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初めての失恋

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ショタ★ロリ娘-169


#55【初めての失恋

もう一つ、衝撃的なことがありました、、、

4月になり、その日は同級生といつもとは違う公園で遊んだ帰りで、1人で歩いていました。


ベンチにお兄ちゃんとセーラー服を着た女の子が座っていました。

二人は何やら楽しそうで、僕は少しやきもちのような気持ちになりました。


お兄ちゃんに見つからないように、物陰から様子を見ていました。

すると、お兄ちゃんは周りを見回して、女の子に何かを言うと、、、

二人はキスを始めました。


(あっ、、、)

僕としたキスと同じように、何度も唇を重ねていました、、、


キスが終わると、二人は手を繋いで公園を出ていきました。


僕は、自分でも気づかないうちに、悲しくて泣いていました、、、

「初めての失恋」

好きだった優お兄ちゃん、だったからこそ、そんな気持ちがあったのだと思います。


それ以来、お兄ちゃんと遊ぶことはなくなりましたが、

失恋の寂しさを埋めるかのように、お兄ちゃんから貰った制服の半ズボンをオチンチンに被せて、お兄ちゃんとのいけない遊び「ニャンニャンごっこ」を思い出しながら、気持ちよくなることを続けていました、、、

(優くんのお話・完)


優くんとの性体験妄想小説は終わりますが、、、


小学3年のときの、優くんとの性体験妄想小説は終わりますが、


小4・実佳ちゃんのお話を次回から続けます★


お楽しみに


体験妄想小説【小4・実佳ちゃん】のまとめ記事♥ に続く)


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僕のお腹の壁にお兄ちゃんの熱い精子が掛かっている

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ショタ★ロリ娘-167


#52【僕のお腹の壁にお兄ちゃんの熱い精子が掛かっている

「淳のお尻、オチ○チンを吸い込んでいくみたい」

そう言って、お兄ちゃんはぼくの唇を吸いました。


吸いながらも、オチン○ンは、お腹の奥を何度も「ズン」と突いてきます。

「あぁんっ!」


僕の足は、いつの間にかお兄ちゃんの背中に回っていて、両手と両足で「ギュッ」としがみついていました。

「お兄、ちゃん、、、」

「僕、うれしい、、、」

「淳、かわいい、、、」

「好きだ!」

そう言って、お兄ちゃんは、もう一度深くキスをしてきました、、、


「もう、我慢できない、、、」

お兄ちゃんは、膝立ちになると、僕のお尻をさらに激しく突き出しました。


「あんっ、、、」

「あっ、、、」


「ズン!」と、僕のおへその裏まで、オチンチンの先が突いている感じがします。

「淳、、、」

「淳!」

お兄ちゃんは、僕の名前を言い続けました。


お腹の中が溶けていく感じと、身体に力を入れようとしても入らない感覚がしました。

「あぁんっ」

「お兄ちゃん、、、」


お兄ちゃんは、激しく僕を揺さぶった後、熱い精子を僕のお腹の中に出しました!

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、、、


身体の感覚がなくなっているはずなのに、僕のお腹の壁にお兄ちゃんの熱い精子が掛かっているのが分かりました。


「お兄、ちゃんのが、、、」

「ハァ、ハァ、、、」

「淳、、、」

「お尻が、キュンって、なってる」

僕は、声になっていない声で言いました。


すると、何度か腰を押し付けてきて、精子を出し切ったお兄ちゃんが、満足の吐息をぼくの耳元に吹きかけながら言いました。

「淳、最高に気持ち良かった!」


優しいキスをしているうちに、お兄ちゃんのオチンチンが、僕のお尻から抜けていきました。


「あんっ!」

「淳の穴、柔らかい」

「締まってるのに、指が入っていく、、、」


嬉しそうなお兄ちゃんは、また、固くなったオチンチンを押し付けてきました。

「やぁんっ、、、」

今度は、簡単に入りました。


「クチュ、クチュ」と音を立てながら、ゆるゆると腰を使うお兄ちゃんが言いました。

「もっと、淳が欲しい」

「僕も、お兄ちゃんが好き」

僕は、力が入らない腕で、お兄ちゃんの肩にしがみつきました。


お兄ちゃんに、お尻にオチン○ンを入れられて、お腹の中をかき混ぜられると、「ズン!」と突きこまれる気持ち良さに全身が支配されます。

「あっ、、、」

「あぁ~~~っ」


何度も尽きこまれているうちに、オチン○ンは触られもしていないのに、オシッ○が出るような射精感を得ました!

