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この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き

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ショタロリータ、オトコの娘が大好き❤︎

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#18【この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き

僕が父親だってだけで、あとは普通の赤ちゃんなんだっ……



せっかく産まれてくるのに、それを途中で殺しちゃうなんて酷いよっ」




自分の言葉に感極まってしまった淳は、涙を流しながら訴えた。


「淳ちゃん……」


「お母さん……

お願い……」


 愛する息子の必死の言葉に心を動かされない母親はいるまい。


 母は愛おしげに淳を見つめながら、優しく抱き締めてきた。




「、、、

いいわ、



産みましょう……



淳ちゃんの赤ちゃん……



きっと……



きっと、凄く可愛い赤ちゃんよ……」


涙を流しながら、母は強く抱き締めてくる。




お母さん



ありがとうっ」


僕はお母さんをギュッと抱き締めて、その豊かなオッパイに頬擦りします。




頬に当たる柔らかな感触にうっとりとしていると、股間の一物が激しく反応しているのが分かる。


僕の子どもが、僕を産んでくれました、お母さんにできたこと。


それを、母が産むと了解してくれたこと。


それらの興奮が、激しく性欲を刺激したのです。




「お母さん……

愛してるよ……

僕、お母さんが大好きだ……」


「お母さんも……



お母さんも淳ちゃんを愛してるわ……



この世の誰よりも、淳ちゃんが大好き……」




 母子はお互いを求める様に顔を寄せると、そのまま激しく口付けを交わした。



 チュパチュパといやらしい音が部屋に響き、そのままそれが自然であるかの様に、息子の幼い肉棒が母の熟れた膣穴に収まっていく。




「ああんっ……

淳ちゃん、

あっ……

素敵、

あんっ……

素敵よぉっ……

もっと、

やっ……

もっとしてぇっ……」


「うんっ、、、



僕、もっと、もっと、、、



お母さんを、気持ち良くしてあげるからねっ……」




許されざる交わりに興奮を高めながら、母子の間で赤ちゃんを作ったという、禁忌の秘密を共有することになった二人は、今まで以上に強く、相手を欲していくのでした。

(由香さんのお話・完)


【由香さんとの性体験妄想小説は終わりますが、、、


小学5年のときの、由香さん(お母さん)との性体験妄想小説は終わりますが、


小5・知惠ちゃんのお話を次回から続けます★


お楽しみに


体験妄想小説【小5・知惠ちゃん】のまとめ記事♥ に続く)



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お母さんと、僕の子ども

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#17【お母さんと、僕の子ども

香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、


香織さんは、赤ちゃんは、慎二さんとの間にできたと貫き通してくれていたのです!



お母さんは、僕が質問に黙っていることに、疲れた様に溜め息をつきました、、、



それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、


「僕と、香織さんの子どもか、、、

凄いね


僕は、自ら、香織の赤ちゃんが僕の子どもに違いないことを言いました!



お母さんを、これ以上悲しませたくなかったからです。



淳ちゃん!!



バチン!!



お母さんは、僕の頬を引っ叩きました、、、



耳がキーンとして、口の中が切れました。



あなたって、子は!





お母さんは泣きながら、それ以上は何も言わずに、僕をギュッと抱きしめてくれました。




「それとね、、、



お母さん、ここのところ生理がないの、、、」
「えっ?」


「おかしいから、昨日、病院に行ったの、、、



そしたら、、、


お母さんは、辛そうに顔を背けました、、、


「そ、それって、、、」




小4のときに射精が始まり、香織さんからも妊娠については教えられていました。


女性の生理がなくなる、という意味がどういう事なのかは理解しています。




「お母さんも、赤ちゃんができたの?」
、、、


恐る恐る尋ねますが、お母さんは悲しげに俯くだけで何も言ってきません。


「それって、僕の?」


お母さんは、黙ってうなづきました。


セックスをしていたのは、僕だけのようです。


お母さんは、そう言いたいのです。


「凄いや、

香織さんと、お母さんの二人を妊娠させるなんて……



しかも、予定日が近いなんて、、、


避妊せずにセックスをしまくっている以上、いつかは、赤ちゃんができることを考えてはいました。


でも、さすがに、お母さんに赤ちゃんができるとは、思っていなかったのです。


精子がある以上、セックスすれば赤ん坊ができるのです。




「お母さんはどうするの?

産むの?」
「え?

 そ、それは……」


 お母さんは、困った様に目を逸らしています


いいじゃない、産めば」


淳ちゃん……」


ハッとした様に、お母さんが僕を見ました


僕との子どもって言ったって、それを知ってるのは、僕とお母さんだけでしょ。



普通は、僕との子どもなんて思わないから、大丈夫だよ」


「で、でも、、、


「それに中絶って、赤ちゃんを殺すことなんでしょ?



僕はそんなの嫌だなぁ、、、


子どもらしい純粋な思いで、お母さんに産むことを望んだのです!


「淳ちゃん……」


お母さんは、どうしたものかと目をあちこちに彷徨わせています。


「凄いなぁ、、、



お母さんと、僕の子どもか、、、



小学.生で父親になるヤツなんて、世界中に探してもいないし、お母さんの子どもなんてね、、、




僕は、嬉しくて、お母さんのお腹に頬擦りしました!




