

「ありがと、、、」

香織さんは、時計を見ました。


「8時を回ってるね、さ、起きよ」

香織さんはゆっくり起き上がろうとします。

え~っ、しようよぉ~」

「ギュッ」と抱き付いて、香織さんの動きを押さえました。


「もう、起きよう!」

「帰らないと、、、」

「やだよ、僕は香織さんとしたいんだよ」

そう言って「ペロリ」と乳首を舐めます。


「あんっ、、、」

「もう、朝から、そういう事はしないのっ」

「どうして?」

「僕は、香織さんとしたくてたまらないよ」

「ねぇ、お願い~~」

オッパイに顔をうずめて、頬を激しく擦り付けます。


「あんっ、、、」

「ダメって、、、」

「あっ、、、」

「止めて、、、」

「やっ、、、」

「淳く、、、」

「あっ、、、」

オッパイを舐めながら、両手で強く揉み上げます。


「香織さんだって、ヤりたいでしょ?」

「ほら、僕のもうこんなカチカチなんだ」

「痛いくらいだよ」

「お願い、ヤらせて」

「あ、スゴイ!」

オチンチ○は、「ビクン、ビクン」と激しく震えていて、皮が完全に剥けて、頭の先からは透明な液が出ていました、、、

「昨日、あんなにしたのに、、、」

香織さんは目を丸くしています。


「いいでしょ、ね?」

「でも、朝からっていうのはちょっとねぇ、、、」

「それに、帰らないと、、、」

昨日の態度が嘘の様に、香織さんは消極的でした。


(朝だと、嫌なのかなぁ?)

(家に帰らないとダメだから?)

香織さんは何かを考えているようでしたが、僕は、その魅力的な身体と繋がって、放出したくてたまりません、、、


「僕、もう我慢できないよっ!」

「するよっ!!」

強引に、香織さんの中にオチンチ○を押し込もうとします。


「あっ、ダメ!」

「止めてっ!」

「淳くん、ダメっ!」

香織さんは、オチンチ○を入れられない様に身体をひねりました。

まるで、僕を拒絶するかの様な態度が、僕の中にあった「雄の本能」に火が点きました。


「僕っ、ヤるっ!!」

「香織さんとヤるんだっ!!」

次のお話・ダメ、なのにぃ、、、 に続く)



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ショタ★ロリ娘-58


#55【淳の赤ちゃんができても、私が何とかするから安心して、、、



「あぁっ!」


ドビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、


とてつもない快感と共に、オチンチ○が激しく律動します。


オチ○チンの先から、大量の精子が香織さんの膣に注がれているのを感じます。


(赤ちゃんの種が、、、)


(こんなにも、香織さんの膣に、、、)


ガクガクと身体を震わせながら、何度も放っていました。


僕は、頭の中を真っ白にしながら、いつまでも続くかと思える放出を続けていました、、、



気がつくとベッドに横たわっていて、優しく頭を撫でられていました。


「あ、気がついた?」


香織さんの声が聞こえて、顔が近づいたかと思うとキスをしました、、、



「ビックリしちゃった」


「まさか、射精した後に気絶するとは思わなかったから、、、」


「えっ?」


「そうなの?」



気絶することは、初めての経験です。


確かに、今までのセックス体験した事のない気持ちの良さでしたが、気絶するとは驚きです。


「膣(なか)で出して、気持ち良かったでしょ?」


香織さんが耳元で囁いてきます。


「うん、、、」


「何か凄かった」


「あんなの信じられない、、、」


今も、香織さんに触れている部分が、気持ちの良さを伝えてきます。


(女の人とくっついてると、気持ちいいなぁ、、、)


思わず、香織さんに抱きついてしまいます。


それは、僕にとって、お母さんと離れる寂しさを埋めているように感じられたからです。


「淳ったら、甘えん坊さん」


香織さんが笑いました。



「僕、香織さんのこと大好きっ」


「ギュッ」と抱き締めて、その豊かなオッパイに顔をうずめます。


「私も、淳のこと大好きだよ♪」


香織さんが優しく、頭を撫でてくれます。



そうしていると、気持ちの良さが身体に広がり、再び、オ○ンチンが大きく、固くなってきました。


「ふふふっ、もう元気になった♪」


「さすが、小学○だねぇ」


「また、していい?」


「もちろん」


「私も、もっと気持ち良くなりたいし♪」


香織さんが片目を瞑って、微笑んでいます。



「香織さん、気持ち良かったの?」


「とっても良かったよ」


「膣で出すって、スゴいんだねぇ」


「あんなに気持ち良くなるんだから、、、」


先ほどの快感を思い出しながら、頬を香織さんのオッパイに押し付けると、柔らかな感触が広がり、心地良さを感じました。



「でも、今日のことも、今までセックスしたことは、誰にも言っちゃ駄目だよ」


「本当は、淳みたいな小○生は、しちゃいけないことだから」


うん」


「二人だけの、秘密だよね」


「そう、淳と私だけのひ、み、つ♪」



セックスって、本当は、もう少し大人になってからする事だから、、、」


「ついでに言うと、恋人や結婚した相手としか、しちゃいけない事なんだよ」


「僕、香織さんのこと大好きだよ!」


「そうだね」


香織さんは、笑いました。



「でも、誰にも言っちゃダメよ」


「絶対に、お姉ちゃんには内緒ね」



セックスってね、赤ちゃんを作るためにする事だから、、、」


「淳の赤ちゃんの種を、私の中に入れる行為だから、赤ちゃんができるかも知れないんだよ」


「えっ?」 


僕は、驚きました!!


「じゃぁ、僕と香織さんの赤ちゃんができちゃうの?」


「大丈夫!」


「そうそう、赤ちゃんはできないの、、、」


「それに、淳の赤ちゃんができても、私が何とかするから安心して、、、」



「何とかする」とは、どういう事なのかが分からなかったのですが、僕と違って大人なのだし、知識も、経験も豊富なのだから、香織さんの言うように「任せておけばいい」と思っていました。


「じゃぁ、もっとしても、赤ちゃんはできないの?」


「うん!」


「だから、安心してセックスしていいんだよ♪」



優しく微笑む香織さんの美しい顔は、まるで女神の様に見えました。


僕の心は、香織さんに対する執着にも似た愛情で一杯です。


「香織さんっ」


「僕っ、香織さんが大好きっ!!」


抱きつきながら、頬をオッパイに擦りつけます。


「私も、淳のこと大好きだよ♪」


「だから、もっとしよっ、ね?」



香織さんの手が伸びて、「ギュッ」とオチンチ○を掴んできます。


「うん」


「僕、するよ!」


「香織さんと、もっとするっ!」



誘導されるままに、オチンチ○を香織さんの穴へ入れました、、、


「あぅっ、、、」


「ズブッ」っといった感触と共に、たまらない快感が押し寄せてきて、自然と腰が動き出します。



「ああっ、、、」


「あっ、、、」


「淳、いいよっ、、、」


「やんっ、、、」


「スゴいぃっ、、、」


すぐに気持ち良さそうな声を上げる香織さんを嬉しく思いながら、僕はさらに、腰の動きを早めていました、、、


次のお話・香織さんだって、ヤりたいでしょ? に続く)



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