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


「淳、もっと気持ちよくなろうな!」

僕は、優お兄ちゃんに、お尻の奥を突いてもらって、気持ち良くなり続けていました、、、

(次のお話・初めての失恋 に続く)


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淳のお尻、オチ○チンを吸い込んでいくみたい

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#51【淳のお尻、オチ○チンを吸い込んでいくみたい

お兄ちゃんを見ると、胸やお腹、ベットのシーツに精子がついています。

僕は、ティッシュで精子を拭き取りました。

「変なシミ」になって、「お母さんに見つからないように、、、」と思ったからです。


「ありがと、、、」

お兄ちゃんは、息を整えると、再び元気を取り戻したようです。


「淳!」

「あっ!」

ベッドの上に押しつけられて、僕の身体をいっぱい「チュッ、チュッ」し始めました。


「やぁっ、、、」

「あんっ、、、」

「あ、、、」

「そこっ、、、」

乳首を舐められて、優お兄ちゃんのような声が出ました!


徐々に、顔が下にいくと、僕のオチンチンを指で掴んで、おしゃぶりをしてきました。

「あっ、、、」

アイスクリームを舐めるように、オチンチン全体に舌を這わされて、「プルプル」震えてしまいました、、、


「淳のおちんちん、かわいいなぁ」

突然、言われて、顔が赤くなります。

「大きくなっているのに、先っぽが隠れてる」

そう言うと、先っぽを被っていた皮を剥きました。


今度は、乳首を「チロチロ」って舐められて、「あんっ、、、」って声が出て、腰が浮きました。

「あっ、、、」

「おっぱい、摘んじゃ、いやぁ、、、」

乳首を摘まれながら、赤ちゃんがおっぱいを飲むように「チュウ、チュウ」と吸われて、ぼくは身体がのけぞりました。


お兄ちゃんは、僕のタマタマと、オチンチンを口の中で「アグアグ」しました。

「あぁっ!」

目の前に火花が散ったみたいになりました。


僕は、「ピクン、ピクン」となっているのに、お兄ちゃんは、僕の膝を抱えて腰を浮かせました。

思い切り開かされた足と、丸見えになっているお尻の穴。


お兄ちゃんは、熱くて固い大きなオチンチンを、「ヌルヌル」とお尻の穴に擦りつけてきます。

「あんっ、、、」

「いい具合に、柔らかくなってる、、、」

お兄ちゃんを見上げると、少しだけ苦しそうな顔をしていました。


「淳、挿れるぞ、、、」

「うんっ、、、」

僕は手を伸ばして、お兄ちゃんの背中に手を回しました。


お兄ちゃんのオチンチ○が、ゆっくりと僕のお尻を突いて、広げます、、、

「クチュ」という音がして、僕のお尻の穴が次第に広がっていくのが分かりました。


「はぁ、、、」

「淳の中、熱い、、、」

お兄ちゃんのオチンチ○は、ゆっくりと奥へ、奥へと進んできます。

「あ~~っ」

「んっ、、、」

二人は、「ハァ、ハァ」と息をしながら、ゆっくりと繋がりを始めました。


お兄ちゃんのお尻でオチン○ンを擦ったときの気持ち良さとは違った、お尻の穴とお腹の壁を擦られている気持ち良さに、身体から徐々に力が抜けていく感じがします。


「淳、オチン○ンが気持ちいい!」

次第に、腰の動きが早くなってきました、、、


僕は、目を閉じて受け止めていました。

部屋の中には、二人の身体がぶつかり合う音と、僕のお尻の穴をオチンチンが出入りしている「クチュ、クチュ」した音が響いています。