すると、まだほとんど形がないはずである赤んちゃんの存在を感じられる様な気がして、温かな気持ちになってきます。




「淳ちゃん……」


お母さんの手が頭に添えられて、優しく撫でてきます。




そうしていると、幼い頃の記憶が蘇り、自分も子どもに同じことをしたい思いが湧き起こってきた。


「お母さん産んでっ。

お願いだよっ。

僕の、僕の赤ちゃん……」


目に涙を浮かべながら、母にすがり付く。


「淳ちゃん……

で、でも……」


「僕、赤ちゃんが欲しいっ。

お母さんとの子供が欲しいんだっ」


 必死に見つめてくる息子の姿に、母は悲しげな表情を浮かべながら困った様に俯いている。


「それともお母さんは……

僕との子供じゃ嫌なの……?」


「え……?」


 不意に思い浮かんだ想像に、悲しくなりながら淳は尋ねた。


「僕、お母さんに無理やりしてるから……

それでお母さん、嫌なんじゃないかって……」


「そんな……

そんなことはないわ……」


「ならどうして嫌なのさっ。

産んでよっ。

お願いっ」


「で、でも……」


「僕が凄く悪い子だっての分かってる。



でも……

でも産まれてくる赤ちゃんは何も悪くないんだよっ。



僕が父親だってだけで、あとは普通の赤ちゃんなんだっ……



せっかく産まれてくるのに、それを途中で殺しちゃうなんて酷いよっ」




自分の言葉に感極まってしまった淳は、涙を流しながら訴えた。


「淳ちゃん……」


「お母さん……

お願い……」





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いつから、香織とセックスをするようになったの?

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#16【いつから、香織とセックスをするようになったの?

「お母さんっ、

お母さんっ、

お母さぁんっ!」

母の絶叫に合わせて精を放つ。


ドクドクドクと、凄まじい勢いで放出された精液が母の膣に注がれていく。


「あぅ……

ああ……

ああん……」


それを感じているのだろう、母がピクッ、ピクッ、と体を震わせながらうっとりとした表情を浮かべている。


「うぅ……

お母さん……

ああ……

お母さぁん……」


淳はガクガクと体を前後させながら、何度も何度も射精していった。


もう数え切れないほどセックスしてきたが、いつまで経っても母の中に精を放つ時の快感に慣れることはなかった。


(凄い……

凄いよ……

やっぱりお母さんは最高だ……)


ドピュッ、ドピュッ、と肉棒が最後の放出を終えると、淳は満足した表情を浮かべながら母の体に倒れこんだ。


 激しい鼓動が体を伝わって聞こえてくる。


(お母さん……大好きだよ……)


柔らかな肉体に包まれ心地良さを感じながら、淳はこれまでの母との行為を思い返した。




初めての交わりをもってから3ヶ月が経過しています、、、


お母さんが仕事でない日は、こうして、母を抱いて楽しんでいました。


できないときは辛かったのですが、その分、できるときには燃え上がり、結果、激しいセックスとなった。


母は口では嫌がるものの、決して本気で止めようとはしない。


本当は自分もしたいのだが、母親としての体裁を保つために自分に言い聞かせているのではないかと淳は思っていた。


「淳ちゃん……」


息を整えた母が声をかけてくる。


「なに?」


あのね、この間、香織と会って話したんだけど、、、



突然、香織さんの話題が出たので身構えます。



お母さんが香織さんと会っていたなんて、知りませんでした、、、




香織さんは、僕の筆下ろしをしてくれたことになっていて、お母さんとこの様な関係になるキッカケを与えてくれたのです。


いつもは仲がいい姉妹でも、何を言われるかが不安だったのです。








「香織に、赤ちゃんができたの、、、」


「え?」


あまりに、予想外の言葉に固まる。




香織さんから、赤ちゃんのお父さんは僕であることを知っていましたが、お母さんがその事実を知っているのようで、怖かったのです、、、




「へ~っ、香織さんに赤ちゃんが、、、

いつ頃、産まれるのかなぁ、、、


予定日は、10月らしいわ、、、


ふ~~ん……」


平静を装いながら、内心、香織さんが、僕との子どもである秘密を話していると思うと不安です!



「淳ちゃん!

分かってるの?
「えっ?

何が?」


お母さんが辛そうな表情をして、僕を見ています。


「赤ちゃんはね、十ヶ月くらいで産まれるの、、、



だから、いつのセックスでできた赤ちゃんなのか、逆算すると分かるのよ、、、


「へ~~っ」


僕は、惚けました、、、




「淳ちゃんは、いつから、香織とセックスをするようになったの?



、、、



香織が、淳ちゃんの面倒を見るようになってから?



、、、



お母さんに子どもを産んで欲しいって、もしかしたら、香織の赤ちゃんが、淳ちゃんの子どもだからなの?



、、、



そう、、、



香織の赤ちゃんは、慎二さんの子どもで間違いないのね、、、


香織さんは、赤ちゃんは、慎二さんとの間にできたと貫き通してくれていたのです!