「淳のお尻、オチ○チンを吸い込んでいくみたい」

そう言って、お兄ちゃんはぼくの唇を吸いました。


吸いながらも、オチン○ンは、お腹の奥を何度も「ズン」と突いてきます。

「あぁんっ!」


僕の足は、いつの間にかお兄ちゃんの背中に回っていて、両手と両足で「ギュッ」としがみついていました。



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お兄ちゃんが出す、女の子のような声

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ショタ★ロリ娘-165


#50【お兄ちゃんが出す、女の子のような声


僕が、小学3年生で、優お兄ちゃんにアナル童貞を捧げた瞬間です!


あまりの気持ち良さに、腰が勝手に動いていました、、、

その度に、お兄ちゃんのお尻の穴が「キュッ、キュッ」して、僕のオチ◯◯ンを締め付けます。

オチ◯◯ンの皮が中で剥けて、オチ◯◯ンの頭が中の壁を擦っていく度に、オチ◯◯ンだけが別の身体になったような感覚がしてきます、、、


「あっ、、、」

「んっ、、、」

「淳のが、入ってる、、、」

「お腹、擦ってる、、、」

お兄ちゃんは、僕のお尻にオチ◯◯ンを入れて、気持ち良くなっているときとは違った、女の子のような声で反応しています。


「あぁっ、、、」

「お尻が、熱い!!」

「動いてるっ!」

「そこっ、、、」

「初めてなのにっ!」

「あ、イク、、、」

「出る!」

「えっ!」

ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュッ、、、


お兄ちゃんがイッた瞬間、急にお兄ちゃんのお尻の穴が閉まって、僕のオチ◯◯ンを締めつけました。

「あっ、、、」

「オシッ◯、、、」

「出る、、、」

お兄ちゃんの中を擦って昂ぶっていたオチ◯◯ンは、急な締めつけに耐えられずに、オシッ◯が出る感覚をし始めました、、、

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、


僕とお兄ちゃんは、同時に射精感を味わっていました。

どうやらお兄ちゃんは、僕のオチン○ンでお尻の穴とお腹を擦られて、射精したようです。

お兄ちゃんが「イッた」瞬間の締めつけと、お尻の中で果たした射精感は強烈です。


「ハァ、ハァ、、、」

お兄ちゃんは息を乱して、お尻を突き出すような姿勢から、力が抜けたように、横に「ゴロン」と寝転びました。

そのはずみで、僕のオチン○ンはお尻から抜けました。


射精感を感じたオチン○ンは、いつものような大きさに縮んで、皮をかぶった状態に戻りました。

お兄ちゃんを見ると、胸やお腹、ベットのシーツに精子がついています。

僕は、ティッシュで拭き取りました。

「変なシミ」になって、「お母さんに見つからないように、、、」と思ったからです。



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小学3年生で、優お兄ちゃんにアナル童貞を捧げた僕

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ショタ★ロリ娘-164





#50【小学3年生で、優お兄ちゃんにアナル童貞を捧げた僕


爪先の部分が入ると、お兄ちゃんは声を上げて、オチ◯◯ンも「ビクン!」と動きました!








「大丈夫?」








「大丈夫だから、もっと入れて」

僕は、ゆっくりと指を中へ入れました!