お母さんは、僕が質問に黙っていることに、疲れた様に溜め息をつきました、、、



それは、受け入れられない事実を、自分で納得させようとしているようでした、、、

(次のお話・お母さんと、僕の子ども に続く)


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ショタ★ロリ娘-183

前回のお話・禁じられた交わり

#15【お母さんもう少しだから、

凄すぎて、ああっ……

お母さん、はぅっ……

おかしくなっちゃう、

あっ、あっ、ああんっ……」

子供らしい飽きることのない熱心さが、いつしか少年を一人前の男として、並以上のテクニックを身に付けさせる原因となっていた。


もはや淳は、母の肉体ならば隅から隅まで知り尽くし、どこをどういじればより快楽を与えられるか理解していたのである。


「お母さんっ……

ああっ、凄いよっ……

うぅっ……

僕もたまらないっ……」


僕にしても、お母さんとのセックスはとてつもない快楽だった。


肉棒に吸い付いてくるヌメヌメとした肉襞は、まるで淳の感じる部分を知っているかの様に的確に刺激を与えてくるのだ。


「ぐっ……

はぁっ……

出ちゃうっ……

もう出ちゃうよぉっ……」


身体を仰け反らせながら、小学.生らしい幼い声で限界を訴える。


「あんっ、まだよ、

ああっ……

まだ駄目ぇっ……

淳ちゃんもうちょっと、

あぅっ……

もうちょっと我慢してぇっ……

あんっ、あんっ、

ああっ……

お母さんもう少しだから、

やっ……もう少しだから、

はぅっ……

もう少しぃっ……」


母の要求に答えるべく歯を食いしばって射精を耐える。


「駄目だよっ……

僕もう駄目だっ……

お母さんゴメンっ……」


いくらテクニックを身につけようと、やはり、気持ちよさには耐えられません、、、


若い肉体は、甘い刺激に耐えられるほど鈍感ではなく、むしろより早く精を吐き出させようと快感を伝えてくるのだ。


「いいのよ、

ああっ……

淳ちゃんはまだ若いんだから、

あんっ……

お母さんが、やっ……

お母さんが合わせるわ、

あっ、あっ、

あぅっ……」


母親らしい優しさを見せながら、一方で幼い雄を求める様にギュッと抱きついてくる。


その瞬間、膣内が強烈に締め上げられ、今まで以上に肉襞が絡みつき吸引してきた。


「うぅっ……

出ちゃうっ……

出るよっ……

お母さん出ちゃうっ……

出るぅっ……」


オ.シッコを我慢できない子供が漏らしてしまうかの様な声を上げながら、淳は母に限界を訴えた。


「ああっ、

あっ、

あんっ……

いいのよ、

ああっ……

出して、

あんっ……

お母さんも、やんっ……

イく、はんっ……

イくの、ああっ……

イくからぁっ……

はぐっ、

はっ、

はひゃぁっ……

淳ちゃんっ、

淳ちゃんっ、

淳ちゃぁんっ……

あああああああっ!」
「お母さんっ、

お母さんっ、

お母さぁんっ!」



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禁じられた交わり

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#14【禁じられた交わり


キッチンで、二人の男女が、息を荒くさせながら交わっています、、、

男の方は、小学5年生の子どもです。

デーブルに手をついた女の後ろから、小学校の制服を着た子どものオチンチンが、「クチャ、クチャ」といやらしい音を立てて出入りしています。

二人は、親子です。

お母さんの膣に、息子のオチンチンがハマっているのです!


それは、禁じられた交わりでしたが、同時に甘美な快楽でもありました。

僕はすでに、「母子相姦」という甘い果実の虜となり、お母さんの肉体を貪ることを止められなくなっていました。


お母さんは、微かに残っていた理性によって、自らが「母子でいけないことをしている」と認識していて、自分を責めていました。

しかし、「いけないことをしている」という責めの認識が、己の快楽を高める要因になっていることには、気づいていなかったのです。


もしかして、お母さんは気づいていた!

敢えて、そうしているのかも知れません、、、

何しろ、お父さんや好きな人とするときの「何倍もの快楽」を得ていたのは、確かだったのです!


初めて、「母子の禁断の交わり」を持ってから、表面上の思惑は違っていたとしても、お互いの肉体を求めずにはいられないことだけは、共通していました、、、

お母さんは嫌々、僕は嬉々として、相手の肉体を貪りつつ、快楽の渦へと飲み込まれることに、お互いにたまらない興奮を覚えていたのです!


それは、母子のみが知ることのできる、蕩ける様に甘い果実の味でした。

あれから、もう何回も、「禁じられた交わり」をし続けていたのです、、、


「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「やっ、、、」

「もう止め、、、」

「あんっ、、、」

「ダメよ、、、」

「はぅっ、、、」

「それ、ダメぇっ、、、」

「なにっ?」

「これを、して欲しいのっ?」

「しょうがないなぁっ!」


お母さんの制止する言葉とは裏腹に、僕は腰の動きを早めました。

そうすることが「お母さんを喜ばせる」と、無意識のうちに理解していたのです。


お母さんが嫌がっていること。

それは「して欲しいこと」だと、僕は、これまでのお母さんとの行為によって理解していたのです!


「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ!」

「そんな、、、」

「あぁっ、、、」

「そんなのぉ、、、」

「やぁっ、、、」

「それっ、いいのぉっ!」

案の定、お母さんは、激しく悶えています。


「もっと、してあげるねっ!」

お母さんに褒められることが「最上の喜び」に思える年頃です。

僕は、お母さんが快感を得れば得ているほど、腰の動きを激しくしていきました。


「あぐぅっ、、、」

「あっ!」

「あやぁんっ、、、」

「淳ちゃん、どうして、、、」

「あんっ、、、」

「どうして、こんな、、、」

「はんっ、、、」

「小学.生、なのに、、、」

「こんなにぃ、、、」

「スゴイ、のぉっ、、、」

「やっ、やんっ!」

「やぁんっ、、、」

「スゴすぎて、あぁっ、、、」

「お母さん、はぅっ、、、」

「おかしく、なっちゃう、、、」

「あっ、あ、、、」

「あぁんっ!」

(次のお話・お母さん、もう少しだから、、、 に続く)


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#13【淳ちゃん、もっとしてぇっ!

「僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!」

「きっと、すごく可愛いよ!」

「可愛がるからさ!」

「ね、いいでしょ?」


拾ってきた猫を飼う許可を得るかの様におねだりしてくる僕の様子に、お母さんは、もう、何が何やら分からないといった感じで呆然としています。


「じゃあ、するよ!」

「もう、こんなになってるから、早くしたいんだ!」

すでに硬くなって、そそり立っているオチンチンを見せます。


「スゴい!」

「もう、そんなに、、、」

本来ならば、そんな事を気にしている場合ではないのですが、頭がかなり混乱しているのか、お母さんは、見せつけられたオチンチンの状態に素直に感心しています。


「入れるよ、、、」

「え?」

「ちょっと待っ、」

「あぁっ、、、」

手を添えて膣穴に押し込もうとすると、母が慌てて制止してきましたが、構わずオチンチンを入ました。


「ダメっ、、、」

「もうダメよ、、、」

「あっ、、、」

「ちょっと!」

「あんっ、、、」

「そんな、、、」

「やっ、、、」

「腰を動かしちゃ、、、」

「あぁっ、、、」

「いやぁっ、、、」

オチンチンを出し入れし始めると、お母さんは快感に耐え切れない様に頭を仰け反らせました。


「こうしちゃ、駄目だってっ?」

「ホントは、して欲しいんでしょっ?」

お母さんの言葉を否定しながら、「ズン、ズン!」と強く突き込んでいきます。


「ああっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「そんな、、、」

「やんっ、、、」

「して、欲しくなんか、、、」

「あぅっ、、、」

「して欲しく、、、」

「あぁっ、、、」

「してっ!」

「あっ、、、」

「はんっ、、、」

はぁんっ、、、」

「やぁっ、、、」

「淳ちゃん、もっと、、、」

「やんっ、、、」

「淳ちゃん、もっとよ、、、」

「あんっ、、、」

「淳ちゃん、もっと、突いてぇっ、、、」

気持ち良さが理性を駆逐したのか、お母さんは、僕のオチンチンを求めるように腰を振り始めました。


(やっぱり、お母さんは可愛い、、、)

最初は嫌がっていたくせに、オチンチンを押し込んでしまうと、僕を求めてくるお母さんをたまらなく愛おしく感じました。


「お母さん、大好きだよっ!」

「僕、お母さんが大好きっ!!」


【息子が、真っ当なことを言いながら、息子が、決してしてはならない行為を行なっている】


それは、激しい矛盾です。

でも、世間がそう決めているだけで、僕とお母さんには関係のないことです。


(こんなに大好きなお母さんを抱けないなんて、おかしいじゃないか、、、)


「愛し合っている者で繋がるのがセックス」だと、香織さんは言っていました。

だったら、最も愛し合っている母子(おやこ)が、「なぜ、セックスをしてはならないのか?」

この問いに、誰も答えられない。

そして、その結果、母子に産まれる新たな生命。

それは、とても素晴らしいことに思えたのです!


(僕の赤ちゃん、、、)

(僕の子ども、、、)

(あれっ?)

(それって、僕の兄弟なのかな?)

(それとも、僕の子どもなのかな?)

(子どもの子ども?)


お母さんから産まれる、僕との子どもは戸籍上どうなるのか、、、

小学.生には難しい疑問を考えながら、僕は、激しく腰を振っていました。


「あっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「やっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「あぁっ、、、」

「やんっ、、、」

「いやぁんっ、、、」

そんな思いも、目の前でかわいらしく悶えているお母さんを見ていると、どこかへ行ってしまいます、、、


「お母さん、かわいいよっ!」

「お母さんは、僕のものだぁっ!」


お母さんに対する執着を叫びながら、僕はますます、腰の動きを激しくしていくのでした。

(次のお話・禁じられた交わり に続く)


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#12【僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!

「お母さんっ、、、」

「出しちゃ、いやぁっ!」

お母さんっ!」

「あぁ~~~~~っ!!」
「お母さぁ~~~んっ!!」

「あっ!!」

ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、

激しい勢いで、精子が放たれていきます!

お母さんの願いも虚しく、幼い僕は、僕が産まれ出た場所へ多量の精子を注ぎ込んだのです!


(あぁ、スゴいぃ、、、)

(お母さんの膣に出すのって、何かスゴぃ、、、)


お母さんに、膣に出したら「赤ちゃんができる」と言われた。

それが分かっているのに、僕は敢えて、赤ちゃんの部屋に出してしまった、、、

その事に恐怖を覚えながらも、それ以上のとてつもない快感を得ている僕を感じていました。


(お母さんは僕のもの、、、)

(僕のものなんだぁ!)