「あっ、、、」
「あぁーっ!」

お兄ちゃんは、部屋に響き渡る大きな声を出すと、オチ◯◯ンは急に「ビン!」と固くなって動きました。


僕の中指は、お尻の穴に何度も「キュッ」と締め付けられて、指先にお腹の壁の熱を感じました。

「動かして、、、」

「こう?」

指をくの字に曲げて、引っ掻くようにして壁を何度も擦ります、、、

「んっ、、、」
「あっ、、、」

「それ、、、」
「いいっ!」

お兄ちゃんは、目をつぶって必死に耐えているようでした、、、

オチ◯◯ンは、僕の指が動く度に「ビクン、ビクン」と、何度も跳ね回ります。


やがて、オチ◯◯ンの先に透明な液が滲んできて、滴が落ちるように「ダラリ」と先からベットのシーツに垂れました、、、

僕は、お兄ちゃんがお尻を弄られて乱れている姿を、初めて見て、オチ◯◯ンを固くさせたままでした。


「もう、いいよ、、、」

「何が?」

「指、、、」
「淳のオチ◯◯ン、入れて、、、」

僕に振り返ると、火照らせた顔を見せながら言いました。


僕は、「ゴクリ」と唾を飲み込むと、お兄ちゃんのお尻に入れていた指を抜きました、、、

ヌチャッ、、、

「あっ!」


お兄ちゃんのお尻の穴と、オチ◯◯ンが「ヒクヒク」と動いています。

中指を見ると、少しウンチがついていました、、、

僕は、ティッシュでウンチを拭きながら、お兄ちゃんが僕のお尻の穴で気持ちよくなって、精子をお腹の中に出していることを思い出して、オチ◯◯ンをさらに固くさせました。

「オチ◯◯ンをお尻の穴に入れたら、どうなるんだろう?」という思いで、興奮してきます。


「お兄ちゃん!」

皮を被っているオチ◯◯ンを、お兄ちゃんの「ヒクヒク」しているお尻の穴に近づけると、腰を掴みました、、、


「入れるよ、、、」

僕は、一呼吸をすると、穴の中に目がけてオチ◯◯ンを入れました、、、

ブチュッ、、、

ニュルッ、、、

「あぁん!」
「あっ!」


僕が腰を前に突き出すと、お腹がお兄ちゃんのお尻にぶつかり、オチ◯◯ンは一気にお兄ちゃんのお尻へと吸い込まれました!

「うわっ!」

オチ◯◯ンに、お兄ちゃんの体温とお腹の壁を擦っている、何とも言えない不思議な感覚がやってきます。

僕が、小学3年生で、優お兄ちゃんにアナル童貞を捧げた瞬間です!


あまりの気持ち良さに、腰が勝手に動いていました、、、

その度に、お兄ちゃんのお尻の穴が「キュッ、キュッ」して、僕のオチ◯◯ンを締め付けます。

オチ◯◯ンの皮が中で剥けて、オチ◯◯ンの頭が中の壁を擦っていく度に、オチ◯◯ンだけが別の身体になったような感覚がしてきます、、、

(次のお話・女の子のような声 に続く)















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お兄ちゃんと「ニャンニャンごっこ」の日々

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#49【お兄ちゃんと「ニャンニャンごっこ」の日々


何とか水性ペンを掴みましたが、お腹に入っていたのでウ○チが少し付いていました。 

(、、、、、)

僕は、それを床に置くと、制服を元のように直しました。


そのままにはしておけないので、洗面台でペンを念入りに洗いながら、ペンがお尻の中に全部入ったことに自分でも感心しました。

お尻の穴は、少し変な感じがします。

それ以来、お尻の穴を自分で弄るのは、家の中だけでしました、、、


優お兄ちゃんと遊べるときは、お兄ちゃんに塾がなくて、両親が仕事でいないことが分かっているときでした。

いつも、朝の集団登校のときに遊ぶ約束をしました。


遊ぶことが分かった日は、遊べる時間がやってくることが待ち遠しくて、嬉しかったです。

授業中、オチ◯◯ンを弄って気持ち良くなるのを我慢します。

なぜなら、お兄ちゃんと遊ぶときの気持ち良さが違うからです。


今日は、僕の部屋でいけない遊び「ニャンニャンごっこ」をしました。

お兄ちゃんに宿題を見てもらった後、オチ◯◯ンをおしゃぶりされて1度気持ち良くなり、そのお返しとばかりに、お兄ちゃんのオチン●ンをおしゃぶりをして、僕の口の中に出した熱い分身を「ゴックン!」しました。

分身は苦くて、「ドロっ」としていて飲み込みにくくて慣れないのですが、大好きなお兄ちゃんのを飲むのは、お兄ちゃんにかわいがって貰えて、お母さんと離れる寂しさを埋めてくれるような感じを得ていたからです。

お兄ちゃんは、「おしゃぶりが上手くなった」と褒めてくれて嬉しかったです。


お兄ちゃんは、僕に裸になるように言うと、小学校の制服を全部脱ぎました。

僕のオチン●ンは、また、勃起していました。

お兄ちゃんは、僕のオチン○ンが勃起しているのを見て、次第に勃起をさせ始めて、やがて、オチ○チンの皮が剥けて大きくそそり立ってきました!


お兄ちゃんは、ベットの上で犬のポーズになると足を開いて、「お尻の穴、舐めて、、、」と言いました。

興奮していた僕は、ウンチが出る穴なのに、興味深く顔を近づけて見ました。

穴は「ヒク、ヒク」と息をするように口を開けていて、その周りにはシワがたくさんありました。

オチ◯◯ンは、お腹にくっつかんとばかりに勃起していて、「ビクン、ビクン」と動いています。


僕は、お尻の穴に舌を伸ばすと、このとき初めて、男の子のお尻の穴を舐めました!

「あんっ、、、」

お兄ちゃんは、女の子のような甲高い声を出しました。


「ピチャ、ピチャ」音をさせながら穴のシワを舐めて、舌を穴にねじ込むようにすると、お兄ちゃんは感じているようで、声にならない声を出して、オチ◯◯ンをさらに固くさせました。


お兄ちゃんは、持ってきていた、透明なヌルヌルした液体を僕の中指に塗りつけて、指をお尻の穴に入れて動かすように言いました、、、


「あっ、、、」

クチュッ、、、

爪先の部分が入ると、お兄ちゃんは声を上げて、オチ◯◯ンも「ビクン!」と動きました!


「大丈夫?」

「大丈夫だから、もっと入れて」

僕は、ゆっくりと指を中へ入れました!



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【次回予告】新たなストーリーで小説をお届けします♪

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ショタ★ロリ娘-55

【次回予告】

体験妄想小説を、新たなストーリーで(学年・登場人物を変えて)お届けします★


小3・優くんとのお話には、まだまだ続きがあって書きたいのですが、、、

このペースでお届けしていると、終わらせるのに「あと、4ヶ月ぐらいはかかりそう」です、、、


読んで下さっている方にとっても、目新しさがないと思いますので、

一旦、区切りをつけて、新たなストーリーをお届けすることにしました。


楽しんでもらえたら、嬉しいです♥


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優くんとの性体験・妄想小説はまだまだ続きますが、、、

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ショタ★ロリ娘-55


優くんとの性体験・妄想小説はまだまだ続きますが、、、



小学3年のときの、優くんとの性体験・妄想小説はまだまだ続きますが、


長くなりますので、一旦、別のお話を次回から始めます★


お楽しみに♥



次の小説・「小4・香織さん」 に続く


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ペンを入れたままで、、、

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ペンを入れたままで、、、



(入った、、、)



鏡でお尻の穴を見ると、ペンの先っぽが顔をのぞかせて、ウ○チを少し漏らしたような感じに見えました。


お腹が少し、キュンとします。



椅子から立ち上がると、、、


(んっ、、、)



ペンが、お腹の中に全部入ってしまいました、、、


お尻の穴を触ってみると、ペンの先っぽがありません、、、



(うわっ、どうしよう、、、)


入れたのは良かったものの、ペンが出せなくなる、、、


僕は焦りました、、、



(ヤバい、、、)


(ペンが出なくなったら、、、)



(お母さんに叱られる!!)