精子がお母さんの身体に入り込むことが、まるで自分のものにしたかの様な錯覚を覚えさせます。

その快感に比べれば、お母さんと僕との間に子どもができることくらい、どうってことないように思えたのです。


(そうだよ!)

(もし、できたって、普通に育てればいいじゃないか!)

(僕の子どもなんて、誰にも分からないんだから、、、)

(僕の子どもか、、、)

(香織さんと、お母さんって、凄いや、、、)

僕は、お母さんと自分の子どもの姿を想像しながら、何度も精子を放っていきます。


「ビク、ビク」とオチンチンが震えると、長く続いた射精がようやく終わり、お母さんの上に倒れ込みました。

温かくて、柔らかいお母さんの肉体が、優しく受け止めてくれます。

ハァハァと母子の荒い呼吸が部屋に響き渡り、それがだんだん治まってくると、僕は、柔らかなオッパイに頬擦りしました。


「淳ちゃん、、、」

お母さんのぼんやりとした声が聞こえてきます。

「お母さん、気持ち良かった?」

ニコリと微笑みながら、お母さんを見返します。

「淳ちゃん、自分がした事が分かってるの?」

「赤ちゃんが、できちゃうかも知れないのよ、、、」

僕が、事の重大性を理解していないと思ったのだろうか、お母さんは暗い顔をして見つめています、、、


「でも、いいじゃない!」

「赤ちゃんが、できたらできたで、、、」

「えっ?」

「あ、淳ちゃん?」

僕の言葉に、お母さんは目を丸くして驚いています!


「だって、お母さんと僕との子どもなんて言わなきゃ、誰も分からないじゃない」

「だから平気だよ!」

「もっと、しよう!」

「それで、僕の子ども産んでよ!」

「淳ちゃんっ!」

「どうしちゃったのっ?」

母子で子どもを作ることに、禁忌の思いを感じていない小学.生の息子に、お母さんは明らかに動揺していました、、、


「僕、お母さんとの子どもが欲しいんだ!」

「きっと、すごく可愛いよ!」

「可愛がるからさ!」

「ね、いいでしょ?」


拾ってきた猫を飼う許可を得るかの様におねだりしてくる僕の様子に、お母さんは、もう、何が何やら分からないといった感じで呆然としています。

(次のお話・淳ちゃん、もっとしてぇっ! に続く)


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僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!

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ショタ★ロリ娘-179

前回のお話・僕にとっての免罪符

#11【僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!

「僕は、それほどの快楽を与えてもらっているのだから、お母さんにも、同等の気持ちの良さを与えたい!」

そんな、感謝の思いが、本来なら自らの快楽追及に向きそうな意識を、お母さんへの熱心な奉仕の行為を促していました。

実佳ちゃんと香織さんとのセックスを、すでに何十回も経験しているため、相手を気持ち良くさせる行為が、自分の快感に繋がるということを、僕は身体で理解していたのです。

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「そんな、、、」

「あ、スゴイ!」

「やっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」


お母さんの腕が僕の背中に回り、脚が腰に絡んできました、、、

さらに「グイっ!」と引き寄せられ、お母さんの美しい顔が目の前に迫りましたた。

潤んだ瞳がせつなげに僕を見つめて、少し開いた唇からはいやらしく蠢く舌が見えます、、、


その様子に我慢できなくなった僕は、お母さんの唇に吸いつきました。

「んんっ、、、」

「んっ、、、」

快楽に朦朧としているのか、お母さんの舌が積極的に絡んできます。

香織さんとのキスも気持ち良かったのですが、お母さんとのキスは、さらに快感が強く、何より「上の口と下の口の両方で繋がっている」というのが興奮を高めていました!

「んっ、、、」

「んんっ、、、」

「ぷはぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「淳ちゃん、あっ、、、」

「スゴいわ、、、」

「あんっ、、、」

「淳ちゃんの、スゴいぃっ、、、」


もう、お母さんは、小学.生の息子と繋がっている禁忌を意識できなくなっているようです。

まるで、成績が良かったのを褒めるときの様に、僕の行為を褒め称えています。

それに、僕が嬉しくならないワケがありません。

さらに、腰の動きに力を入れて「の」の字を何度も描きます!


「はぐっ、、、」

「はっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「あぅっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「スゴいっ、、、」

「あっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」

「こんなっ、、、」

「やんっ、、、」

「こんなのぉ、、、」

「あっ、、、」

「久しぶりっ、、、」

「あぁっ、、、」

「こんなにっ、凄いの、、、」

「久しぶりぃっ!」

お母さんは狂った様に頭を振って、「ギュウッ」と僕を抱き締めてきます。


「久しぶりってっ、してないのっ?」


「大人は、セックスをするもの」と、香織さんに教わっていました。

そして、それが続く夫婦もあれば、続かない夫婦もいるという事も聞いていました。

香織さんは、慎二さんのセックスに物足りなさを感じていたので、セックスに積極的な僕と「何度も気持ちよくなることができて、嬉しかった」と言っていたのです。

今の発言からすると、どうやら、お母さんもセックスは隨分としていない様に思えました。

なぜなら、お父さんは、僕が今よりも小さいときにはおらず、お母さん一人で僕を育ててきていたからです。


「あっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やんっ、、、」

「はぅっ、、、」

「はっ、、、」

「はぁんっ、、、

でも、お母さんはそれに答えません、、、

気になった僕は、どうしてもそれを聞き出したかったのです。


「ねぇっ、どうなのっ?」

「してるのっ?」

「してないのっ?」

「お父さん以外の人と、こんな風にっ!」

「こんな風にさっ!」

「ズン、ズン!」と強く突き込み、答えを促します。


「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「あんっ、、、」

「そう、あっ、、、」

「そうよ、、、」

「あぁっ、、、」

「してる、、、」

「あ、でも、しばらく、して、なかったの、、、」

「はんっ、、、」

「お父さんが、いなく、なって、、、」

「寂しく、なって、、、」

「好きな、人ができて、、、」

「あぁっ、、、」

「して、なかったのよぉっ!」

お母さんが、吹っ切れた様に叫びました。

どうやらお母さんは、お父さんがいなくなった後、好きな人がいてセックスをしていたようですが、最近はしていないように思いました。

香織さんから、セックスができない辛さは聞いているし、自分にしても、この数日で酷く辛かったのだから、お母さんの気持ちは良く分かったのです。


「じゃぁっ、僕とできてっ、気持ちいいっ?」

「こうやって、チンチンで突かれてっ、気持ちいいっ?」

繰り返し、グルグルと「の」の字を描きます。


「あふっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「スゴイ、、、」

「あんっ、、、」

「スゴイのぉっ!」

「淳ちゃん、スゴイわぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「お母さん、気持ちいい!」

「やっ、淳ちゃんの、スゴイいからっ、、」

「はぅっ、お母さん、気持ち、いいのぉっ、、、」

お母さんは、自らが唇を押しつけて、舌を入れてきました。

「チューっ」と吸い上げられると、不思議な事に膣内でもオチンチンが吸い込まれます。


(うあぅっ、、、)

(す、スゴいぃっ!)

(お母さん、スゴイよぉっ、、、)

上下の口で吸いつかれて、僕は、身体全体がお母さんの身体に取り込まれるような錯覚を覚えました。

自然と腰の動きも早くなり、射精感が高まっていきます!

「はぐっ、、、」

「はっ、、、」

「いやぁんっ、、、」

「あぁっ、もうダメ、、、」

「あんっ、、、」

「お母さん、もうダメ、、、」

「あぅっ、、、」

「もう、ダメなのぉっ、、、」

「僕もっ!」

「ダメだよっ、、、」

「お母さんっ、、、」

「イくっ!」

「僕、もうイくよっ、、、」

「ギュッ!」と抱き締めながら、小刻みに腰を振っていきます。


「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「あんっ、、、」

「でも、あんっ、、、」

「出しちゃ、ダメよっ、、、」

「あっ、、、」

「膣(なか)はダメっ!」

「やっ、、、」

「出しちゃ、ダメよぉっ、、、」

「あんっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「赤ちゃんが、、、」

「やんっ、、、」

「赤ちゃんが、できちゃう、からぁ、、、」

「あふっ、、、」

「膣で出しちゃ、、、」

「あぁっ、、、」

「いやぁんっ、、、」


可愛らしく悶えているお母さんの様子に興奮しながら、僕は、お母さんの言葉とは裏腹に、どうしても赤ちゃんの部屋で出したかったのです!

(赤ちゃんができたら、最高だよ!)

(僕と、お母さんの子ども!)


嫌がれば嫌がるほど、膣で射精をしたくなり、快感に繋がるのだから不思議です。

お母さんが膣に射精して欲しくないのなら、僕は絶対に出したい!

そんな、嗜虐的な思いにかられて、僕はお母さんの膣、赤ちゃんの部屋に思いっきり精子を放とうと、腰を激しく振って、奥に突きこんでいきました。


「何、言ってるのっ!」

「さっき、出したじゃないっ!」

「だったら、二度も、三度も、一緒だよっ!」

もうすでに、膣で出してしまっているのだから、今さら気にしても、仕方がないはずです。

「やんっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「ダメっ、、、」

「それでも、ダメっ!」

「あんっ、、、」

「さっきは、平気、だったかも、、、」

「あぅっ、、、」

「知れないけど、、、」

「あっ、、、」

「今度ので、できちゃうかも、、、」

「あっ、、、」

「だから、抜くの、、、」

「淳ちゃん、オチンチン、抜くの、、、」

「はっ、、、」

「早く、抜いてぇっ、、、」


「経験が少ない」と思っているのか、僕が、いつ我慢できずに「膣で射精してしまうのか?」を恐れている様子です。

お母さんは、恐怖とも、快楽との分からない表情を浮かべながら悶え狂っています。


そんな、お母さんの思いとは裏腹に、膣内は「キュッ!」と締まり、僕のオチンチンを「逃がすまい」と掴み、「早く、赤ちゃんの種を吐き出せ!」と言わんばかりにヌメヌメと蠢いていました。

「うぅっ、、、」

「僕、出すよっ!」

「お母さんの膣にっ!」

「僕は、僕が産まれた部屋に、赤ちゃんの種を、出すんだぁっ!」

まるで、膣全体に吸いつかれているかの様な、たまらない快感に耐え切れなくなった僕は、ラストスパートとばかりに布団に手をついて、これまで以上の速度で腰を振っていきました!

「あぐっ、、、」

「あぁっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「ダメ、あっ、、、」

「ダメぇ、、、」

「ダメなのぉっ、、、」

「あんっ、はぁんっ、、、」

「淳ちゃ、やっ、、、」

「淳ちゃん、出しちゃ、、、」

「あぅっ、、、」

「あっ、、、」

「やっ、、、」

「やあぁっ!」

「お母さんっ、、、」

「出しちゃ、いやぁっ!」

お母さんっ!」

「あぁ~~~~~っ!!」
「お母さぁ~~~んっ!!」

「あっ!!」



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#10【僕にとっての免罪符

「セックスしても、必ず赤ちゃんができる訳じゃないよね?」

「香織さんは、叔父さんとセックスしてるけど、子どもいないし、、、」

「えっ?」

予想外の反論に、お母さんは驚いた表情を浮かべています。


「セックスするだけなら、いいんでしょ?」

「赤ちゃんができないようにしてセックスすれば、僕とお母さんがしても問題ないんだよね?」

「そ、それは、、、」

確かに、赤ちゃんさえできなければ、親子でセックスしてはいけない理由はないのです。


どうしたら、赤ちゃんができないで済むのか、、、

香織さんから、コンドームの使い方を教えてもらいましたが、実際には使うことがなかったので、膣で射精することに抵抗がない印象を持っていて、お母さんが気にしているほど、大変なことだとは思わなかったのです。


「だったら、いいじゃない」

「もっと、しようよ!」

「僕、お母さんの膣(なか)に入れてると、すっごく気持ちいいんだ」

「ねぇ、しようよぉ」

「もう、こんなんだよ、、、」

再び、硬くそそり立って、先っぽからは透明な液が滲んでいる、子どもとは思えない大きさのオチンチンをお母さんに見せつけました、、、


「あ、、、」

お母さんは、一瞬、物欲しそうな表情をして、慌てて目を逸らしました。


「ねぇ、いいでしょ?」

「僕のオチンチンで、お母さんを気持ち良くしてあげるから、ね?」


僕は、一人前の男の様に母を組み敷くと、「ギン、ギン」に硬くなったオチンチンを、再び、禁忌の穴へ押し込もうとします。

「あ、ダメっ!」

「淳ちゃん、ダメぇっ」

必死に抵抗しているお母さんの動きは、肉欲の獣と化した僕にとって、障害にはなりません。


「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やっ、、、」

「そんなとこ、、、」

「あ、、、」

力では敵わなくても、どこを、どういじれば女が力を失うのか、実佳ちゃんと香織さんとの経験で熟知していました。

「あっ、、、」

「嫌っ、、、」

「あんっ、、、」

「あぁっ、、、」

「淳ちゃん、ダメよぉっ、、、」

お母さんの制止の言葉を無視して、「グイッ!」とばかりに腰を進めると、待ち構えていたかの様に肉襞が、奥へ奥へと引き込んできます。


(お母さんも、ホントはしたいんだね)

肉体の動きを「お母さんの本当の気持ち」として捉えた僕は、さらにオチンチンを押し進めて、ついに全てを膣に収めました。

「スゴイ!」

「やっぱり、いいよっ!」

「気持ちいいよ、お母さん、、、」

お母さんと繋がっていると思うと、信じられないほど元気が湧いてきます。

オチンチン全体が、ヌメヌメとした肉襞に絡みつかれて、最高の快楽を与えられています。

その気持ちの良さに我慢できなくなり、腰が前後に動き始めました。


「あっ、あ、、、」

「あぁんっ、、、」

「ダメッ、、、」

「嫌っ、、、」

「止めて、あっ、、、」

「淳ちゃん、お願い、、、」

「はぅっ、、、」

「いやぁっ、、、」

涙を流しながら、身体を捻ってオチンチンを抜こうとする母の動きに、僕は追いかける様に「ズンっ!」と突き込みます。

「はうぅっ、、、」

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「あぁんっ、、、」

「そんな、やっ、、、」

「淳ちゃん、あぅっ、、、」

「そんな動き、、、」

「やんっ、、、」

「ダメよぉっ、、、」

連続で激しく腰を動かしていると、驚いたことに、お母さんが股間を押しつけてきました!

(やっぱり、お母さんも、気持ちいいことをしたいんだね、、、)

口では色々と言っても、結局は、お母さんも僕とのセックスで、気持ち良くなっているのです!


その事は、僕にとっての免罪符となりました。

自分しか快感を得てなければ、それは独りよがりな快楽となってしまいますが、お母さんも喜んでいるなら、それはお互いを気持ち良くしている、共同作業ということになるからです。


(もっと、気持ち良くしてあげるからね、、、)

さらに腰の動きを強めました。

「あぁっ、、、」

「あっ、、、」

「やんっ、、、」

「はぅっ、、、」

「はっ、、、」

「はぁっ、、、」

「淳ちゃん、、、」

「あんっ、、、」

「淳ちゃぁん、、、」

「やぁっ、、、」

お母さんの肉体に収まっている部分から、とてつもない快感が押し寄せて、お母さんが乱れている姿を見ていると、たまらない甘美な思いが湧き上がってきます。

「僕は、それほどの快楽を与えてもらっているのだから、お母さんにも、同等の気持ちの良さを与えたい!」

そんな、感謝の思いが、本来なら自らの快楽追及に向きそうな意識を、お母さんへの熱心な奉仕の行為を促していました。

実佳ちゃんと香織さんとのセックスを、すでに何十回も経験しているため、相手を気持ち良くさせる行為が、自分の快感に繋がるということを、僕は身体で理解していたのです。

「あんっ、、、」

「あっ、、、」

「やぁんっ、、、」

「そんな、、、」

「あ、スゴイ!」

「やっ、、、」

「スゴイのぉっ、、、」



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#9【どうして、子どもはセックスをしたらダメなの?