もし、お母さんに「お尻にペンを入れたら、抜けなくなった」と言ったら、どんな顔をして言われるのかが怖くなってきました、、、



すると、頭の中で「ウ○チが出る穴だから、大丈夫なはず、、、」と思いました。


何の根拠もなかったのですが、、、



それは、「お母さんに見つからないように、、、」という気持ちが、そうさせていたのだと、今は思います。



僕は、自分を落ち着かせるように「きっと、ウ○チがしたくなったら出てくる、、、はず」と思いました。


でも、「本当に出てこなかったら、、、」という不安もありました、、、



お尻には、水性ペンが入っている異物感がします。



時計を見ると、学校へ行く準備をする時間でした。



制服に着替えて、身支度を整えて、朝ごはんを食べました、、、


お腹の中にペンが入っているのが変な感じがして、座ったときにお腹の壁に当たっているのが分かりました、、、



(んっ、、、)


嫌な感じがしてきて、座ることができずに立ちました、、、



立ち上がると、お腹にペンが入っているのは分かりましたが、嫌な感じがしなくなります。


(どうしよう、、、)



そんなことを思っていたら、集団登校の時間でした。


僕は、次第に不安な気持ちなりながらも、お母さんに言うこともできず、学校に行くことにしました、、、



集団登校は、いつものように行くことができましたが、


歩く度に、お腹の中に入っているペンが、壁を擦ったり、押すような刺激があり、お尻の穴も「キュンキュン」してきました、、、



学校へ着くまでの10分ほどの距離が、とても長く感じました。



急に、歩いているのにオチ〇〇ンが固くなってくるのが分かりました。



(うわっ、、、)


半ズボンの前が、テントを張ったように盛り上がっていました。


歩くことで、ペンがお尻やお腹の壁を刺激していたようです。



僕は、周りの友達にオチ〇〇ンが勃っていることがバレないように、平静を装いながら歩いていました、、、



やがて、小○校が近づいてきました、、、


正門の前で、登校する子どもたちに朝の挨拶をしている校長先生や生徒会の上級生に挨拶をするときは、オチ〇〇ンが固くなっていて、恥ずかしい感じがしました。



下駄箱で上靴に履き替えると、僕は教室に向かわずに、人気が少ない図工室や理科室がある方のトイレへに急いで行きました。


教室が並んでいる方にもトイレはありましたが、こちら側は授業を受けている教室の反対側になるので、図工や理科で使われる以外のときは、あまり使われることがないからです。



僕は後ろを振り返って、同級生がいないことを見て、トイレに入りました。



ガチャン、、、


個室に入ると鍵を閉めました。



(ふう、、、)


僕は、ランドセルを背負ったまま、洋式の便器の前に立ちました。



制服の半ズボンの前は、パンパンに膨らんでいました。


半ズボン越しに触ってみると、固くなっているのが分かります。



分かる人が見たら、オチ〇〇ンが勃っていたのが分かったと思います。



僕は、半ズボンとパンツを膝の上までずらしました、、、


「ピン!」と固く張りつめて上を向いているオチ〇〇ンが出てきました。



右手の親指と人差し指で、皮を被っているオチ〇〇ンの先を持つと、一気に皮を上下に擦り始めました、、、



「あっ、、、」


「あ、、、」



僕は、声をトイレに響かせながら、いつもより早い動きでオチ〇〇ンを擦りました。


「んっ、、、」


「アン、、、」



オチ〇〇ンがジンワリとしてきて、お尻の穴も「キュン」と締まりました。


お腹の中に入っているペンが、気持ちよさを刺激します。


僕は、タマタマも揉みました、、、



「うわっ、、、」


「あっ、、、」



「出る、、、」


「うっ、、、」



ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、



僕は、あっけないほど早く、オシッ○が出るような気持ちのいい衝撃を味わいました、、、



右手には、オチ○○ンが「ビクン、ビクン」している感覚と、


左手には、タマタマが縮んでいく感覚がしました。



(気持ちいい、、、)


朝起きてオナニーをしたはずなのに、お尻の穴を弄っていたときと同じような気持ちよさを感じました。



オチ〇〇ンは、勃ったままでした。


すると、急にお腹に痛みがありました、、、



(イタタタ、、、)


ウ○チが出てきそうな感じがしました、、、



便器にしゃがんだ途端、、、



(あっ、、、)