「なぜ、いけないのか?」が分からないのですが、香織さんが「いけないこと」と言っていたし、お母さんもかなり抵抗していました。

そこから考えると、「かなりマズイこと」だというのは分かります。

自分にしても、先ほどお母さんの中に射精した時、「何やら、悪い事をしているような思い」があったのです。


(でも、気持ち良かったんだよな、、、)

そういった罪悪感と共に、たまらない気持ちの良さがあったのも確かでした。


「淳ちゃん、、、」

お母さんの小さな声に意識を戻しました。

お母さんは、悲しげな表情をして僕を見つめています。


「どうして、こんな事したの?」

「どうして、こんな事知ってるの?」

お母さんにしてみれば、当然の問いです。

でも「どうしてしたのか?」というのはともかく、「どうして知っているのか?」という問いには、香織さんとの「二人だけの秘密」なので、答える訳にはいかなかったのです、、、


「僕、、、」

「お母さんのオッパイ吸ってるうちに、、、」

「何か、止まらなくなっちゃって、、、」

「どうしてなのか、分からないんだ、、、」

そう言って、誤魔化そうとしました。


「、、、」

お母さんは、疑う様に僕を見つめていて、それに耐えられなくて目を逸らしました、、、

平気で嘘を付ける様な子どもではないからです。

強い視線で見られては、動揺せずにはいられなかったのです。


「香織に、教わったのね、、、」

「えっ?」

「ち、違うよ、、、」

「香織さんは、関係ない、、、」

いきなり図星をつかれて、僕は慌てて否定しました。

でも、その目は落ち着き無く動いていて、それが「嘘だというのが丸分かり」でした、、、


「やっぱり、そうなのね、、、」

お母さんは、溜め息をつきながら目を瞑っている。


「だから、違う、、、」

「いいの、香織に内緒にするように言われたんでしょう?」

否定しようとする言葉を遮られ、母に強く言われてしまう。

「う、うん、、、」

こうなっては、誤魔化すことはできません。

僕はお母さんが好きなので、今まで嘘を突き通したことなどがなかったのです、、、


(香織さん、ごめん、、、)

心の中で香織さんに謝りながら、お母さんの様子を伺っていました。


「まったく、あの子にも困ったものね、、、」

「淳ちゃんみたいな、子どもに変なことを教えて、、、」

お母さんは溜め息をつきながら、香織さんを非難しています。


でも、僕はそれに反論したくなったのです。

確かに「いけないこと」かも知れないけれど、僕は凄く気持ちが良かったし、お母さんも気持ち良くなっていて、何も悪いことが起こらない以上、「してはいけない!」ということに納得がいかなかったのです。


「でも、気持ちいいじゃない!」

「どうして、子どもはしちゃいけないの?」

「えっ!」

「どうしてって、、、」

僕の言葉に驚いたのか、お母さんは目を丸くして僕を見つめています。


「僕は、凄く気持ち良かった、、、」

「香織さんも、気持ちいいって言ってくれたし、お母さんだって『スゴい』って褒めてくれたじゃない」

「それは、、、」

「みんなが気持ちいいのに、しちゃいけないなんて分からないよ、、、」

子どもらしい素直な疑問の言葉に、お母さんは困った様な顔を浮かべています。


「あのね、淳ちゃん、、、」

「その、セックスはいいの、、、」

「え?」

「確かに、気持ちいいことだし、、、」

「お母さんも、どうしてしちゃいけないのかってことははっきり言えない、、、」

「でもね、セックスっていうのは赤ちゃんを作るためにすることなの、、、」

「親子で赤ちゃんを作ると、身体の弱い子ができるから、、、」

「だから、親子では赤ちゃんを作らない様にしてるの、、、」

「それって、ホント?」

「だからね、いくら気持ち良くても、親子でしちゃいけないの、、、」

お母さんは、諭す様に優しく語っています。


確かに、赤ちゃんができては大変です。

それに、「両親が親子という話」は、僕は聞いたことがありません。

それだけ考えれば、お母さんの言っていることは理解できます。

でも、僕は納得がいかなかったのです!


「親子でセックスはしたらダメだけど、どうして、子どもはセックスをしたらダメなの?」

「、、、」

「そうね、、、」

「子どもがセックスをしてはダメとは言えないけど、子どもが赤ちゃんを作ったら大変なことになるから、、、」

この疑問に、お母さんは「どう答えたらいいのか」戸惑っていました、、、


「セックスしても、必ず赤ちゃんができる訳じゃないよね?」

「香織さんは、叔父さんとセックスしてるけど、子どもいないし、、、」

「えっ?」

予想外の反論に、お母さんは驚いた表情を浮かべています。

(次のお話・僕にとっての免罪符 に続く)


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