ニュル、ブリブリ、ブリ、、、



一気に、水性ペンと茶色いウ○チが出ました、、、


股のすき間から便器を見ると、お腹に押し込んで入れていた水性ペンが茶色くなっていました、、、


「あっ、出た、、、」

「よかった~~」


それを見て、僕は「ホッ」と安心しました、、、

もし、水性ペンが出てこなかったら「どうしよう、、、」だったからです。


トイレットペーパーでお尻を拭くと、ウ○チにまみれている水性ペンを「どうしようか?」と思いました。


けれども、このままトイレに流したら「いけないような」感じがしました。

何となく、嫌な予感がしたのです、、、


僕は、トイレットペーパーをちぎると、トイレットペーパーで水性ペンを掴みました、、、


自分が出したものとは言え、ウ○チの中に手を入れるのは嫌でした。

でも、これを放っておくと、「学校で大騒ぎになって、大変なことが起きる」

そんな気がして、水性ペンを掴もうとさせたのです。


何とか水性ペンを掴みましたが、お腹に入っていたのでウ○チが少し付いていました。

(、、、、、)


僕は、それを床に置くと、制服を元のように直しました。


次のお話・ に続く


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お尻に入れたもの、、、

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ショタ★ロリ娘-53

前回のお話・アナニーの気持ち良さに目覚めた瞬間(とき)

お尻に入れたもの、、、



左手の中指が、お腹の壁を擦ったとき、、、



(うっ、、、)


ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、、、



僕は、オシッ○が出たような気持ちのいい衝撃をオチ〇〇ンに感じました!


右手は、半ズボン越しに「ビクン」となる度に感触がありました、、、



僕は、初めて「アナルオナニー」をして、気持ちよくなりました、、、

(お尻を弄るって、気持ちいいんだ、、、)


それが、どういうことなのかは分かりませんでしたが、「気持ちよくなれる身体の一部」が見つかった、という感じでした。


お尻の穴に入れた中指を抜くと、、、


(うわぁっ、、、)

何とも言えない強烈な臭いとともに、茶色いウ○チがついていました、、、


(オェッ、、、)

たまらず僕は、洗面所に指を洗いに行きました。

石鹸で念入りに洗って、ウ○チがついていないか確かめました、、、


部屋に戻ると、ベッドの上で足を開いて、鏡でお尻の穴を見てみました、、、


特に何もなく、穴の周りにシワがたくさんあるのが見えました、、、



(こんなふうになっているんだ、、、)


初めて、自分のお尻の穴をまじまじと見ました、、、



すると、僕の頭の中で「お尻に何か入れてみよう」という好奇心が湧いてきてきました、、、



僕は、勉強机に近づいて、ペン立てを見ました、、、


細長い水性ペンを手にしました。



何を思ったのか、椅子に座って両足を開いて乗せると、左手の指で穴を広げて、右手に持った水性ペンをお尻の穴に入れました、、、



(あっ、、、)


少し入ってくる感じがするとともに、太さが8mmほどあるペンの先が1cm、僕のお尻の中へ入っていきました。



(うわっ、入ってる、、、)



また、少し力を入れてみると、さらに入っていきます、、、


5cmほど入れると、少し入りづらい感じがありました。



(何か、当たっている、、、)


そう思いながら押し込んでいくと、少しずつ奥へと入りました、、、



(お尻にペンが、、、)


次第に、お腹の中に侵入感を感じました。



少し痛い感じもしましたが、僕は構わずに中へと入れていきます、、、



すると、ペンの先っぽを少しだけ残すようにしてお腹の中へと入りました。


(入った、、、)



鏡でお尻の穴を見ると、ペンの先っぽが顔をのぞかせて、ウ○チを少し漏らしたような感じに見えました。


お腹が少し、キュンとします。



椅子から立ち上がると、、、


(んっ、、、)



ペンが、お腹の中に全部入ってしまいました、、、


お尻の穴を触ってみると、ペンの先っぽがありません、、、



次のお話・ペンを入れたままで、、、 に続く


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